20年前~10年前くらいの小田急線の動画をアップしています。
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#小田急#昔の小田急線#鉄道ダイヤ

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小田急線のダイヤ・時刻表ネタを中心に動画を公開しています。2000年代初頭に撮影した小田急線の映像も多数公開しています。小学生時代に撮影したものなので画質や撮影方法、映像の質が悪いですが、分割併合がまだあり、湘南急行や多摩急行が運転されていた小田急がまだ複線だった時代の映像も収録していますので、お楽しみいただければと思います。

2 Comments

  1. 6連の●急行が批判の的になっている本改正だが、おっしゃるように輸送実態に即した無駄やムラの少ない良いダイヤと思っている。
    強いていえば、下り6連急行の前の各停は海老名待避せず本厚木まで逃げてほしいし、下り多摩線急行は遊園待避せず新百合まで逃げてほしいが、文句はそのくらい。
    改正前は、新百合で上り小田原急行と快速急行の急急接続があり、このせいで各停が遊園まで逃げ切りになっていて、時間によっては快速急行が新百合でバカ停しており、ガラ空き急行と共に無駄だった。
    準急も2018年改正では10分間隔で各停の間にはまり狛江などの有効本数増に寄与したが、その後減便で20分間隔になると狛江などの列車間隔不均衡となりあまり意味なくなっていたので急行化はこれでよかった気がする。ただ、新宿から経堂や成城に急ぐ人が快速急行に1駅乗って上原で乗り換える行動をしているのかちょっと疑問もあるが。。。
    上りは急行が減ったことで特急の遅延吸収がスムーズになっており、急行が成城や経堂まで緩行線走ったり、たまに快速急行が登戸ー成城間を緩行線走ることもあり、全体的に遅延回復はマシになった気がする(それでも最後まで運用変更をしたがらない小田急司令にはイラつくこともあるが。。。)
    総じておっしゃるように、いつ乗ってもほぼ同じ所要時間となっており、末端区間以外全駅で有効列車が10分おきとなるわかりやすいダイヤですね。
    サバー区間の本数が、各停>急行だった頃が遥か昔のようだ。。。。

  2. 3本/hの急行新松田行きが無くなっても
    あんまり不便さを感じないあたり流石
    小田急って感じがする。
    ゆったり乗れる電車が減って残念だけど
    急行唐木田行きを上手く使ったりすることで
    日中新宿からゆったり帰れる。

    動画制作お疲れ様です🙇
    いつもわかりやすい解説ありがとうございます
    今回は懐かしい映像が多くてちょっとワクワク(?)しながら見入ってしまいました笑
    これからの制作も応援してます🙇🙇