ベルサイユのばらの悪姉聖妹、ジャンヌ・バロア・ド・ラ・モットと、ロザリー・ラ・モリエール、ってどんな人?
佐野次郎左右衛門が、ゆっくりと、分かりやすく解説します。
(訂正 動画内で、オスカルの姓をジャルジュ、と言ってますが、正しくは、ジャルジェ、です。コメントにて指摘いただきました。ありがとうございます。)
このシリーズの動画は以下
オスカル 解説
マリー・アントワネット 解説
ジャンヌとロザリー 前編
ジャンヌとロザリー 後編
その他 解説
#フランス革命
#首飾り事件
#ベルばら
13 Comments
11:00
母(はは)だけに。
このシリーズがきっかけで友人から『ベルばら』文庫版かりて全巻読みました!ジャンヌ・ロザリー姉妹の活躍は作中でも特に史実とフィクションの巧みな絡ませ方に感動しました。
最近読んで籠池夫妻思い出した。
ベルサイユのばらは宝塚歌劇でも見ていました。アニメ版が出た時は子供心に見ていました。
ポリニャックばばあ!!
周りの人間に踊らされた悲劇
流れている曲は何?
首飾り事件は本当にジヤンヌバロアは実在の人物本来はバロア家の血筋なら公爵婦人になりベルサイユに暮らすとオスカル様が確かにそうシヤルルやランバンやベルモンタは本当にベルサイユに暮らすジヤン ヌは本当に牢獄へでも脱獄イギリスへ亡命本当にりよう腕に焼き印押されているイギリスで重いうつ病にかかりとうしん自殺飛び降り自殺で首飾り事件は未解決
天使のようなロザリー、悪魔のようなジャンヌどっちも大好き、、
私はジャンヌの炎のような生き方好き。当時下級に生まれても自分の美貌と知性を武器に立身出世した女も大勢いただろうから、ジャンヌ程の才覚と美貌を持っていたら、あれくらい好き放題にしたたかにのし上がって生きてみたいとも思うのよ。健気でいい子のロザリーのおかげで余計に引き立つ惡の華だわ。
おまけコーナーで触れてた「エピソード編」、本屋さんで偶然見つけて全巻買いました。史実の解説もあって、私的には読みごたえありました。
ベルばら放送当時オジサンは2歳だった・・・・でも見てたのは確実に覚えているので再放送で小学生の頃にみてたんだろうな~ 全然憶えて無いので見返したい。
知らなかった…新刊気になる。