北海道・室蘭市にある日本製鉄の北日本製鉄所で男性作業員2人が大型のタンクの中で倒れているのが見つかりその後、死亡しました。
21日午前11時半すぎ、室蘭市仲町にある日本製鉄の北日本製鉄所で、関係者から「作業員2人がタンクの中で倒れている」と消防に通報がありました。2人は駆けつけた救急隊に救助された時、すでに意識不明で、病院に運ばれましたがその後、死亡しました。
警察によりますと、2人は空気が無い状態のタンクで炭を混ぜる「混炭機」メンテナンス作業中でした。
落とした工具をタンクの中に拾いに行く際に、酸欠になった可能性があるということです。
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20 Comments
意味が分かんない事故だな。作業の前に危険性について学ばないのか?
落とした工具…
なんでマジックハンド持たせて無いんや…
男性作業員2人は派遣かな・・
今、作業員少なく、、急げ、、慌てさせ過ぎ?かな、、。工具落下防止対策、酸素濃度チェッカーとか必ず!ではなかったかな?、、今全国的に事故多いよね。
北海道は、いろんな形で死にますね❗
リアル 現場猫やん。
毎朝口すっぱく
「KY唱和」するのにね………
ご安全に(`・ω・´)ゞ
自分の作業してる現場がどういう場所かわかっとらんのか
亡くなった作業員らには悪いがバカじゃないの
以前勤めてた現場作業の会社は60過ぎの人が多くて昔の人って物を大事にしなきゃいけないって考えがあるんだよね
だから物を壊したり失くすとメチャクチャ怒られる
それと別にその会社は何でも連帯責任にする会社で安価な工具一つ失くしただけでも上司含めた連帯責任になる
だから失くすと見つけるまで探せって言われたし落下防止用に全てフックつけてる人もいた
この会社もそういうのかもしれない、もし落としたのが高価な工具ならなおさら・・・
腰道具はセーフティコードなんかでベルトに繋いでおくと手が滑っても落とさずに済む
プラントは上下方向に広いから、落とすと大変
自分が作業しても同じようなことで死ぬと思うから現場系の仕事は興味あっても就かないわ…
慣れてくるとこれくらいなら大丈夫かもって思えてくるんだよねきっと…
天才発明家「またかい!こういう所は 酸素計ないと入れないようにした方がいいと思います」
与えられた仕事は時間内に終えなければならない。安全ミーティング、規則に則った事前準備、マニュアルに則った装備品の装着をしていたら、その時間内に仕事を終える事は出来ない。「死んだら新しい奴を雇えばよい」そういう会社を知ることは、転職する際に己の身を守るうえでも重要な情報源となる。
作業員の年齢すら発表しないのなんで?
事件と関係ないが、製鉄所って工場の規模がすごいなぁ
酸欠ヨシ!
炭鉱のカナリヤという言葉は今は死語になっているのか❓
北海道ボカンwww
そんな仕事をしていながら無知すぎん?
そういう危ないことって最初に社員教育あるんじゃないの?してなかった?
プラント工事って服装や工具の取り扱いに関しては厳しいイメージがあるんだけど、作業員が元請にバレなきゃ良いって考えで、事故が起こった気がする。
基本、北海道の職人ってバカでガサツな奴らばかりだからこうゆう事故が絶えないのだろうな
北海道の職人は大した腕もないクセに偉そうにしてる奴ばかり