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第48期 棋王戦 コナミグループ杯 挑戦者決定トーナメント 敗者復活戦一回戦
先手:藤井聡太 竜王
後手:伊藤匠 五段
戦型:角換わり腰掛け銀
藤井竜王vs伊藤五段の対局。棋譜解説(ハイライト)初心者、級位者の方にも分かりやすい解説を心がけます。

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#藤井竜王 #伊藤五段 #棋王戦

38 Comments

  1. まさかまだ竜王に角がわりいどむとはでも やはり恐ろしいほど正確な読みきり流石です。ケイさんの解説で深みが納得です。ありがとう。

  2. いやースゴイ将棋でしたね。
    ▲5四角と打った所は▲9一玉と安全に行くのかと思いきや、一手も緩まずの完勝
    敗れた伊藤五段も一手間違えれば逆転の勝負手を連発。
    最後の最後までハラハラする目の離せない将棋になりました。

  3. 間違えたら一瞬で終わる将棋
    藤井竜王あなたには底が有るのか?
    こんな勝ち方人間に出来る証明した対局でした—-藤井竜王の将棋ワクワクすっぞ🤗

  4. 凄い将棋でした☺️藤井さん凄いわ🎵高評価😃✌️

  5. 確か永瀬先生とのタイトル戦でも安全勝ちの入玉気味を捨てて決めにいったような‥気風なんですね。対戦相手としては 今日みたいに決められる将棋と心を折られる穴熊の姿焼き系はどっちがキツイんでしょうか?

  6. 44歩。リアルタイムで、AIの評価値があからさまに反転する瞬間を初めて観ました。
    間違いなくAI超えだと言えます(短時間のAI検索で)
    いずれにしても、間違いなく今年一番の内容だと思います(自薦)

  7. いや~もの凄い対局でしたね!!
    1択受けが長く続きましたが、読み切りだったのでしょうか?!素晴らしい指し回しでした><b
    ぜひとも、次局も頑張っていただきたいです。
    いつもわかりやすい説明、動画のアップありがとうございます。

  8. 速報性はすばらしいと思います。ただ触れて欲しかったポイントがいくつか省略されています。
    ①前半戦の消費時間の驚異的な少なさと4四歩に対する後手の長考(どこまでが研究手順だったのか?)
    ②何手目から前例(永瀬ー豊島戦の千日手局)を外れたのか?
    私は15時までABEMAを見ていたので問題ありませんが、対局を見れずにこの解説を初めて見る人にとっては①②は外せないポイントだと思いました。

  9. 激しい闘いでした。思わず二度見しました。
    大駒、金駒野やり取りも激しすぎます。
    真剣勝負だといえ、襷、袂ズタボロにして勝ったという棋戦でした。
    友人は宮地嶽神社に行ったそうですが、今回の勝負で治ったでしょう!

  10. 中盤、7三と成りと藤井竜王が駒を進めたところで、評価値が+から−22とひっくり返ったところで、これは今夜は眠れなくなりそうだ、との危惧から、盤面から塔盛り、今朝のアマ五段の解説動画まで待ちました。顔面に当てた両手の指の隙間から盤面に目を凝らすうちに、自陣にもう一駒打って支えをするかと思いきや、4四歩と攻めに出る。この絶妙なタイミングの攻めの一手には感動しました。伊藤さんの鋭い攻めが、相手の喉元まで何度も突き刺さって行き、見応えのある素晴らしい勝負でした。いつもながらの丁寧なアマ5段の解説、ありがとう!

  11. 65金にびっくりしました
    AI超みたいな手もあったりして
    こんなハイレベルな中で戦って勝たないとタイトルが獲れないんですね
    将棋素人の私から見ても人外の将棋すぎて引きました

  12. いつも解りやすい解説をありがとうございます。
    観る将さんの解説なしでは理解できない一局でした。

  13. 呆れた。入玉将棋は難しい。最後の投了図なんか、何故投了になるのか、さっぱりわからなかった。

  14. 若き才能がぶつかり合っていて最高ですね。藤井竜王に玉を敗走させただけでも伊藤五段すごいと思います。対広瀬や対豊島より実力が拮抗している印象を受けました

  15. 見る将なので、細かい話はわかりませんが、、、
    とりあえず、研究将棋では午前中でここまで進むのか!ってびっくりでした。

  16. 藤井五冠の六冠達成を応援したいけど、羽生九段の100期も応援したいです!
    だけど、マスク負けで悔しい思いをした天彦九段にも、名人だけに留まらずに棋王を取って欲しいです!
    あ、でも棋王11連覇も応援したいですね!棋王12連覇の記録を持つ羽生九段の記録にも挑戦して欲しい!

    あああああーーーもう誰を応援すればいいのぉ〜〜〜〜(((o(*゚▽゚*)o)))

  17. 2022年の名局ではないでしょうか素晴らしいですね。

  18. 途中から見ていましたが、なぜこれで藤井竜王の方が評価値が良いのかさっぱりわからなかった
    すぐにでも詰みそうに見えた

  19. 後手の猛烈な攻めがまさかの空振りだとは…読み切ってる藤井竜王凄すぎる

  20. 先手97手目9三歩にプロの先生方も唸っていました。「普通9二歩でしょ」と。
    その後も伊藤五段の勝負手を「想定内」と言わんばかりに適切に対応する藤井竜王。
    自玉が危ない形でも悠々と攻撃を仕掛け、3二金で伊藤五段の投了。本局の何が凄いって「研究」が隅々まで行き届いている点ですね。さまざまな変化も研究済とばかりに「盤上この一手」を全く外さずに平然と指す藤井竜王。先手で角換わりならどこまで?って言うくらいに研究が進んでますね。

  21. 復活後どの三棋士も冠を渇望強敵で連勝のまず一勝良かった。すぐ六冠なれる思ったけど、五冠からイバラの道。

  22. 素人目から見てこれは負けたなと思いきや実は結構終始優勢だったとは。すごすぎますね。

  23. 伊藤さん強い 藤井さんの古くからの好敵手 早く上がってきてほしい

  24. 終盤の難解パズル将棋まで観ておりました、藤井さんの落ち着いた所作を見ていて勝ちを信じて居りました
    すぐに砂風呂戦ですね、唯一の難敵に目の覚める様な構想での対戦を期待しています。また奥深い解説を
    よろしくお願いいたします。

  25. 110手目△8六龍に▲9一玉としなかったのが一番驚きました

    ここで攻めの手順が選べるってどんな心臓してるのよw

  26. 313手目9五歩と突き越した一手が後に効いてくるとは思いもよりませんでした。早いスピードで指し手が進み、プロの研究の深さを
    見せつけられました。後手に飛車を取らせてから7三歩成で入城を見据えている事に解説陣も驚嘆!そして4四歩がぼんやりしている
    が矢張り後を見据えた一手、凄すぎる藤井竜王、次第に伊藤五段も考慮時間を使い始めて伊藤五段から勝負手の連発。そこでトドメに
    なりそうな角打ち。もう凄すぎる将棋で目まぐるしく変わる状況に追いつかなくなりました。更に珍しい竜王の入玉から後手玉を詰ま
    せに持って行くとは、最早信じられません。蓋しこれは名局ですね。