相澤病院が主催する「ジュニアアスリート サポートプロジェクト」。成長期のスポーツ選手が長期的なケガなどに悩まされることなく、楽しんでスポーツを続けられるようにと、成長期のスポーツ選手やその指導者に、スポーツ障害予防の概念と身体ケアを知っていただくイベントです。2014年に始まり、毎回、各競技に関係する一流の講師を招いています。
2016年6月19日に開かれた第8回は、相澤病院スポーツ障害予防治療センター所属のスピードスケート選手 小平奈緒と相澤病院のリハセラピストが「スピードスケート選手のトレーニングとコンディショニング」について指導しました。
(テレビ松本ケーブルビジョンで2016年7月に放送された内容です)

8 Comments
50歳過ぎのオッサンです。ロードバイクで自転車を乗らないときのトレーニングに何をしていいのか悩んでおりました。ローバイク乗りにも、大変参考になる動画です。自転車ロードレース前や練習前に最良の運動です。スピードスケートとロードバイクは極めて親和性が高いことがわかりました。また小平選手のしなやかな関節と筋肉に驚嘆しました。松本の自転車店とのコラボして、このトレーニングを広めてもいいと思いました。
金メダルおめでとう!
ふくらはぎやヒラメ筋周りもやばいです。アスリートの体を見れて思わず惚れ惚れしてしまいます。
小平さんの指導を受けた子供たちの中から日本を代表するアスリートが生まれることを望みます!
やっぱり体柔らかいな
このトレーニング教室今年から大盛況でしょうね。自分の息子や娘が将来金メダリストになれたらすごく誇らしいよね!
涙活という言葉がありますが、人間は泣くことでメンタルを健全に保つことができるというのをご存知でしょうか?アスリートのメンタルに関しましてコメントします。
「メンタルの不調を整えたい」と思う人は、暇を見ては泣くようにするとメンタルヘルスが高められます。
ことわざには「泣く子は育つ」とあります。中世の武士は喜怒哀楽が激しくよく泣いたそうです。
しかし、いざとなったら死ぬことを恐れなかった。どうやら泣くことに起因しているようです。
★こちらが私のブログです。https://profile.ameba.jp/me?frm_id=v.jpameblo&device_id=5a3ca9878d9b484a8facb0462272d248
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