YMOの結成当時の衝撃の噂の真相を追いかけてみました。

#YMO#イエロー・マジック・オーケストラ#細野晴臣#高橋ユキヒロ#坂本龍一#アルファレコード#村井邦彦#荒井由実#松本隆#はっぴぃえんど#大瀧詠一#山下達郎#シンセサイザー#松武秀樹#

20 Comments

  1. 細野さんは教授に声を掛ける前に佐藤博さんに声を掛けたけど渡米するから断られた記事を読んだ事がある
    佐藤博さんは当時いち早く日本でLinnDrumを使用したり最先端なミュージシャンだったけど結果として
    YMOでは教授の名曲も多いし成功だったんだろうなと感じる

  2. 自分も当時はYMOで一番地味な人目立たない人くらいの認識だったけど、今や評価は逆転しましたね。
    自分が細野氏をこの人すごいんじゃないか?と最初に思ったのは聖子ちゃんの「天国のキッス」のメロディーメイクでした

  3. どうでもいい話だけど矢野さんが青森の実家の病院で出産した時に教授が知合いと病院内で酒盛りして騒いでたら院長にめっちゃ叱られたらしい。

  4. 初期のYMOはコケたかもしれないけどそれが後に世界のサカモトに繋がるんだから世の中はわからない。
    でも当時は一気に引火した様に売れて街中でYMOが流れコケたなんて雰囲気は無かったと思う。

    中期位から細野さんと教授の不和がネットが無いあの時代でも噂になり散開に至ったわけだけど
    メンバーの確執が噂されて解散したバンドはキャロルやBOØWYがあるけどYMOみたいに本人達が確執を
    認めて再結成するのはファンとしては嬉しかった。教授はツンツンしてたあの頃の自分を殴ってやりたいと
    発言してたし細野さんも自分に突っかかる教授をファザコンだなと後に本人の前で分析したり教授は厳しかった
    お父さんに反抗できなかった反動が細野さんに向いたのかと妙に納得。

    この3人の個性の集まりで無ければYMOは有り得なかったと思う。

  5. 契約の問題から今日までのアルファレコードとYMOの確執はだれも想像できなかったよな

  6. 関係ないけどこのタイプの機械音声のゴシップ番組がちょっとコワイ

  7. 当時、3人の中で1番実績が無くて1番売れたかったのが教授。
    加入して1番良い思いをしたのも教授。

    それを教授が認めないから拗れる。

  8. 最初マナをVoに起用する予定だったんだね。
    偶然だけどマナは佐野元春の学生時代のバンド仲間だとか。

  9. 世界の音楽界に革命とはこのバンド凄いですね!ええ、凄いです!超地球的存在です。

  10. 今でこそ伝説の三人だけど、結成当時は単なる腕の立つスタジオミュージシャンの集まりでしか無かった訳で…まあそりゃ売れないだろうな。
    教授も売れなさそうなバンドに名を連ねて変なイメージをつけられたくなかったんだろうね。
    結果的には教授の(というか他の二人も)名刺となるバンドになった訳で個々で日銭を稼ぐような仕事からの脱却が出来て万々歳となりましたね。

  11. 同期モノと歌謡フージョン合体させただけでなんで「テクノの始祖」になるん?彼らも公言してるけど、テクノの始祖はクラフトワークだけだよ。

  12. 黄色人種プロパーの音楽に聞こえる?何年も前からやっているクラフトワークのリビジョンやフォロワーにしか見えないし聴こえないんだけど。彼らがたまたまいいタイミングで世界マーケットを参入できたのはローランドやコルグといった機械工業の世界進出の勢いを後ろ盾にして初めてできたこと。

  13. 「細野さんは本当に好きにしてしまいました」のフレーズにハマった

  14. 【注意!!】【タイトル詐欺動画】
    坂本龍一の「不遜な態度エピソード」はほとんどありません!!
    そこらじゅうに転がっているYMO結成エピソードのみ。13分を返して欲しい。

  15. 坂本さんがYMOでメディアに登場するようになったら、学生時代の同級生が「あの坂本が生きている」とビックリされていたそう。