今回の「コバヤシ.ボウル」も、ご好評をいただいております軌道比較をベースにお届けいたします。今月スポットライトを当てるボールはどちらも新シリーズとなるニューフェイスです。ブランズウィックからは「マグニチュード™・035」、DV8からは「クリード」をそれぞれお届けいたします。今回も「落とし位置とスパット位置」を比較対照ボールにも適用していますので、その違いをハッキリと視認していただけるよう構成しています。また、レイアウトもどちらも同じ「ドリルアングルが45°、ピン・PAPが4・1/2インチ、VAL角は30°」でドリルしているので、それも踏まえつつ、小林哲也プロ(48期・1198:ラウンドワン)の解説を耳にしながら、複眼的な2部構成の軌道で、新作のパフォーマンスと可能性を探ってみてください。今作も「C」パターン(動画内とサイトでご確認できます。)のレーンコンディションで撮影を行いました。小林哲也プロが放つ美しくパワフルな各軌道から、ご自身にあったお好みの一球を選択するキッカケとなれば幸いです。是非、本動画をご覧いただき、あなたに合ったパフォーマンスボールをお探しください。また、今回はボールの他に「今後のスケジュール」と開催が迫る「初のファンクラブ・イベント」を軽快な語り口でお話しされていますので、ボール軌道と併せてお楽しみください。こちらも要チェックですよ!もし、本動画を最後までご視聴されたら、YouTubeで「いいね!」か「よくないね!」をクリックしていただき、あなたのジャッジをお示しください。今後の参考にさせていただきますので、何卒よろしくお願いいたします。

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