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8:11 金の埋蔵量についてさらに深堀り
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13:55 おすすめコインのご紹介(ナポレオン1世20フラン)
17:09 おすすめコインのご紹介(ドイツ帝国20マルク金貨)
18:30 古代金貨を3つご紹介(ダリック金貨、スターテル金貨、オクタドラクマ金貨)

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#アンティークコイン#モダンコイン#投資#金貨#コイン投資#資産形成

8 Comments

  1. 金が我々の生きてる間に枯渇するなんて驚きですよね。       
    実は今度動画で出しますが、金の他にも近年枯渇しそうな金属があるんです…。
    さて、その金属とは何でしょう…?😎

  2. 金が最新の技術で造られたり
    発掘されるよりも、アンティークコインは
    歴史や美術品としての価値あるので
    良いコインをガチホしてたら
    期待はありそうですよね。

  3. 株式と異なって金の取引価格の場合、高騰するにしても上限というのがある。株式は、欲しい人が多かった場合株式分割や新株発行というのができるけど、金・銀・プラチナという貴金属は地球上の残存埋蔵量というのがある程度わかっているので、人類が最終的に手に入れられる量が決まっているわけ。未知の鉱脈はあるかもしれないけども、埋蔵量は微々たるものだろうし、地殻の深いところや採掘作業のやり難いところでコスト面の問題で採掘しない。金の価値があろうと、コスト面の問題を度外視してまで未知の鉱脈から無理やり採掘することはほぼ期待はできない。技術開発にしても、可能性はあるけど実際に実施するか否かは話は別。技術的には研究する意義があるけど金の取引市場に大きく影響するほどの採掘量は期待しない事が賢明。現在ないものは未来(=1人の人間が生存可能な時間内)になってもないと考えるほうが現実的。例えば、核廃棄物をロケットで運搬して太陽に投棄して処理するという手段が採用されないのと同じような理由だ。
     例えば、海水中には50億トンの金が含まれることが考えられているけど、地球上の海水全てに対しての量。技術が確立して実際に海水から金を取り出すとしても50億トンを取り出すことは普通に考えてありえない。じゃあ、どれだけの採掘が実際には可能なんだろうね、ということが考えられない時点でファンタジー以外のなんでもない。現時点で期待することは非現実的で徳川埋蔵金とかM資金 、山下財宝に期待するような射幸心でしかない。
     存在量が定まっている資産を経済的に奪い合えば確かに価格は高騰するのだけど、それにも限度がある。有限の資産の取引価格が際限なく高騰する。すなわち金本来の適正価格からかけ離れた高額になることはかつてのバブル経済崩壊と同様の経済的なリスクがあるので、国家が規制をして取引停止となる。金・銀・プラチナなどの貴金属の鉱山はどこの国でも必ず国家が管理している。流通に関しても、過剰に流出や流入しないように国家が厳格に管理している。どれだけ需要があっても採掘可能な金がすべて市場で流通する事は決してない。それ故に、金の取引市場というのは株式市場よりも小さな市場であり、安定資産として世界中のどこでも同じ基準で取引されている物質である理由。

  4. ダリック金貨というのは、現代のように表面と裏面用の極印(=鋼鉄製の印鑑)で金属円盤をプレスして作るのと異なり、コインの図柄等を刻印した刻印台の上に置き、上からハンマーで片面を打刻して作っているので形が歪んでいる。綺麗な円盤を作る技術もなかったのだろうけど。
    ダリック金貨に限らず当時の貨幣というのは本位貨幣だから、買い物の決済をするときに金貨や銀貨の価格よりも低い金額を支払うときに貨幣を割って支払っているので、流通していた貨幣で割られていないのは流通量が少ない。