9/16に最新作「沈黙のパレード」が公開されるガリレオシリーズをはじめ、
様々な賞を受賞してきた東野圭吾原作作品について語ります。
✔︎福山雅治と阿部寛は役柄が逆の方が良かった?
✔︎ガリレオシリーズ、探偵役は誰でも良かった?
独自の目線での解説をお楽しみ下さい!
▽紹介した作品はこちら
沈黙のパレード
新参者
容疑者Xの献身
「ガリレオ」シリーズ
マスカレード・ホテル
バブルへGO!! タイムマシンはドラム式
出演:馬場康夫
制作・著作:ソニーマーケティング株式会社
制作・編集(OCPX):株式会社クリーク・アンド・リバー社 / 株式会社ジッピー・プロダクション
#ガリレオ #福山雅治 #柴咲コウ
9 Comments
福山さんは高校生のとき被爆者だったお父さんが亡くなられて進学できなかったのに、そこをいじるのはイジメです
阿部寛がガリレオ? そんなことを言ってるから馬場さんは〇流監督なんですよ。わかんねーかなー。
タイトルに釣られたわー
でも、東野作品について短い時間でよくまとまってて、普通に良い動画でした!
賞レースには興味がない。なぜなら賞レースなんて所詮は八百長で要はヤラセ。それよりは映画化の方が面白い。賞レースと違くて映画化は要は興行で簡単に言えばビジネスだから利益が出ないと赤字になるから無理してでも利益を出すしかない。その為には先ず原作が魅力的でないと。ここに賞レースとの致命的な違いがある。賞レースと違くて映画化は客がチケットを買ってくれないと赤字になる。賞レースのヤラセがまかり通るのは誰も損しないから。作品の魅力+主演俳優が持ってる数字+スポンサーが出資したくなる条件+他にも色々あり映画化は話題性がある反面リスキーでもある。だから一番安定してるのが連載漫画。漫画は人気があるから連載する⇒連載漫画がアニメ化すれば大騒ぎになる⇒アニメ化で話題性になれば次は映画化⇒こうなると漫画は原作者の手を離れて独り歩きする。
そんなん言われたら、阿部寛の湯川学見たくなるやんw
なるほど、阿部さんが理屈っぽい役を演じるとピタッとハマるのは、彼のバックグラウンドによるものだったんですね!
無茶苦茶面白い!😂
東野圭吾が直木賞で落選が続いた理由は、審査員の渡辺淳一に嫌われていたから。
容疑者Xの献身をみてしまうと他の東野作品がつまらなくなる可能性もありかと