聞き手 片田直久
前田日明公式Youtubeチャンネル
博学、多趣味、最強の肉体と志を持つ格闘王—その奥深き魅力と新たなる一面を、時にゲストを迎え、時に街に繰り出し、余すことなくお届けします。
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前田 日明(まえだ あきら)
格闘家。空手を皮切りに、新日本プロレス→UWF→リングスCEO。
リングスではエメリヤーエンコ・ヒョードル、アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラを発掘し、現代総合格闘技の礎を築いた。後にHERO’Sでスーパーバイザーを務めた後、2008年第2次リングスをスタート。「THE OUTSIDER」大会をプロデュースし、朝倉未来、朝倉海を輩出した。
身長: 192cm
誕生日: 1959年1月24日
出身地: 大阪府大阪市大正区
所 属: リングス
スポーツ歴: 空手
■趣 味
釣り
読書
日本刀の収集・研究。
日本刀に限らず、骨董品を見て回るのが好きらしい。
鉱物の収集。
株式会社 リングス
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e-mail: info.rings.koho@gmail.com
#前田日明#アントニオ猪木#新日本プロレス#UWF#リングス#アントン
21 Comments
8:52
あの前田さんが涙しながら猪木さんに聞いた言葉
「なんで来てくれなかったんですか?」
その答えが前田さんの中では解答が出てて嬉しいです。
アントニオ猪木無きあとに、坂口征二、前田日明、長州力、藤波辰巳、武藤敬司、蝶野正洋、船木誠勝、残されたビッグネームは限られた。プロレスはこの数少ない人物が未来を決める。
日明兄貴
もう一度オーラまとった昔の兄貴を見たいです。
猪木さんは日本プロレスから弾かれて、新日本を立ち上げて様々なプロレスラー、格闘家を産み出して、現在もその新日本を存続させている猪木さんはレスラーとしても経営者としても企画開発者としても一流でしたね。
ミスタープロレスと言う言葉を使う事は二度とない…ご冥福ををお祈り申し上げます🙏
猪木さんにとって前田さんがどれほど可愛い存在だったか。途中、いざこざがあったとしても、死後に悪くいう人はいない。
アントニオ猪木は偉大なスーパースターでしたね。
日本の格闘技はUSAに潰されたのでは無くアホのホリエクズのフジTV買収騒動によって潰された。
今のRIZINも朝倉兄弟と堀口恭司以外に見たい試合もない。しかも、金を払ってでも見る必要はないかなと思うのでYouTubeで後日見る感じです。
前田日明の事は好きではないが前田無くして日本の格闘技の再興はあり得ないと思った。日本格闘技界が一致団結して男子MMAに専念すべき!ジェンダーやなんやあるかもしれないけど、大和撫子はそういう事はしないと言えば良い。
点心無き今、キックもやる必要は無いと思う。
PRIDEの熱を取り戻すにはこの男ご必要なのではないかと感じた。
民主党みたいに政権与えたけど残念だったみたいになるかもしれないけど。
猪木さんの超人エピソードを話す時の楽しそうな顔が素敵な師弟関係を物語ってますね😊
猪木さん、前田さんのことホントに好きだったんだろうな、と思います。言うこと聞かないけど筋を通そうとする息子みたいな。以前、週刊プレイボーイで対談ありましたが、改めてお二人の対談もまた最後に見てみたかった、と思います。
こうしてみると、藤波さんや長州さんは猪木さんへの愛を感じますが、猪木さんの思いを一番理解していたのは前田さんのような気がします。
基本的に深いところは覚えてなくて好き
エンターテインメント性を学んだんやな
同じ時代を生きていれて幸せでした
合掌
きっと前田さんと同じ思いだと思いますが(違っていたら申し訳ありません)。「衰弱した猪木さんは見たくない‥‥‥」自分も同じ思いです、私にとっての元気な猪木さんというのはPRIDEのリングで最後に「ダー」とやっていた頃の猪木さんでなく!、金曜夜8:00のリングで闘っていた猪木さんです、今でも胸の中にあります。小学校の頃、朝から新聞のテレビ欄で今日のカードとかをみてワクワクしていました。猪木さん前田さんのご活躍を現在進行形で見る事ができて幸せでしたし自慢であり誇りでもあります、ありがとうございました。
衰弱した姿を見たくないというのが藤原さんも一緒だったというのがお二人のアントニオ猪木への想い、悲しみを表していると1週間経って分かりました。前田さんにはこれからもプロレス、格闘技界への推進を期待しています。アントニオ猪木関連の動画、また上げてください。よろしくお願いします。
やはりアリ戦が全てだなぁ。
前田はアリのファンだったからあの試合がなければ新日に入門しなかっただろう。アリ戦の翌年に入門したのは運命的だ。猪木アリ戦の最大の
副産物は前田が新日に入ったことかもしれない。現役時代猪木を批判し続けて猪木ができなかったことをやった。その自負が前田にあるから
自分以外の者が猪木を批判するのを
認めたくないのだろう。
力道山―猪木―前田。スターは育てるものではない。出会うものだ。
力道山は猪木に出会い。猪木は前田と出会った。日本のプロレスの不幸は次のスターと出会うことができず
誰も見つけることができなかったことに尽きる。前田が「今のプロレスは魅力ない」と言ったのは全く同感だ。やはり前田が猪木を超えることができないのは自分の考えを受け継ぐ人(スター)を残すことができなかったことだ。前田の考えを受け継ぐ者がいればプロレスや総合格闘技が衰退することもなかっただろう。
その意味では猪木は人に恵まれたと言える。
シングル見たかった。
前田さん、スタッフさん、こんばんは。
毎回思いますが、インタビュアーの方、すごい記憶ですね。
わたくし大阪の53歳のおじさんですが、同世代なのかな?
インタビュアーの方が仰っていた86年の年末の大阪城ホール、猪木藤原VS前田木戸戦、会場で見ました。わたくし大阪の高校生でした。
確か場外で猪木さんが前田さんに放った延髄斬りが鉄柱に誤爆し、前田さんがリングアウト勝ちしたような記憶があります。
新日本との提携時代の86年~87年の前田さんはカッコ良かった。
猪木さん、長州さんとのシングルマッチが実現しなかったのが残念です。
長州さんとの事件が無ければ、長州さんとのシングルマッチも見れたでしょうし、前田さんとベイダーとの試合も見れたはず。
猪木さんのご冥福をお祈り致しますとともに
前田さんもお体にはお気をつけください🍒
80年代の新日本プロレスをリアルタイムで見ていた我々世代は幸せでした!
猪木さんの次に好きなのは、前田さんです。
バカ前田喪服くらいきんかいや
19.29~猪木さん言葉は無かったけどけ自分の背中で…印象的ですね
前田日明に改名する前からめちゃくちゃ好きでした。七色スープレックスは俺の勉強の励みになりましたw
前田さんも太り気味なので健康には気をつけて下さいね。