四川省と甘粛省にまたがるチベット文化圏、郎木寺に滞在中!

四川省色達での鳥葬の様子は2016年頃のものになります。
同じ頃、四川省のチベット文化圏(東チベット、カム地方)の
理塘(リタン)に滞在していた時、そこでも鳥葬がみれるとのことで、
同じ宿にいた欧米人達とタクシーをシェアして早朝に見に行きました。
理塘も郎木寺と同じように何も目隠しなどがない草原で鳥葬を
行っているようでしたが、その日は鳥葬がなくみる事はできませんでした。

郎木寺や理塘は鳥葬のための建物等もなく、
草原の自然な環境の中で鳥葬を行っている印象でしたが、
色達は動画で紹介したように変なモニュメントがあったり、
変に観光地化されている印象でした。
なので目隠しがされていたのかもしれません。
色達は利用する人が多いのか、ほぼ毎日鳥葬が実施されていると聞きました。
ハゲワシの数も郎木寺と比べ、かなり多いように感じました。

亡くなって遺体を燃やすくらいなら、
動物に食わせるほうが無駄がなくていいと思いましたが、
あの強烈な死臭の中、残された骨の始末や掃除など、
とてもじゃないけどできない…と思ってしまいました。

★ご視聴いただきありがとうございます★

※新型ウイルスが発生する前に旅行、撮影した模様を編集しています※

世界一周旅行をしていた時に、大好きなインドでインドの面白さを伝えたい!と思い、急遽撮影を開始しました!
世界一周旅行は終えたものの、また旅にでてしまい世界一周~番外編~旅行をした時の様子です。
撮影時期は2018年9月~2019年3月です。
動画内の為替レートは当時のものになっています。
編集が全く間に合っておらず時が経過しておりますが、楽しんでいただけると幸いです…

高評価、チャンネル登録もぜひよろしくお願いします♪

Thank you for watching my travel vlog!
I am a Japanese who has traveled all over the world which was one of my dream.
I have taken travel video when I explored in India, Bangladesh, China, Pakistan and Thailand.
These video has taken before covid 19 spread all over the world.
Hope you guys enjoy watching and subscribe my channel!!
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10 Comments

  1. 衝撃映像!
     釈迦は火葬にされ、その舎利は世界中に祀られているのでそれに習い火葬にするのが良いと思います。

  2. 観光で見せているのでしょうか‼ 人肉を生き物に与える行為が理解できないが この地域の人は ハゲワシを食べる為に行っている事なのか、、、、、、、、

  3. 人は亡くなったら物でしかない訳ですから。臓器移植と一緒な考え方かなぁ!理解に苦しむ人種の方もいると思いますが、他民族がガタガタ言う事では無いわけで。。。良い世界観と宗教観が観れました😊

  4. 昔、「すばらしい世界旅行」と言うテレビ番組で見たことあります。今と違って規制が弱かったから、鳥が食べやすい様にナタで叩き切ってたのを見て怖くなった記憶が…

  5. 鳥葬は聞いたことがありましたが初めて映像で見ることができました。ハゲワシは本当に大きいんですね。こんな光景を見れて、本当に貴重な動画だと思います。ありがとうございました。

  6. 1987年9月、河口彗海の「チベット旅行記」の文章をたどりながらラサ郊外の鳥葬場(大岩)を探し出し、現場のカットマンファミリーと仲良くなり、解体中は撮影しない約束で2回見ましたよ。(その数日前にも交番襲撃事件があり、外国人とチベッタンとの行き来を中国政府が用心していた)
    鳥葬場脇のテントにいる僧侶は袖の下が欲しいから撮れ撮れと言ったけど。
    早朝に運ばれてきた遺体はカットマンによって、ハゲワシが食べられる大きさに切り砕かれ、腸を振り回しながカットマンが場を離れると、待っていたハゲワシ約100羽が3分で食べ尽くし、残った血のりは犬がなめて、髪と服以外何も残らない。骨も頭蓋骨も砕いたから。明るくなって9時頃から、チベッタンの団体が本山巡礼の一部として鳥葬場にも。
    シカッツエ地方では、四方レンガ積みの中に遺体を置くと聞きました。

    去年(2021年)NHKかな?
    鳥葬をやってましたね。中国政府が見せ物にしてた…(-_-)
    それにしても、よく見に行きましたね。素晴らしい生き方をしてますね~アカリーさん😀

  7. 近年では非常にレアな現実映像ですね。テレビでは絶対に見れない貴重映像ですね。アカリーしかできない記録ですね。

  8. またまたすごい映像を撮ってますねぇ・・!
    死後、自分のムクロが解剖などに使われ、晒されるかもしれないと考えるとどっちもどっちだなぁ。研究目的で墓を暴いたり、博物館のミイラ展示などをみてもちょっとどうかと思ってしまいます。自身の死後の体が器だという概念にはなかなか共感しづらいナァ・・。

  9. 怖いなあ、こんなに人が見てる前で食べられたくないよー。
    えーっ、死体を解体する人がいるんだあ。
    ボクは海洋葬にしてもらおう。