関西の高校生たちによる、ジブリ作品 千と千尋の神隠しの演劇です。

本番前日に構成が完成したためツッコミどころが多々ありますがそれも高校生クオリティの面白みになったと思います。

映画の世界観にできるだけ忠実にするため演出などを考えていく中で、この舞台では「黒子」の存在と「大道具転換」が大きく関わっています。
ストーリーはもちろん、本来であれば目につかない(ようにするべき)場面の動きにも是非注目してご覧ください。

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