憧れのあの子のパンツの色の変化で妄想解釈!夏休みで垢抜けてしまった好きな子に馳せる想い…禁断のストーカー文学!?
【#58 インスタントフィクション】

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29 Comments

  1. バラって本数や色で恋愛の始まりから憎悪の最後まで表せるから、ただ「恋した」のか「告白した」のか「憎んで●した」のか「プロポーズした」のか。
    最後の一文で色々考えられて面白い。

  2. 一生懸命に考えたけど頭の中が万博モードになって
    彼女のサドルを貰えたとしてサドルに白いパンツ履かせ
    狂ったようにチャリを漕いだ思春期‥
    いつの間にかパンツは真っ黒になっていた夏の思い出‥

  3. 普通に歌詞とかも作曲者の意思フル無視で解説してほしい🎉

  4. 自分は初めて読んだ時、かなりおぞましい解釈をしてしまったので(3行目はオ○ニーのこと?「血液」のくだりはこ○しちゃった?「頬を染めるのは僕の血液」は返り血のこと?)、万博先生の救いのある解釈にほっとしました😅

  5. 7:31 
    又吉さん「思春期をね!」
    児玉さん「(コクコクコクコク)ハハ!」
    お二人のやり取りが可愛すぎ

  6. 私は白色の精は精液だと思う。黒色を見て、今までは純粋な恋だと思っていたものがただの性欲になってしまったことを自虐しているのが嘲るって表現、というのはどうですか?

  7. 又吉先生の解説が
    思春期の表情の解説が面白いです(^-^)

  8. 万博先生見るとなんとも言えない子の安心感はなんなんだろう。

  9. サムネこれ?ww
    インスタントフィクション好きなのにタップ一回ためらったわwww
    内容は今回もめっちゃ面白かった!!

  10. 学生目線とも読ませつつ、実の娘を見る親父目線の話と思った。

    夏休みの間、娘に彼氏がに出来たであろう現実を見たくない。

    意識をすると成長した娘に、女を感じる妙にリアルな親父目線を想像した。

    嘲る白色は自分で慰めた後のテッシュを想像。

    血液は実の娘の暗喩。

    バラの解釈はいろいろ出来そう。前文とつながっていて、頬にビンタした跡と解釈。

    ある日、娘が頬に紅葉を散らしながら、彼氏のことを打ち明ける。

    認められず頭が真っ白になり、平手打ちをした親父。そんな情景が見えた。

    親父の学生時代にも想像が広がる。そんな作品に読めました。

  11. 白い精って読んだら、そんなきれいなものではなく「精液」としか想像しなかったなー…。
    だーいぶ腐ってんなーwwwと自覚した次第。

    相手に対するこうあってほしい、をずっと思い続けているイタイ子を文学的に表現したものと解釈しました。
    でも、こういうのイイと思いました。大人が書いてるんだろうけど、この時期のイタイタしさを恥ずかしさを、恥ずかしいままに文学的に表現してるのがほんとに好き。
    僕はマリの中っていう漫画を思い出した。

  12. 確かに思えば、文学作品における青春時代の淡い恋心描写って気持ち悪いの多いよねw

  13. 一人称が「私」と「僕」のふたつが使われてるのが、俯瞰して観る私と恥部や黒さを曝け出す僕なのかな?
    彼女の血液〜の猟奇的に取れる表現で、彼女を独占したと思いたい僕。
    だけど嫉妬のバラを持ち出したのは、きっと一夏の間にもの凄く経験して大人になってしまった同級生に追いつけない私は子供つーか童貞なので、何も出来ない僕が白いバラが赤に染まったような彼女に色々想像したわ、と捉えました。

  14. 万博先生は突き詰めてくれるなぁ〜いつも✨ 向き合い方の難しい自分の心の中を言語化すると、案外みんなこれくらい気持ち悪かったりするのかも ・・・ ?

    〝嫉妬のバラ〟の所から年齢が違う、という発想にも驚きです😳✨

  15. 60歳になったことないのに妙に腑に落ちる😊至らなかったところも肯定できるように…のところなんか共感しかない😂

  16. 私は浅はかなので、もっと性的な話に感じました。解釈ってたのしいなぁ。

  17. 女性ですが、白い下着は選びません。特に中高生の頃なら生理で汚れたりするし。(まだ生理周期をうまくつかめなかったり、ナプキンを替える時間がなかったり)
    だから下着の色が変わったのは、生理が始まったのかな?
    でもこの文章だと高校生くらいの感じがするから、始まる時期としては遅いか……

  18. これ一読して、娘が大人の女に近づいていくことを嘆くお父さんの語りかと思ったw

  19. この「なんともいえないクソキモさとクソエロさで自分の娘を追い詰めてくるセンチメンタルなキモい父親像」ですが、スラブ仕込のセンチメンタル発揮した、かのゲンズブール氏を思い出したwww(このオッサンの墓参り行ったことあります。墓参りですwwwモンパルナススタイル🇫🇷)「私」ってまず「若い男子は使わない傾向」(あくまで傾向です)がありますし「この目線での語りの立場」で下着の色をマジマジと知ってるって父親では?それに「宗教か?」と思うくらい「処女性」を求めたり、男子でありながら「血」を怖がらないあたりが「呪い」かなり強い(濃い)ですね。その線でも父親じゃないのか?と思いました。そのくらいドロドロしてキモいのがよろしいです。そして意外かもですが、これ男女逆にしたらめちゃくちゃ「キモい」詞になります。女子の嫉妬は特に「キモい」です。そのくらい「キモい」詞だから素晴らしい。オッサン(おそらく)のキモさ(おそらくこれは父親のキモさ)を芸術の域に達するまでキモいほど解説(しかもイヤラシくない人間的なキモさを忘れず冷静に評論してる点で老若男女問わず視聴者全員をハラスメントしてないという)してくださってる点でも又吉先生の人間味あふれる凄さ(力量)を感じたwwwww

  20. 【続き】「血 = 俺の血統!俺の娘だ!」を相手となる男性に「威厳」と「圧倒的プライド」を持って「誇示」しようとしてる?「娘の恋愛相手」に対する「挑戦状」の可能性もある。「僕の血液の赤だ = 父親のプライド」「あの頬を染める(父親である自分以外の男の前で頬を染めるあの血は)のは僕の血液の赤だ = お前が見つめてる人間は実は娘ではない!父親である俺だ!」の可能性もある。でもこれ娘が仮にLGBTQで相手が男性じゃなくて女性だったらこの場合「オヤジお前の怒りはどの方向に向かっていく」つもりなの?wwwwwと思ったりもしたwwwww)

  21. 【更に続き】「その子になりたい」(⬅これは仮に「父親」の可能性を前提として書きます。「自分の娘 = 自分の未来」だから当然だと思います)だから「青春が君を犯して」(⬅「お前が俺の娘を奪ったことで、俺の人生計画が狂ってしまった!お前のせいだ!」の可能性も浮上)これ3回に分けて書いてるワイもかなりキモすぎるで💀wwwww「そもそも女子って父親に絶対的な恨みってキモいほど持ってないか?wwwww父親もそうなんだろなwwwww娘にキモいほど怨念持ってるよな?」って思ったりもしました。

  22. わたしは、これ書いたの思春期の青年でなくて、オジさんと思えて、なんとなく気持ち悪いとですー。