北海道斜里町の知床半島沖で乗客・乗員計26人の観光船「KAZUⅠ(カズワン)」が行方不明になった事故を受け、同船の運航会社「知床遊覧船」の桂田精一社長が27日午後、記者会見を開いた。

【速報中】なぜ出航?社長は「問題なかった」、「最終判断は私」
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知床沖の観光船不明・新着ニュース一覧
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#知床遊覧船 #記者会見 #社長会見 #観光船事故 #知床観光船 #桂田精一

38 Comments

  1. ぼきゅはね。起こしてしまったことに関して事が大きければ大きいほど反省じゃなくて開き直ってほしいと思うんだよ。被害者や遺族からするとね、謝られた相手に憎しみの感情や言葉を漏らすって悲しくて虚しいものだよ。せめてひどい人間ならおもいっきりぶつけられるのにってね。

  2. 過去、企業の代表、役所のトップが謝罪や陳謝をしているが、この社長も変わらないことを理解すべきだ。この体質は、基本的に日本の営利企業すべてに言える!特別めずらしいことではない。不適切な言動や態度は、今始まった問題ではない。これは防衛本能である。これが問題なのだ。今回の場合、コロナ禍で営業不振のため人命を軽視し、お客様主義の営利目的に走ったと見るのが妥当ではないか?

    現場は何かあると個人の不手際として叱責される。つまり、営利主義に走ると結果として問題が発生することを企業トップは知るべきだ。ただ今回は、船長がいかに日頃から人命重視で業務に危機管理を持っていたか?である。その意識があれば自己判断で回避できたと考えられる。反面、社長は全く危機管理意識はなく経費削減が随所に伺える。結果、人命軽視で26名の尊い人命が人災により奪われた。日本の経営トップは、この社長とほぼ考え方は同じで危機管理の有無で、結果は別れるかと思う!
    最終的には社長の管理責任がどこまで問えるかである。仮に問えても罪名からすると量刑は思うほど軽いと思う。いつも量刑を提起するが、とにかく旧刑法全てを改正すべきだ。
    被害者、関係者の意思に反した法律に、国会議員は何を考えているのか?

  3. 今回の事故に関しては遊覧船の会社は相当な問題がある。
    でもそこばかりに目を向けるんじゃなしに出船するかどうかの基準をちゃんと定めない限り同じ事故はきっと起きるよ。

  4. この社長を擁護はしないが実際に遊覧船営業していてカネ払って乗客は乗ったんやろ?運営とか安全面を知らなかったって言うが当たり前だハッキリ言って乗客は運がなかっただけや。

  5. この社長のこと批判しすぎやろ。遺族が批判するなら、理解出来るけど。中小企業の社長が出来るこにも限界あるやろ。

  6. 何でこんな人が、社長なのか。というよりは、何でこんな人を、社長にしたのか。

  7. パフォーマンスとしか思ってなさそう

  8. 不思議に思うのは、こんなん言うたら悪いのは分かるけど。。
    よく誰も殴りかかりに行かないな。日本人はみんな温厚だからよかったねぇ。

  9. お騒がせしたことなんやね。それより謝ることあると思うけどね

  10. 繰り返されてはいけない事件で後世に繋げていくべき

  11. (事故遊覧船事業者へ)ふざけるな!!!!知る範囲では遺族への損害賠償もまだ安上がりに考えている様なシナリオが想起される。賠償さえ果たせれば一件落着なんて事ではない。見えない傷跡はいつまでも風化はしない。法令も上の空にしてノウハウも濃厚に把握せずのお手軽な副業の感覚では安心快適に遊覧船クルーズを満喫することができず、他の同業者にも風評被害を及ぼす。

  12. どちらにせよ、観光地知床の名に
    傷をつけ、北海道観光の信用を
    失墜させたことは許される
    ことではない。

  13. こういう謝罪は遺族の人のためじゃない。
    自分自身の名誉のためだけの謝罪

  14. あらら日本語も漢字も正しく使えないなんて。そもそも社長になる資格すらありませんでしたね。

  15. こう言う奴らは弁護士が書いた謝罪文読むことしか能が無いからな