1 リンドホシ
2 スカーレットリボン
3 ウイニングスマイル
4 ホクトヘリオス
5 ジュネーブシンボリ
6 コガネターボ
7 ケープポイント
8 メジロモニカ
9 オグリキャップ Oguri Cap 小栗帽
10 イズミサンシャイン
11 バンブーメモリー Bamboo Memory 青竹回憶
12 ヤエノムテキ Yaeno Muteki 八重無敵
13 アドバンスモア
14 オサイチジョージ
15 シンウインド
16 ピュウターオール
~オグリキャップの激闘~
🐎『負けられない南井克己! 譲れない武豊!』 マイルCS オグリキャップ 1989.11.19 ’89 Mile Championship Oguri Cap 小栗帽
🐎『オグリキャップ南井の右ムチ! オグリ先頭だ! そして内ホーリックス! 内ホーリックス!』 第9回 ジャパンカップ ホーリックス 1989.11.29 ’89 Japan cup Horlicks
🐎『ランニングフリー頑張った!そしてシリウス来た!シリウス来た!ボールドノースマンも来た!』 第39回 毎日王冠 オグリキャップ 1988.10.9 88’Mainichi Oukan Oguri Cap 小栗帽
🐎『オグリキャップ強い!オグリキャップ強い!もの凄い強さ!もの凄い強さ!』 オールカマー オグリキャップ 1989.9.17 All Comers Oguri Cap 小栗帽
🐎『大外からタマモクロス!サッカーボーイ凄い脚もやって来た!間を突いてスーパークリーク!』第33回 有馬記念 オグリキャップ 1988.12.25 88’Arima kinen Oguri Cap 小栗帽
🐎『3頭並んだ!3頭並んだ!そして2頭になった!並んで!並んでゴールイン! 外オグリ!内イナリワン!』 第40回 毎日王冠 オグリキャップ 1989.10.8 Oguri Cap 小栗帽
🐎『オグリキャップ持ったまま!追っていない!追っていない!河内は、河内は手綱を持ったままでゴールインです!』第6回ニュージーランドT4歳S オグリキャップ 1988.6.5 Oguri Cap 小栗帽
#ウマ娘 #umamusume #賽馬娘 #우마무스메 오랜 기다림이었다 #オグリキャップ

36 Comments
強すぎるんよ
豊さんはオグリで2戦2勝なんだよね。
この馬に岡騎手が乗ったのもすごいよね。
ルドルフがマイルを避けたのは違うだろ
出来たばかりのマイルG1は価値が低く出走意義を見出せなかったのが9割
ニホンピロウイナーとマイルでぶつかるのを避けたのが1割
みたいな感じ
オグリはマイラー、というのは正しい評価。
そして、府中24と中山25は実は力のあるマイラーなら勝てる距離、というのは少し競馬をかじった人なら知っている話。中途半端な実力の中距離馬が人気になっていたら、スッパリ消して実力あるマイラーを買った方が良い。
これ現地でみてたわー。朝から並んでゴール前の2階席の一番前の椅子をとって…。オグリの写真とったなー。懐かしい!
当時見てて、父ダンシングキャップと聞いて芝で通用している事が信じられなかったです。ダートマイルならもっと強かったではないか?と思わせる位の掻き込みでパワーも尋常じゃなかった印象。ネイティブダンサーは見た事ないですが再来なのかも?と思ってしまう程桁違いのスペックを感じた馬でしたね(;´Д`)
この当時の武豊って今でいう横山武史に近いんだろうか。武豊はダービー取るまでに10年掛かったし、典弘はダービー2勝した。F4で無理だった武史はどうだろうね。
青嶋wwwww 声若すぎやろ
次走の宝塚で勝ったオサイチジョージやヤエノムテキ陣営が「オグリの後ろから行ったんでは勝てない」と考えるのも当然か。
実際オグリは追いつけなくて負けたことはあっても、差されて負けたことはついに無かった。
オグリキャップのベストレース。人馬共ストレスなく気持ちよさそうに走ってる。
本命馬が横綱相撲で圧勝するのも競馬の醍醐味。
オグリキャップは武豊や河内や岡部のような当たりの柔らかいジョッキーが合ってた。
道中完璧な折り合いを成してこそ、直線弾けるんじゃボケ。 この実況素人だろw
何でこの後の宝塚記念で最後の伸びに欠けたのか全く理解できなかった思い出
オグリキャップは今の時代のスピードでも通用する。
大川さん、懐かしい。お世話になりました。
いくら強いとはいえ4コーナー過ぎであそこまで並ばれて全く焦らないのがやはり武豊。
インタビュアーが当時若手の三宅さんってのが泣けてくる。今はもう還暦の重鎮なんだからねえ。
武さん若ぇ!!w
大川慶次郎は昔は天才だったかもしれないがこの頃はもう予想の全く当たらない逆神爺さんになってたな
このレース4.10秒辺りで重りを落としたのですよね。レース後の計量で500g足らずに騒然となりました。
なんでマイラーが有馬勝ってるんですかね
青嶋、お前にその距離は長い。今回のポジションでよかったな。
懐かしくて,改めて拝見しました.シンウインド,ヤエノムテキ,オサイチジョージ等が終始オグリをマークしてたのに,全く関係なし.
古馬になって,マイルG1と有馬を勝った馬はいたっけ?
当時の東京競馬場でジャパンCのワールドレコード、そして安田記念のレコードは異次元と言っていい。
今の高速馬場でも勝負できる強さと、幅広い距離に対応できる競走馬としての能力の高さ、そして絶対に負けたくないという勝負根性。現役時代でも十分勝利を収めてもなお、無茶苦茶なローテーションが無ければ、初めから武豊さんと組んでたらもっと勝てたって言われるあたり歴代でも最強クラスの一頭で間違いない
ディープとかコントレイルとかしか知らない世代、しっかり見て欲しい。これが本物の強さ、名馬だよ
ニュージーランドトロフィーがオグリのベストマイルレースのような気がします。
タイムは34秒0ですが、その年の安田記念のタイムよりコンマ4秒早く、なにより、本当に持ったままで、河内ジョッキーは掴まってただけでした(笑)
右手を上げた武豊
大川慶次郎は、他の馬は知らないが、オグリのことは、間違った解説ばかり。どこが神さまや?
大川和彦アナの名セリフ「ファンの期待に応えることが、スーパースターの条件です。」、顕彰馬のオグリの冠が「スーパースター」です。
武豊をして「こんなに楽にG1勝てるの?」と言わしめた完璧なレース。
やはり、スーパーホース。
これだけ強い馬が、この後ドツボにハマるとは、誰が予想しただろうか?
私の衝撃はディープインパクトの春天皇賞の上がり4Fと残念ながらこのレースではなくニュージーランドトロフィー。30年以上競馬をやってるが、この二つのレースを超えるレースはない。
腕力の力のない右腕の鞭ではオグリキャップも物足りない全然痛くもかゆくもないただ単に馬なりでかつ当たりオグリキャップの自然たる不満にすぎない
距離不問、コース不問のかなり範囲の広いオールラウンダー,
これは、オグリがオグリ過ぎた
過去1オグリが過ぎたんじゃ無い?(語彙消失)
オグリキャップの有馬記念優勝は、ウサイン・ボルトがフルマラソンでも金メダルを獲得するようなもの。