一言レビュー:警察に連絡してくれ…
あらすじ
高知県の田舎町に住んでいる、そばかすが目立つ地味な女子高生・すずは、幼い頃に母を事故で亡くして以来、大好きだった歌を歌えなくなり、父との関係にも溝が生まれていた。
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42 Comments
2:38あたりから編集ミスで10秒ほど音声が抜けてる箇所があります、
大変申し訳無いです。
予告編のコメ欄で「これは劇場で聴くべき!」と絶賛されてて、そこまで言うなら見てみたいなぁ。とぼんやり思ってたけど、配信されていざ視聴してみたら背景美術も作画も声優も音楽も良かったのに脚本で全部ぶち壊されてて落胆した。
確かに、音響は劇場で聴くべきなぐらい良かったのは確か。
他の作品もだけど、キャラの動機とか話の流れがノイズ過ぎてせっかくの演出やらもアッハイみたいな感情でしか見られないんですよね…
入り込めない
視たけどつまらなかッた。
具体的に語ると、内容が意味不明で理解出来なかッた、声が酷い、可愛くない、ちゃんとした声優使え。陰影が無く不自然なキャラ、主人公が不細工メイクで不快。
細田の才能の無さは相変わらずだな。コイツは二度とアニメ制作に関わらないでほしい。視聴者に伝えるべき事を伝えない悪い癖は誰からも叱られないのか?
演出は綺麗。歌も印象に残って凄かった。
けど各キャラにはあまり共感しなかった。こんなに充実したネットワークシステムなら警察もっとちゃんと仕事しろって思った。
いつも丁寧な解説と感想
ありがとうございます。
大変参考になりました。
今現在
録画しただけで未見です。
明日ドラマパートは倍速で観て歌のシーンは標準で観ることにします。
誰かも言ってましたが、細田監督は脚本をつけろというのはすごい納得ですね。
この作品は細かいツッコミも色々あるんだけど、1番の大きな穴は最後に「鈴が1人で子供達を助けに行く」って部分なんだよね
母親と行動を対比で描きたいんだろうけど、母親はそれで亡くなり鈴も危険な目に合う可能性あるんだからそこは違う解決方法にした方が良かったのでは?と思ってしまう
危険な行動する母親を真似した娘のストーリーの作品って印象になってしまった
なんか明確に不自然ならプロヂューサーあたりが指摘しそうなもんだけど
内容については完全に監督に投げっぱなしなのかな?
中盤から、、、うーん、たしかに
佐藤健目当てのカミさんに付き合いで映画館行った時にそう感じましたよ
あ、道理で女性客ばかりだったのか、、、
「書きたいシーンだけをつなぎ合わせる」という件、宮崎駿もそんなふうに映画作ってるって言ってた気がします
そのシーンに向けて辻褄をあわせるみたいなことをし出すとそれは映画じゃなくて説明になってしまう…みたいなことだったような(うろ覚え)
細田さんも悪い意味でそれを踏襲しちゃってるのかも?
人間って、例えば「美しい青い空」を見ただけで問答無用に感動したりするので、その瞬間瞬間で映し出される映像や曲の素晴らしさに感動することが先に立つ人なら相性いい気がします
そういう人にとっては「ストーリー」って、邪魔にならずに流れてればいいくらいの比重なんですよね
一方で、「登場人物やストーリーを理解することで共感したい」というタイプの人(私もそうなのですが)、共感をベースに感動を覚えるというタイプの人というのがいて、そういう人には合わない作リ方だよなぁと思います
理解したいのに理解できないというフラストレーションがずっとたまる
細田作品で評価の高い「時かけ」や「サマーウォーズ」は脚本が別に居たはずなので、分ければ最強なのに勿体ないですよね
普通に学園ものを見たかった
Uの世界にいる時に現実世界の体はどーなってるのか?←これすごい思った!!
やっぱそうデスよね…
グラフィックと歌はいいんだけどストーリーが綺麗事とご都合主義と、尚且つ浅い。浅すぎる。ちぐはぐなところもあったから
もう映画作らずに、ノンストーリーのグラ売りのゲーム作った方がみんな楽しめるのでは???
とおもました。
細田作品は評価高い人でも映像がいい。音楽がいい。だけで脚本は誰も評価しない…。
細田監督、ネットが嫌いなんだなあというのはなんとなく感じるのですが、そのせいかやや昔のネットの悪意っぽいなあというイメージです
(ネタばれあり)
観てる間はありえないことだらけでストレス溜まってましたが、最後の最後、顔に傷を負った娘を見て黙って微笑む父親を見たとき、「デタラメだ!」と心の中で叫びました
ネットで素顔晒す危険性を理解してないのかと思ったな
TikTokとかインスタで素顔晒すのとは比にならないレベルで危ないだろ
うちのお母さんこれ見て泣いてて草
細田監督はちゃんとした脚本家を付ければ絶対良いものを作れるし引っ張ってこれるだけのネームバリューもあるのにそうしないのはこだわりがあるんかな・・・
この監督毒にも薬にもならない作品が最近多い
映像と音楽が豪華過ぎるなろう作品のような印象でした。でも、あの映像と音楽の迫力は映画館でしか味わえないと思って2回観に行きました(笑)
金曜ロードショー見ながらこのストーリー飛び飛びなの最近見たなって思ったら朝ドラのちむどんどんだった
無理やりな展開やゴリ押しを容認できるかできないかでその作品が自分にとって名作になるか駄作になるか変わる
日本でトップクラスのクリエイターがこんなもんなの?レベル低っく。本作は興味無いので見たことないけど、リアルファンタジーやりたいんだったらリアルに寄せるなよ。はずかしい。
映画館で見た時主人公が一人で送り出されたシーンで「え?」って言っちゃったら隣の人もおんなじこと言っててなんとも言えない一体感感じられた。😊
主人公がなぜここまで龍に固執するのかもわからんし、自警団的な奴らはとことん残虐を尽くして見ている側の感情を揺さぶることもしなければ、信念を持って行動してて尊敬できる点もなくただギャーギャー騒いでイライラさせることしかしない。主人公サイドも自分は何もしないなんのリスクも負わないくせして偉そうに主人公に指図する癖して最後には共に戦った味方みたいな事してるし、そもそも結論としちゃなんの解決もしてないわけだし、脚本はほんとゴミ、演出は良いけどね
脚本びっくりするほど酷かったけどビジュと歌は本当に良かったんだよなぁ〜笑
自分の今までの映画の要素全部ごっちゃ煮て失敗してるよね
3:14 で仰ってる期待感、マジで私も観た時同じ気持ちでした…嗚呼無常
細田監督は、女の子キャラ描写が壊滅的な気が。。。。化け物の子もサマーウォーズも時かけもいまいちヒロインに魅力がない。。。
ストーリー自体はよかったのにいろいろ細かい説明シーンがなかったのとラストシーンの演出は雑すぎて残念でした。
あの兄弟がなぜ父親にあんなに虐待されていたのかとか、主人公が兄弟の詳しい住所もわからないのになぜ辿り着いたのとか。
僕らのウォーゲームを永遠にしゃぶってるボキャブラリ貧弱監督。
細田。お前もうメタバース降りろ。
すずがトップクラスの覇王色の覇気使いだからで諸々説明できる説見て笑ったわ
Uでアバター通じて歌わないといけないのも本人からチョクだと漏れ出た覇気で観客が気絶しちゃうからなんやな……
意味わかんないとこ多かったけどディズニーの方の美女と野獣と重ね合わせながら姉と見てたので楽しめました。あの最後に出会った男の子と結ばれると思ってのにしのぶくん(?)とくっ付いたせいで萎えました。
家族が見てたから最後の方だけ見たけどそれでもモヤモヤしたね。なんで素顔晒して歌うのか。私服ならまだしも制服。なんで1人で向かうのか。虐待してるやばい成人男性がいるのに。塞ぎ込んでいた少女がUを通して成長してハッピーエンド!みたいな終わらせ方されたけど制服姿で顔出ししてるんだから普通に特定されるだろうなと思ってしまった。あと竜たちは結局どうなったの?って思った。詰めが甘い
まさか最初が一番の山場だとは知らずトイレ行ってた友達の評価めちゃくちゃ低かったです
正直キャラのこのAS、○○ちゃんに似てる…っていうのにもついていけないし、なんかキャラが人間じゃないから感情移入できなくて終始キツかった。曲と演出は良かったけど本当に脚本に違和感がありまくり。
あとネットの声を出すのは細田守監督がよくやる手法だけどシナリオの為に「御用意された」声って感じがしてご都合がすぎるというか。
あと最後は自分の感覚であって正当な批評ではないけど「助ける助ける」の語感めちゃくちゃ悪いと思ってしまった。
細田ってなんかいまいちおもろくないんよな…
サマウォは(完全にロックマンエグゼやん)ってなるし…
どれもなんかどっかで見たことあるような話し合いなんよね、何故かケモノは出てくるし、細田はケモナーなのか?
なんか突っ込みどころがあるってのが、見てて白けちゃうんだよね…
主人公の母親はどう考えても無駄死になんだよなぁ…
ある意味あのイヤホン型デバイスはヤバいと思う
現実の肉体も覚醒状態でVRの五感からも情報が入るので脳が死にそうw
漁港の肉子ちゃんもレビューしてほしいな、自分的には細田映画よりよっぽど面白かったけど全然話題にならなかったのが不思議。