登板数は歴代4位の905試合、その全てでリリーフとして登板した男五十嵐亮太。ヤクルトでは当時日本最速の158キロを連発し速球王として活躍、メジャー挑戦は思うような結果がでないものの、移籍後はナックルカーブやスパークイック投法などクレバーな投球で見事大復活。今回はどんな状況でも前を見て進んでいき、気持ちを全面に押し出す投球スタイルでリリーバーとして活躍した男の物語をお届けします。

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