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8 Comments

  1. 原作が今年の春に完結しました。
    めちゃくちゃ良い終わり方でした!
    アニメ見終わったらぜひ小説も読んでみてください!

  2. うきって烏妃って書くんですね。知りませんでした。この作品は字幕付きで見たほうが頭に入ってきそう。

    15年周期で中国モノラノベが流行っているように感じます。
    『十二国記』から『彩雲国物語』とこっちは原作を読んでいたのですんなりと物語に入れましたが、『後宮の烏』は本屋で気にはなっていたのに買わなかったので、なかなか入り込むのが難しかったですが、世界観はとてもよく惹き込まれました。

    上にあげた二つの作品もそうですが、女性作家が書いているので、戦いを避けるところに焦点があたっているのも面白いです。『後宮の烏』は導入が反乱だったので、テーマ的に同じ目に遭いそうなので、どのように戦いを避けるか避けられないかが愉しみです。

  3. 薬屋のひとりごととか好きな人はハマるんじゃないかな
    私は好きだから今後も見る

  4. 確かに仕草がぞくっとしますね。
    でも女王蜂って初めて聴きましたが、なんか気持ち悪い

  5. 寿雪が探偵であるというのはまさにその通りですね。依頼人である帝(高峻)の思惑についての考察はなかなか鋭い。少なくともただの失せ物探しでないのはいずれわかると思います。
    蓮の実の包子が好物なのをどこで知ったかは自分にも謎ですが、一応は皇帝の妃である以上食べ物を届けさせたりすることもできるでしょうし、そこから情報が漏れたのかも。

  6. 個人的に、中華風「陰陽師」という感じでした。

    寿雪が、早々にダークなイメージを払拭しちゃってビックリ。
    ヾ(゜0゜*)ノ?

  7. 4:51ちなみに白いカラスは日本でも江戸時代にいたらしいのですが、『白いカラス』→『城を枯らす』ということで縁起が悪いと思われ、見つけ次代虐殺されてたらしいです。
    まぁ、この物語にはあまり関係しないとは思いますが…。

  8. 原作未読ですが1話を見て、全然違う作品ですが昭和元禄落語心中みたいになったら面白いかなと思いました。文化性というか、哀愁というか、空気感というか、ストーリー次第で凄く良い作品になりそうなので期待して見てみます