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銀幕の妖精とか、永遠の妖精と呼ばれ、ハリウッド黄金期の時代(1920年代から1950年代)の中で、
活躍した偉大な女優の一人、オードリー・ヘップバーン。
清楚で高貴なイメージの彼女ですが、女の過去とは分からないものです。
なんと、オードリー・ヘップバーンは、過去・・・『スパイだった』経歴があります。
オードリーはよく、同じ世代を生きた女優エリザベス・テイラーやマリリン・モンローと比較されがちですが、
本日、オードリーの黒歴史?!を語る上で、重要な登場人物となってくるのが、
『アンネの日記』で有名な、ユダヤ人少女アンネ・フランクです。
というのも、実は、オードリーもアンネも、1929年生まれで、二人は、なんと同じ年齢で、誕生月も1カ月ほどしか違わないのです。
オードリーは、5月4日にベルギーのブリュッセルで生まれ、アンネは、6月12日ドイツのフランクフルトで生まれました。
しかも、この二人の少女には、さらに大きな共通点があります。なんと、この同い年の二人の少女は、同じ時を、同じ国で過ごしていたのです。
二人とも、第二次世界大戦中に、同じオランダで戦禍のなかにいて、オードリーもアンネも、二人とも同じように、ドイツ兵から身を隠して、悲惨な生活を送っていたのです。
ちなみに、この二人が生まれた1929年という年は、世界中が悪夢に襲われた年でした。
というのは、1929年10月24日・・・ニューヨーク(ウォール街)で、株式市場の大暴落が起きたのです。
『暗黒の木曜日』とも呼ばれるその株式市場の大暴落は、世界大恐慌の始まりでした。
これにより、1930年代は、世界を激動の嵐が襲い、後から後から、休むことなく、大波が押し寄せ、人々を恐怖の闇へと陥れていった・・・そんな年だったのです。
それでは、今日はオードリー・ヘップバーンの闇の少女時代をご紹介してまいりたいと思います。

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25 Comments

  1. オードリーがナチス占領下のオランダでレジスタンス活動に関わっていたことは知っていましたが、これ程までに苛酷な体験をしていたとは…。アンネ・フランクの悲劇を他人事とは思えなかったのでしょう。
    オードリーもアンネも戦争の犠牲者です。でも生き延びたオードリーはスターとして美と夢を、アンネは形見となった日記を通じて戦争と平和について訴え、世界中の人々の心を動かし、愛されているのだと思います。

  2. 驚き桃の木20世紀で二人のことが取り上げられていたのが印象に残っています

  3. オードリーがスパイ活動をしていた事は、随分前にテレビで見て知っていました。
    戦時下を生き抜くのは大変な事ですよね。
    オードリーの母方の実家が貴族であるのに、財産を没収され食べる事さえ出来ず、飢えで苦しむ生活になるとは、つくづく戦争は嫌だと思いました。
    アンネの父親はオットーと言う名前なのですね。エルジの夫オットーが頭をよぎりました。

    余談(私事)ですが、昔、私が小学4年生の時、夏休みの宿題で読書感想文があり、たまたま本屋に陳列されていた本「アンネの日記」を手に取り、購入し読んで宿題を成し遂げたのですが、アンネの写真を見た妹が私に「お姉ちゃんの顔ってアンネにソックリ、お姉ちゃんの前世はユダヤ人だったんじゃない?」と言われて衝撃を受けた事があり、ずっと記憶に残っております。確かに初対面の人には必ず「日本人?外人みたいな顔してるね」と言われ続け数十年の日々…。長々と私事を書き込み申し訳ないです。

  4. 囁き女官の館のチャンネル主さんオードリーヘップバーンのコスプレ姿美人さんですね‼️
    日本や外国の歴史上の人物の話本だけじゃ想像する所難しい事あるんで助かります🥰

  5. コスプレしているあくあさん素敵ですね☺️

    オードリーの波乱万丈な人生 分かりやすく見せて頂き ありがとうございました🎶

    来年も どうぞよろしくお願いいたします✨🙏

  6. お祭りお疲れさまでした✨オードリーは女性の憧れの存在ですよね✨黒歴史があったんだなんて…綺麗な花には毒があるんですね、そこがまた魅力的なのかな😊✨良いお年をお迎え下さい✨🍀

  7. あくあさんオードリーのコスプレ似合っている😉🆗オードリーがレジスタンス活動していたのはテレビの特集で知りました❗ハリウッドで映画化して欲しい🙏

  8. ヘップバーンにこうした過去があったんですね、そしてアンネ=フランクとここまで共通点が多いとは。非常に勉強になりました。ローマの休日からは想像出来ないですね。

  9. アンネとオードリーが同じ年とは驚きました。そして娘と同じ年の女性に会ったアンネの父親の気持ちを考えると少々切なくなりました。オードリーの一生は濃いですね。

  10. アンネ・フランクの役を説得しに行ったのが生き残ったお父さん…知らないエピソードだったので、号泣してしまいました

  11. 子どもの頃、映画館で「ローマの休日」と「サウンド・オブ・ミュージック」を二本立てで観たのですが、この二本を選んだ、時の館長はもしかしたら二人の確執を知っていたのかなあ、と思います。

  12. オードリーそんなに大変だったんだ😭アンネの日記は小学3年の時に夏休みに読んで感想文書いたらなんか賞を取ったし凄く印象的、、。
    疎開でオランダに行きそこで悲惨な目に遭うなんて、、😭決して今ま平和な世の中とは思え無いし人間の愚かさって、、😢オードリーはだからユニセフの活動を頑張ってたんですね。オードリーの映画は幾つも見てただ単に美人だしチャーミングだなと思ってただけでこんなストーリー知らなかったから知れて良かったてす🥺

  13. あくあ様の優して柔らかい声音で紡がれる、切なく悲しい過去の話に聴き入ってしまいました…😢

    素敵なお声はもちろん、抑揚や緩急の付け方もお上手で、気づいたらまるで自分がその場に居るかのように、そっと息を潜めたりしていました。

    きっと自分では調べる以前に、それこそ「過去のことだ」と知ろうともしないまま、きっと明日の朝には名前すら忘れてしまっていたかもしれません。

    ですが、世界大戦という苛烈な時代を生き抜いた方々のことを、あなた様の動画で知ることが出来て良かったです。

    拙い言葉で申し訳ないのですが、内容はもちろん、ナレーションも凄く素敵でしたのでch登録させて頂きました🙏

  14. イギリス人としては当然のことをしたのであって、「暴かれる」はないのでは?明らかになる、とか明かされるでいいでしょ。まあドイツから見ればとんでも行為でしょうけど。

  15. 確かにアンネとオードリーがラップしてるとは。でもアンネの日記には後年捏造問題が明らかになり、映画出演はしなくてよかったですね。

  16. ヘップバーンの父親ジョゼフは、ナチス黒シャツ党の幹部で英国ファシスト連合のモズレー卿の右腕と言われた英国人、母方の祖父はオランダ領ギアナの総監督アールナウト・ヘームストラ男爵で植民地支配の先駆者だった。さらにその父系を辿るとシェル石油の創業者であるロスチャイルドに行きつく。シェル石油が第二次大戦中も敵国ナチスに石油を販売して支援していたことは有名な話だ。真相を話すならここまで暴露してもらいたい。

  17. アンネの日記読んだことあるんですけど、日記と内容が違うのは何なんですか?????

  18. 有り難うございます🌺
    中1の時に≪アンネの日記≫に出逢いました🌺オ―ドリーのローマの休日は高校生の時の名画座でした。大好きな2人が戦争と言う歴史の中で
    巡り逢っていたなんて知りませんでした🌺不思議な感覚です🌺

  19. この話の中で、初恋という、映画から、監督に見いだされてローマの休日に主演したといっていますが、明らかに間違いだと思います。初恋(主人公の妹の役)の後の、われらモンテカルロからの映画の撮影で、コレット女史(舞台のジジの役を探していた、映画版ではレスリーキャロンが主演した恋の手ほどきの主役の役名)に見いだされ、アメリカの舞台で演じ評判になり、それを見たワイラーが、スクリーンテストを受けさせ、カットがかかってもフィルムも回させ、緊張の取れた笑顔の自然体のオードリーを見て、アン王女に抜擢となっています。また、オランダに行ったとき、アンネフランク記念館の1Fのお土産コーナーの壁に、アンネの父と、オードリーの一緒に写っている1枚の白黒の写真が貼ってあったので、びっくりした思い出があります。(多分映画出演を依頼した時の写真。)