説明

12 Comments

  1. 逗子駅から海岸廻りのバスに乗り葉山、秋谷立石、長者ガ崎と巡るのが好きだったあなた。二人で佐島マリーナまで行きたかったけれどあなたは他の誰かと途中下車してしまい、二度と同じバスに乗ることはありませんでした。

  2. 画像、ホームページ「日比こころの風景」で加工して借りています。支障がいる場合は連絡下さい。

  3. 安倍さんが首相になってから、日本中がブラックホールにおおわれ、出口を見つける道標は、0、1%の梅の花から、令和と言う時代になり、イノベーション興し、毒消しして、清々しい日本にしたいもの!

  4. この名曲を聴いて想い出す岬と海岸線は、人さまざまなのかも知れない。私は、以前訪れた出雲の美しい日御碕(ひのみさき)灯台を想い出す。島根県の出雲市から日本海側の道路を北上すると、岬の突端に高くそびえ立つ灯台が見えて来る。青い大空と渺とした紺碧の海に、白亜の姿が綺麗に映えていた。
    唐突にいま、この日御碕灯台へ続く遊歩道の途中に次のようなステキな標語が立てかけてあったのが蘇った。板に彫り込むような力強い文字で、墨黒々とこう記してあったのを覚えている。「気をつけよう 甘い言葉と関西人」、「気をつけよう キザな言葉と東京人」、「気をつけよう ワケのわからん田舎っぺ」。この標語を立てかけた作者は、希代のユーモリストかも知れぬ。いい映像だと思う。UP主さんに感謝(長文失礼)。

  5. 倍賞さんは好きです。しかしこの曲に関しては原曲のコータローの素直な歌い方が最高です。

  6. 若い時分に歌うと脳裏に風景が浮かんできた。。今、70の手習いでギターを奏でてる。。ポロポロだけど奏でる事が楽しいいつかソロでかっこよく歌えるように練習に励みたい。。。年齢的に一人で楽しむ時間が多くなる。その時の趣味として・・

  7. ヒューマンさん、ごめんなさい、、、病のせいではなくて私のいたらなさです。言い訳ばかり、ごめんなさい。

  8. 昭和23年生れ団塊世代です、
    昭和43年、田舎から上京
    東京の私大に入学
    大学紛争、盛ん成りし頃
    47年に卒業しました
    ❤️名曲*岬めぐり*に纏わる
    旅情豊かな綺麗な海と
    ❤️*岬めぐり*などの
    素晴らしい映像!!!、
    ❤️倍賞千恵子さんの
    ❤️伸びやかで綺麗な
    透き通る
    哀愁、旅愁、郷愁を誘う
    素晴らしい歌声!!!
    心と魂を揺さぶる
    ❤️全身全霊の
    素晴らしい歌唱力!!!
    想わず胸が熱く
    刹那く
    哀しく成ります!!!
    何故か不思議と
    ❤️昭和のあの頃:
    遥か遠い昔,束の間に
    通り過ぎてしまった
    ❤️学生時代(50年前頃)
    混声合唱団で一緒だった
    ❤️大好きな彼女への
    淡い恋心、想い出、面影
    など浮かんきます!!!
    ❤️あの娘の出身地は
    葉山町堀内でした。
    追伸
    令和4年7月4日
    ❤️*岬めぐり*の作曲者
    ❤️山本コウタロー
    本名(厚太郎)さんが
    😰逝去されました
    😭寂しく、悲しく、
    残念です!!!
    謹んで哀悼の意を捧げ、
    ご冥福をお祈りします。

  9. あれは、、ずいぶん前の日曜日、、
    品川駅で待ち合わせ、、海を見に三浦半島に行く初のデートの日、、晴れ、、携帯もインターネットない

    物事を決める事にまだ慣れていな若い二人は、、、同じ名前で違う場所が二つあったことを知らずに、、別々の場所で待ち続けて、、
    お互いを信じて長く待った後、あきらめて二人とも別々に、、、三浦半島へ

    感受性豊かな年頃には、、目の前に広がる海のすばらしさと潮風が、彼女が隣にいない事を埋めていった、、そんなにさみしくなくて、

    あの頃にもしも戻れたら、、、
    「デートの場所はちゃんとハッキリ決めておけよ」って自分に言いたい。
    それと、、この歌はそんな失敗の二人を支えたのかもしれない、、、

  10. チコちゃん狂信者ですけど
    ちょっと違うなぁ。

    この曲はやっぱり本家一択だと思います。