NASA(アメリカ航空宇宙局)は、地球を守るプロジェクトの一環として、無人探査機を小惑星に体当たりさせ、軌道をずらすための世界初の実験に成功したと発表した。
無人探査機DARTは26日、地球から1,100万km離れた小惑星「ディモルフォス」に体当たりして衝突する実験に成功した。
将来地球に衝突しそうな惑星が見つかった場合、その軌道をずらすことで地球を守るプロジェクトの一環で、NASAは「SF映画のようなことが現実になった」と述べている。
探査機DARTは、長さ1.9メートルと小型車ほどの大きさで、直径160メートルの小惑星に衝突直後、信号が途絶えたという。
軌道変更ができたかどうかなどの詳細は、数日から数カ月後に判明する見通し。
FNNプライムオンライン
https://www.fnn.jp/

17 Comments
まだ成功したかわかってねえじゃんw
無人特攻
ホルド提督
凄い時代だ
でかい惑星なら無理だよね
そこまでは宇宙空間に出れるんだなぁ。
隕石に探査機を突撃させるSF映画って何?
νガンダムを造ろう🤪
1962年東宝特撮作品
妖星 ゴラス 全世界の原子力を総結集
地球の軌道を変える方程式がこの時代に
存在していたのが驚き
これもしほんとに小惑星が衝突しそうになってNASAがずらしたら、世界中の国から手間賃としてお金取るのかな?だって地球を物理的に守ったわけだし
U S A ‼️U S A‼️🤣
地球からの距離を考えると仮に0.001度くらい変えられたら地球の位置では1万キロくらい変わる。
微妙だな・・・
無人探査機が核爆弾を搭載する日も近い…
◯ーチンの頭を標的に
バンカーバスターみたいなミサイルに水爆搭積んで
それで突っ込ませて粉砕するような方法でもいくね?
まだ、成功かどうかは分かってないのね
NASAは嘘つきだよ!