サル痘について解説してます。

毎週月・水・土曜日の20時更新予定

▼プロフィール
医師・医学博士
白澤卓二TAKUJI SHIRASAWA

 白澤抗加齢医学研究所 所長 医学博士
 お茶の水健康長寿クリニック 院長
 Residence of Hope館林 代表

1990年千葉大大学院医学研究科博士課程修了、医学博士。
東京都老人総合研究所を経て、2007年-2015年9月まで順天堂大学教授を
務める。
専門は、寿命制御遺伝子の分子遺伝学、アルツハイマー病の分子生物学、
アスリートの遺伝子研究など、
日本抗加齢医学会理事ほか、所属学会多数。著書は250冊以上を数える。

・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
▼取材などのお問い合わせはコチラからお願いします。
info-shirasawa@imk-books.com

▼免責事項
当チャンネルは、医師資格を持った個人として情報を発信しております。
そのため、当該医師の所属する組織・団体を代表する見解ではありません。

情報は、健康・疾患・医療に関する一般的情報を提供するものであり、
実際に診療する医療者が行うアドバイス・治療に代わるものではありません。
健康・疾患・医療に関する一般的情報は、必ずしも全ての方にあてはまる訳ではないのでご留意ください。
またコメントの回答に関しては治療、診断または治療方法の指示を行うものではございません。
・十分な注意を払って、吟味して情報は発信しておりますが、情報の有用性・確実性・正確性・適時性・
完全性について責任を負うものではありません。万一、情報を利用した結果、利用者に不都合や
不利益が生じる事になっても、責任は負いかねます。

#白澤卓二 #ゆっくり解説

13 Comments

  1. 医療従事者向けですね。というか、学者さん向けですかね

  2. たとえば、駅の公衆トイレなどで感染したりしないのでしょうか? 最近、公衆トイレの便器に💩の飛沫が付着しているのを多々目撃しています。他にも目に見えないが色々付着しているのではないかと。菌やウィルスも周辺に多く浮遊しているのでは。それで感染症にならないか心配です。男性の同性愛者だけではなくて、女性、子どもにも感染者が存在していますしいかがでしょうか?一般人としては感染経路等、具体的なことを知りたいです。近い内に情報が出てくるでしょうか?

  3. ワク〇〇接種の副反応では?イベルメクチンを給付して全人類を救済して下さい❣️貴重な情報に感謝致します❣️🐈

  4. 猿痘の感染増加が当初のコロナ感染増加に似ているならワクチン接種によるものということにもなる。
    元々猿痘はアフリカの限定されてものでヨーロッパに突如感染増加するものではない。

    ヨーロッパはワクチン接種が他国より多くなるから全て重なる。

  5. またビルの仕業だろ。WHOはビルメンテの組織みたいになってきたな。

  6. いちいちあちら側の思惑に付き合う程、暇じゃないわ❗

  7. エピデミーが始まっているのにワクチンで防御する様子が見えないのが不思議。すでに天然痘ワクチンがサル痘ウイルスに有効であることがわかっているはずだと思います。早いうちに抑え込めるはずなのになぜ様子見なのでしょう?WHOが緊急事態宣言を出すと同時に既存ワクチンで抑え込むよう通達しなければならないはずだと思います。

  8. エイズの予防薬出来ちゃって儲からないから色んな手を使ってプロパガンダを仕掛けてきますね。この機関、胡散臭いです。

  9. 4類だそうですね?
    アメリカ、ヨーロッパは知りませんがアフリカの現地ではまだタヒは出てないそうですが..