NASA(アメリカ航空宇宙局)の月面探査プロジェクト「アルテミス計画」で、最初のミッションとして打ち上げられた無人宇宙船が地球に帰還した。

「アルテミス計画」の無人宇宙船「オリオン」は、11日、メキシコ沖の太平洋に着水した。

「オリオン」は、11月16日に巨大ロケットとともに打ち上げられ、月の周辺を飛行しながらデータ収集を行った。

NASAや日本など20カ国が参加する「アルテミス計画」は、2024年には有人での月周回飛行を目指しているほか、2025年以降には「アポロ計画」以来およそ半世紀ぶりとなる宇宙飛行士の月面着陸を目指している。

FNNプライムオンライン
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5 Comments

  1. 月と往復は要らない!💢🌎水jellyになっている!💢宇宙全体的に流せ!💢🛰を太陽系惑星以外に流せ!💢

  2. アポロ計画の真実が改めて検証される有人月面着陸?!! 米国以外が先に到達すれば? 米国の現在の優位性すら揺らぎ兼ねない為 民間の参加企業が得られる情報は制限されているだろうね。 赤旗国家が先に月面着陸すれば! その周辺一体は その國の国土的扱いを主張し独占的所有権利を主張してくるだろうなぁ!
    まぁ!どの国も国策て月面着陸すれば そうなるんだろうけどもさぁ? そうさせては行けない國って有る事も事実! どちらが? 地球人に採って最良なのか!選ぶまでもない?一択!!
    赤旗国は 地上での国策が一方的な利益のみを主張し 他国の土地を漁り 自国内はでは他国の企業も国の権利も更には 自国民の権利すら認めない 国家
    更には 国家よりも尊いとされている共産党という組織に?
    宇宙まで幅を効かされてたまらないよ!!
    とにかく!! 西洋諸国陣営に成功して欲しいね!!