26 Comments

  1. 義時最期の 姉上 の言葉、若い頃の義時に戻っていた😭
    やっと、解放されたのね。

  2. 総集編的にすべての人物が台詞や実際に登場して、唯一出てこなかった上総介が描写として登場するのエモすぎる…
    BGMも演技も全て神

  3. 実際はどうだったのか、タイムテレビかタイムマシンで見たい気もするけど、見れてしまったらこういう創作物はなくなってしまうから、やっぱり知らない方が幸せなこともある。

  4. 人である事を捨てて『鎌倉を守る』『東国武士の世を創る』という人々の願望の器になった男が、人に戻れた瞬間。

  5. 最後は切なかったですね。政子としたら、義時を開放してあげたかったんでしょうね。

  6. 板東武者の次男坊がここまでに成るとは・・・。確かに清盛、頼朝、義経と名を刻んだな!

  7. 仏教的な考え方では、義時だけでなく政子も地獄に落ちる生き方を選びましたね。ただ2人の人生を見届けて思った事は、人の命とは尊い物で有ると学びました。出演された俳優の皆様。名演をありがとうございました。お疲れ様でございました。

  8. 全体を通して真剣に見れました。

    まぁ「トキューサ」は遊び心が強い印象を受けました。他の役者のセリフにも現代向けアレンジがあって、若い人を取り込みたいのかなぁ?と感じました。

    個人的には「トキューサ」の字幕は、最初からは、いらなかった気がします。
    見ている側に「ねぇ、いま絶対トキューサって言ったよね?ときふさ、じゃないよね?」「あれ絶対トキューサって言ってるよ」
    みたいに言わせたかったですよね。

    印象に残っているシーンは、上総広常が死ぬ回で、字の練習をしているシーンから殺されるシーンまでですかね。
    あとは政子の演説と、実朝が死ぬシーンですかね。

  9. 政子役の小池栄子さんでク○○ジー○ーニーを思い浮かべるが、
    丸山ゴンザレスさんなら
    義時にインタビュー出来そう。

  10. 政子が菩薩に見えました。この小さな仏像は代々得宗家当主(鶴ちゃん高時まで?)に引き継がれていったのだろうか

  11. 最後は 尼将軍と執権としてではなく
    姉と弟として最期を見届けた とても胸を打つシーンでした

  12. 録画できてなくて、Nプラに絶対お金払いたくなかったからここで見れてラッキー

  13. このドラマの義時を見るたびに「ゴッドファーザー」を思い出します
    義時とアルパチーノ演じるマイケルが重なって見えました
    優しく、純粋だった青年がファミリーを守るため抗争を重ねてゆくうちに
    血も涙もない男に変貌していく様がよく似ていると感じましたね

  14. 大河ドラマで全話見たのは真田丸と鎌倉殿だけ、これからも三谷さんにお願いしたいです

  15. 名演すぎて寧ろ
    音楽すら要らない…
    白い肌に涙と紫が映えて美しい…

  16. 毒消しの薬
    勿体無い……

    よりいえ殺されたから
    殺しちゃったってこと?

    怖いねーーーーーー

  17. 人として生きていく上で、使命と宿命がある。この世に生を受けるには、何を周りに啓示していくのか? また、何を自身でやり遂げるか? 動植物の頂点に立って、生きている時点で、業を背負っている。何れ生きていく中で、自身の業が判かる。判った上で、本懐を遂げたからこそ、この映像の意味があると感じます。

  18. 義時の人生ってなんだったのかな?義経や甥を殺し、父親と戦友と戦うことになってしまう。いつも自分の意志とは真逆の運命に翻弄されて。一時でも幸福を味わう時があっただろうか?冬の木枯らしのような虚しさを感じたラストシーンでした