新型コロナウイルスの発症や重症化を防ぐ高い効果があるとして、
国が積極的な接種を呼びかけている「新型コロナワクチン」。
その一方で2021年3月の接種後から、現在も原因不明の症状に苦しんでいると話す長崎県内の女性を取材。
(2022年10月4日放送)

#新型コロナウイルス #新型コロナワクチン #副反応 #医療従事者

31 Comments

  1. 最近杖をついている人をよく見かけるようになった。
    高齢とは言えない年代の方なので気になってしまう。
    因果関係が不明でもこれだけの方が亡くなったり、異常が出ているのだから直ちに中止すべきだ。

  2. 参政党がワクチンの闇を暴露してるので見てみることをおすすめします。
    それが真実かどうかは自分の頭で考える必要はありますが。

  3. 誰も責任を負わないという、、ね。
    労災ということは、病院勤務という職務上打たざるを得なかったと認められるということなのだろうか。もしかして一般の職場でも接種を半強制されたこと(上司の発言など)が証拠として認められれば労災になるんだろうか。

  4. KNTテレビ長崎さん、このような番組を制作・放映してくださり、本当に嬉しく思います。現在の日本において、真実を報道するには非常に大きな勇気がいるものと思います。KNTテレビ長崎さんに期待しています。

    これからもがんばって下さい。応援します‼️

  5. てかさ、感染しても死なないようなウイルスに対してワクチンっているの?

  6. お気持ちお察し致します。私も接種後の強い炎症で末梢神経がやられてしまいました。
    長崎にはございませんが、隣県でワクチン後遺症外来をしている病院がございます。
    全国有志医師の会のHPなどに記載しています。一度ご相談されてみてはいかがでしょうか?

  7. CDCやサンテレビに続いて真実の報道ありがとうございます。
    大手のマスゴミは未だにワクのリスクを伝えない。
    それどころか4才以下にも承認しようとしている分科会や専門家、政府はジェノサイドを起こしている。
    絶対に許してはいけない。

  8. 私は長崎出身 福岡在住です KTNTVさん 貴重な報道をありがとうございます!ワクチン接種後に亡くなられた人が1700人もおり重篤な副反応に苦しまれている方も何万人とおられます なのに接種が中止されることはなく 恐ろしいことに接種年齢もどんどん下げられてる これからの日本を担う子どもたちも危険にさらされているんです!子宮頸がんワクチンでも大勢の方々が苦しんでいるというのに本当に国は国民の命を何だと考えているのか!!これからも発信を続けてください!

  9. コロナの前はこうゆう事って「副作用」と呼ばれていたのに、いつの間にか「副反応」って言い方になったのもおかしいと思います。ワクチンのせいでは無く、あくまでも打ったあなたの体が反応してるだけです。って言いたいんだなってずっと思っていました。

  10. 医療従事者、職域の人は断れないから悲惨。それ以外の犠牲者は自業自得。反ワクをバカにした罰が当たっただけ。南無阿弥陀仏。

  11. ギランバレー症候群の症例も増加傾向。

  12. CBS、サンテレビに続き、KTNテレビの方々、ワクチン後遺症の方の声を取り上げてくださって、ありがとうございます。
    もう、ワクチンの副作用による後遺症は隠せないところに来ています。
    そういう事を危惧していた人らを、陰謀論者扱いして、デマだと言っていたけど、逆転現象が起きていますよね😤

  13. 勇気ある貴重な情報、ありがとうございます。実は現在も多数出ており、これからも増えると思います。そして既に、人口動態調査では優位に国民の死者が増えていることも判っています(←厚生省データによる)。国は今後これだけ推進して(社会同調圧力の推を尽くして)おいて「元々接種は『任意』ですから」という切り札を出すと思います。

  14. 努力義務?なんじゃそりゃ?
    そんな言葉はそもそもないだろ〜
    勝手に訳の分からん言葉を作るなよ…ふざけんじゃ〜ね〜ゾ!

  15. B型肝炎が広まったのは厚労省の責任だが、今回もまた大失態だと思うけどね
    健康でコロナに感染もしていない人が同じような後遺症に悩まされたり、既往歴のない病気の症状や数値が突然でたという人もちらほらいます。

  16. まだまだ日本には「報道の自由」が生きている
    ただし首都の放送局にゃ無いがね

  17. アメリカ最高裁判所は普遍的な予防接種を取り消しました 米国では、最高裁判所は普遍的な予防接種を取り消しました。ビル・ゲイツ、米国のチーフ感染症スペシャリストであるファウチ、および大手製薬会社は、米国最高裁判所で訴訟に敗れ、過去 32 年間のすべてのワクチンが市民の健康にとって安全であったことを証明できませんでした!

    この訴訟は、ケネディ上院議員が率いる科学者グループによって提起されました。ロバート・F・ケネディ・ジュニア:「新しいCOVIDワクチンは何としても避けるべきです。Covid-19に対する次のワクチン接種に関連する重要な問題に緊急に注意を向けます. 予防接種の歴史の中で初めて、最新世代のいわゆるmRNAワクチンは、患者の遺伝物質に直接干渉し、したがって個々の遺伝物質を変更します。これは遺伝子操作であり、すでに禁止されており、以前は犯罪と見なされていました.

    コロナウイルスワクチンはワクチンではありません!注意!

    常にワクチンであったものは何ですか?それは常に病原体そのもの – 死滅または弱毒化、つまり弱体化された微生物またはウイルス – であり、抗体を産生するために体内に導入されました. コロナウイルスのワクチンすらありません!そんなことはありません!これは、「ワクチン」とされる最新の mRNA (mRNA) グループの一部です。人間の細胞内に入ると、mRNA は正常な RNA / DNA を再プログラムし、別のタンパク質を作り始めます。

    つまり、伝統的なワクチンとは何の関係もありません!つまり、それは遺伝的影響の道具です。遺伝子生物兵器!つまり、彼らは地球人から破壊しようとしていて、生き残った人はGMOになります!前例のないmRNAワクチンの後、ワクチン接種を受けた人は、ワクチンの症状を追加の方法で治療することができなくなります.

    ダウン症候群、クラインフェルター症候群、ターナー症候群、遺伝性心不全などの遺伝的欠陥を持つ人のように、単に人体から毒素を除去するだけでは治癒できないため、ワクチン接種を受けた人々はその結果を受け入れる必要があります。 、血友病、嚢胞性線維症、レット症候群など)、遺伝的欠陥は永遠だからです!

    これは明らかに、mRNAワクチン接種後にワクチン接種の症状が現れた場合、ワクチン接種による損傷は遺伝的に元に戻せないため、私も他のセラピストもあなたを助けることはできません  .

    ワクチン接種 – 21 世紀の大虐殺の生物兵器。元ファイザー主任科学者のマイク・イードンは、「Covid-19ワクチン」と公に呼ばれる物質を注射された人々を救うには遅すぎるという彼の立場を再び表明しました。彼は、まだ致死注射を受けていない人々に、自分自身、周囲の人々、そして子供たちの命のために戦うことを奨励しています。

    国際的に有名な免疫学者は、大多数の人々を死に至らしめるプロセスについて次のように述べています。生存者の平均余命は最大 2 年ですが、新しい「注射」のたびに短くなります。

    追加のワクチンは、心臓、肺、脳などの特定の臓器の悪化を引き起こすためにまだ開発されています. ファイザーで 20 年間勤務した後、イェドン教授は製薬大手のファイザーの機能と研究開発目標に精通しており、現在の「ワクチン接種」体制の最終的な目標は、すべての世界大戦を引き起こす大規模な人口統計学的イベントにすぎないと述べています。一緒に、ミッキーのステージングマウスのように.

    「何十億人もの人々が、確実で避けられない痛みを伴う死を宣告されています。注射を受けた人は誰でも早期に死亡しますが、3年というのは、彼らがどれだけ長く生きられるかを十分に見積もったものです。」

    これを報道しないって日本のマスゴミは終わってます。

  18. サンテレビさん、CBCニュースさんに続き現状の真実の報道ありがとうございます!
    この流れで地方メディアから東京キー局を追い詰めていきましょう!

  19. 自分の身は、自分で守ろう。国、厚生省、政治家も民のことを少しも考えてはくれない。
    性善説では、今後生きてはいけないです。

  20. ワクチンを打つ度に被害者が増えている事になぜみんな疑問に持たないんだろう。
    ワクチンを打ってもコロナが増え続ける事にも疑問を持とう。打っても何のメリットもないし、
    デメリットしかないのになぜまだ打ち続けるのか。そろそろ気づかないと死ぬまで
    苦しむだけの人生になるよ…
    数年後にはもっと被害者が出る事に
    早く気づいてほしい。