義時の子どもたち10人を紹介します! 泰時を始めとする多くの兄弟がいます! そんな兄弟はみんな仲良しだったのか!? 本日の主役は鎌倉殿の13人の主人公、義時の子どもたちです! 北条泰時 北条朝時 北条重時 北条有時 北条政村 北条実泰 北条時尚 北条時経 竹殿 一条実雅室 #北条義時 #北条泰時 #鎌倉殿の13人 ●画像引用 鎌倉殿の13人公式Twitterより引用 北条実泰北条政村北条有時北条朝時北条泰時北条義時北条重時大河ドラマ鎌倉鎌倉殿の13人 9 Comments かがみ純 3年 ago こうしてみると、泰時の代に世情が安定し、善政を行えたのも、父義時が汚れ役を買って出て、草創期以来のライバルたちをあらかた滅ぼしてしまったから、といえなくもない。ドラマで義時が言っていたように、まだ若い泰時にはその辺が分かっていないのだ。 hironobushi 3年 ago 『北条時宗』で、政村が執権になった時に小躍りしながら、『母上ついにやりましたぞ』の台詞を言うシーンがあったと記憶してますが、その母上が伊賀の方とは…( ´∀`) こみた 3年 ago 番組良くできてますね!今回の大河では触れない部分が多いので非常に面白いです!こう見ると、北条実時でも大河ひとつ出来そう(笑)時政、義時、実時と優れた父の薫陶を受けつつも反面教師にもして執権北条氏を磐石にしていったのがよくわかる。あと意外にも姫の前の子供もしっかり残ったんですね! 平松和夫 3年 ago 徳川将軍家以上にその分家筋が複雑であり、その支流の各人物像までは非常に判りにくい鎌倉時代の北条家の家系を良く解説していただきました。続編鎌倉殿の13人解説を期待します。 獅子原鱗 3年 ago 義時の代って考えてみれば鎌倉の母、政子、将軍、実朝あってのものでその2人が死んでしまえば他の御家人に執権の座を取って変わられてもおかしくなかったからこそ粛正が続いたんでしょうね……加えて三浦、畠山、稲毛、平賀の姻戚同士で北条に次ぐナンバースリー争いにして北条を裏から操る黒子争いもあるし 北の風流人(きたのふうりゅうじん) 3年 ago 重時の子長時の玄孫が室町幕府2代将軍足利義詮と鎌倉公方足利基氏兄弟。更には江戸時代の喜連川氏に繋がる。女系を通じて密かに命脈を繋げるところが藤原氏を通じて系譜を繋げた蘇我氏と重なって見えてしまう。 NOBORU KITANO 3年 ago 金沢流・実時の末裔が、大河ドラマ「太平記」で児玉清さんが演じる貞顕になりますね。執権にもなりましたが、すぐに退きました。 DIVERTIREの鉄道動画チャンネル 3年 ago 大河ドラマ・北条時宗ではピーターさんは本名の池畑慎之介で名前が載っていましたね。凄く智謀溢れる武将らしい演技で驚いたのをよく覚えています。 叢雲 3年 ago 得宗家と名越流は同族でも険悪でしたね。大河ドラマ北条時宗のシーンでも政村が「名越の方々を北条一門と思ってませんので」っとキッパリ言ってました。
かがみ純 3年 ago こうしてみると、泰時の代に世情が安定し、善政を行えたのも、父義時が汚れ役を買って出て、草創期以来のライバルたちをあらかた滅ぼしてしまったから、といえなくもない。ドラマで義時が言っていたように、まだ若い泰時にはその辺が分かっていないのだ。
こみた 3年 ago 番組良くできてますね!今回の大河では触れない部分が多いので非常に面白いです!こう見ると、北条実時でも大河ひとつ出来そう(笑)時政、義時、実時と優れた父の薫陶を受けつつも反面教師にもして執権北条氏を磐石にしていったのがよくわかる。あと意外にも姫の前の子供もしっかり残ったんですね!
獅子原鱗 3年 ago 義時の代って考えてみれば鎌倉の母、政子、将軍、実朝あってのものでその2人が死んでしまえば他の御家人に執権の座を取って変わられてもおかしくなかったからこそ粛正が続いたんでしょうね……加えて三浦、畠山、稲毛、平賀の姻戚同士で北条に次ぐナンバースリー争いにして北条を裏から操る黒子争いもあるし
北の風流人(きたのふうりゅうじん) 3年 ago 重時の子長時の玄孫が室町幕府2代将軍足利義詮と鎌倉公方足利基氏兄弟。更には江戸時代の喜連川氏に繋がる。女系を通じて密かに命脈を繋げるところが藤原氏を通じて系譜を繋げた蘇我氏と重なって見えてしまう。
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こうしてみると、泰時の代に世情が安定し、善政を行えたのも、父義時が汚れ役を買って出て、草創期以来のライバルたちをあらかた滅ぼしてしまったから、といえなくもない。ドラマで義時が言っていたように、まだ若い泰時にはその辺が分かっていないのだ。
『北条時宗』で、政村が執権になった時に小躍りしながら、『母上ついにやりましたぞ』の台詞を言うシーンがあったと記憶してますが、その母上が伊賀の方とは…( ´∀`)
番組良くできてますね!今回の大河では触れない部分が多いので非常に面白いです!こう見ると、北条実時でも大河ひとつ出来そう(笑)時政、義時、実時と優れた父の薫陶を受けつつも反面教師にもして執権北条氏を磐石にしていったのがよくわかる。あと意外にも姫の前の子供もしっかり残ったんですね!
徳川将軍家以上にその分家筋が複雑であり、その支流の各人物像までは非常に判りにくい鎌倉時代の北条家の家系を良く解説していただきました。
続編鎌倉殿の13人解説を期待します。
義時の代って考えてみれば鎌倉の母、政子、将軍、実朝あってのものでその2人が死んでしまえば他の御家人に執権の座を取って変わられてもおかしくなかったからこそ粛正が続いたんでしょうね……加えて三浦、畠山、稲毛、平賀の姻戚同士で北条に次ぐナンバースリー争いにして北条を裏から操る黒子争いもあるし
重時の子長時の玄孫が室町幕府2代将軍足利義詮と鎌倉公方足利基氏兄弟。更には江戸時代の喜連川氏に繋がる。女系を通じて密かに命脈を繋げるところが藤原氏を通じて系譜を繋げた蘇我氏と重なって見えてしまう。
金沢流・実時の末裔が、大河ドラマ「太平記」で児玉清さんが演じる貞顕になりますね。執権にもなりましたが、すぐに退きました。
大河ドラマ・北条時宗ではピーターさんは本名の池畑慎之介で名前が載っていましたね。凄く智謀溢れる武将らしい演技で驚いたのをよく覚えています。
得宗家と名越流は同族でも険悪でしたね。
大河ドラマ北条時宗のシーンでも政村が
「名越の方々を北条一門と思ってませんので」っとキッパリ言ってました。