ベルサイユのばらの女性キャラクター、マリ=ジャンヌ・ベキュー(デュ・バリー夫人)、マルティーヌ・ガブリエル・ド・ポリニャック、ディアンヌ・ド・ソワソンってどんな人?
佐野次郎左右衛門が、ゆっくりと、分かりやすく解説します。

このシリーズの動画は以下

オスカル 解説

マリー・アントワネット 解説

ジャンヌとロザリー 前編

ジャンヌとロザリー 後編

その他 解説

#フランス革命
#貴族
#ベルばら

14 Comments

  1. アラン実在しないし、モデルもいないのね。今読んでるエロイカじゃ大活躍してるのに。

  2. 14:10
    ディアンヌを見てると『機動戦士ガンダム00』に登場する黄金大使ことアレハンドロ・コーナー(の先祖?)に似ている様に見えるのは自分だけだろうか?(ガノタなインコ目線)

  3. ベルばら全5回の解説お疲れ様でした!
    今回も楽しかったです!

  4. デュ・バリー夫人は美貌だけではなく、ここまでのぼりつめるまで並々ならぬ努力もあったと思います(史実によると知的かつ朗らかで社交性のあるおかただったとか)
    アニメではとんでもない悪女に描かれてますけどね💦

  5. ジャルジェ将軍は実在ですね、大変に由緒正しい古い家柄とのこと。

  6. デュバリー夫人もジャンヌも悪女だけど、どこか愛嬌(?)があるように思えて私は好きだが、ポリニャック夫人だけは徹頭徹尾クズだったなぁ。ロザリーの養母を死に至らしめた事にショックをうけ、直後にシャルロットを喪って少しはしおらしくなるかと思えば、実の娘のロザリーにあの仕打ちだもんなぁ…。

  7. ベルバラすきだけど、デュバリー夫人実際はめちゃくちゃ良い人だったと言われているのに!!!

  8. オスカルは男性の方で実際にいたらしいです。作者が昔テレビの特集で話してました。

  9. ベルサイユ のばらの雅な貴婦人はマリーアントワネツトのお気に入りポリニヤク伯爵夫人はおねだり夫人でアントワネツトにカジノを進め又々ジヤンヌバロアはお金にはどんな手を使っても手に入れたいオスカル様に大金驢馬に大金をワイロをでもオスカル様は受け取らずでもジヤンヌはローアン大司教にオスカル様は受け取っと嘘をそのお金はジヤンヌが丸儲け

  10. シャルロットちゃん可哀想だった、、

  11. 原作ではあったシャルロットとロザリー姉妹が心を通わせるシーンがアニメではなかったのがちょっと残念だった