#義時 #時政 #解説

※概要
『鎌倉殿の13人』第36回「武士の鑑」の雑談動画その②です。前回の「苦い盃」から続く義時の苦悩と、ハメられていく時政パパ、表舞台に出る政子の話なんかをしています。

2022年、NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」解説動画です。

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41 Comments

  1. おそろしや鎌倉爆風
    みんなこんなに
    簡単に人を殺せるって
    この時代は戦国より
    怖い
    金沢文庫に住んでます
    鎌倉はすぐなんで
    思いを膨らましなから
    江ノ島でサーフィンしてます🤣

  2. お疲れさまです
    こうなると、ドラマの最後で誰が死ぬのか気になりますね(泣)義時だと思わせて…実は他の人かと、ね(泣)

  3. いつも楽しく学ばせていただいてます!
    畠山殿と殴り合ったあとの義時の涙についてきりゅうさんはどのように考えられてるか気になります。なにかの折でコメントいただけますと幸いです。

  4. 全ては政子ためだった・・・大河が急にお昼のメロドラマになりますが、
    大江広元には実は政子への個人的思いがあったんだ説を三谷さんはどうやら取りそうですねw

  5. 功績に依って与えられる所領が褒美…横取りするなんてもっての外。基本中の基本が解ってないので時政パパは信頼を失った。京産まれのりくさんも解ってなかったんだよねぇ。大江広元は理解してるから失脚しないんじゃないかな。

  6. こんばんわです
    今回も分かりやすく拝見できました
    いよいよ、尼将軍北条政子さんの活躍が
    始まる!ワクワクします
    でも、本当に鎌倉幕府は殺し合いの歴史ですね
    観ていると疲れますが、頑張って観ていきたいです
    ありがとうございました

  7. ワタクシ、
    北条義時→アナキン・スカイウォーカー
    説を周りにくっちゃべっている、
    菅沼域雄です。

  8. 内面の苦悩を表現してたことが体調不良に見えちゃったんですね笑
    負のオーラや苦悩って、表情では具合悪そうに見えるからかな。それぞれの演技力が凄いという事でいいのかと。後話には出ませんでしたが、政子が所領配分をすると聞いた実衣が出しゃばらないでと言った所も実朝に対する政子と実衣の想いの違いが出ててよかったです。

  9. 腹をくくった兵がどれだけ強いか・・・。だから兵法書には「逃げ道を用意し、逃げる敵を追撃せよ」と書かれている。

  10. いつも楽しく拝見しています🤗あと12回❗️怒涛の展開で予想が追い付かない😣本当に終わるの❓️どんな風に❓️気合いをこめて見なければ❗️

  11. この動画を見るたびに、登場人物の心境に対して、まるで蔦のようにまとわりつくと言わんばかりの、それでいて矛盾の無い腹落ちするような、きりゅうさんの深掘り心理描写に感嘆させられます。このチャンネル動画の持ち味、本領発揮ですね。
    くーさんの「体調不良」発言が示す、平和的なのどかな分析との落差も、大いに楽しませていただいています。

  12. こんにちは🐱
    小池栄子さんは、回を追うことに綺麗になりますね✨
    しかも風格も備わって!いよいよ、頼朝の未亡人から、尼将軍に覚醒していくシーンにおもえました。
    頼朝が静御前に激怒したとき、かばいましたよね。今回は領地分配で女房たちにも与えていました。戦で旦那を亡くした女性の面倒もよくみたといいます。
    基本的に、女性に優しい方なのですね🎵

  13. 大江さんの話で日本最古の兵法書「闘戦経」の話題が出るかなあと思ってしまいました
    子孫、毛利元就の謀略にも使われたとか使われてないとか

  14. いよいよ義時君は峠を越えた感じがしました。義時君と一緒に政子さんや広元さんも越えたんですかね。
    この三人は何となくチームと言うか、バディみたいな感じがして好きです。トップは孤独と言いますが、少なくとも、この三人は同じ言葉で語り合い出来ると言う意味で孤独ではないと思えます。

  15. 大江広元には官僚の黒さと怖さが見えますね。文官は手続き系を握っているので敵に回すと厄介。政子に対しては政治家としての資質を感じて接近しているような気がします。

  16. 時政、小四郎、政子の状況から、大江広元の官僚らしさ、果ては足立遠元の隠居まで。本当に完璧な解説ありがとうございました。
    次回のオンベレブンビンバの意味が何なのかという興味が止まりません。楽しみです。牧氏事件まで一気に行くのか。また10月9日放送予定のウラ話トークスペシャルも決定して、わくわくです。

  17. こんばんは。今回の義時と義村の関係も、和田っちと畠山くんの関係との対になっていたのですね。前回の苦い杯みたいな感じで。
    このチャンネルに出会って大河をみる楽しさが倍(以上)に増しました。タイトルもとても大事で、「掛詞」になっている部分を発見する楽しみが増えました。タイトルの掛詞というニュアンスをうまく伝えられたかどうか不安ですが、タイトルからも見所を多く得られるという感じでしょうか。

  18. きりゅう先生、いつも楽しく拝見しています。ひとつ質問です。義時と畠山くんが一対一で格闘したとき、最後にドスっと音がしたのは、てっきり畠山くんが刺された音だと思っていたのですが、義時の顔の横に刺した音だったのですね?ということは、義村は義時がやられたらやられたでラッキーだと思って、最後まで手出ししなかった…ということなのでしょうか?

  19. まぁ元々上昇志向ではないパパだったしね〜
    ただただりくの言うままに頑張っただけで上に立ちたいとは思ってなかったやろうなぁ
    りくのことが好きなのはいいけどやっていいこととダメなことはちゃんとするべきだったよね

  20. くーさん、引退する頃の足立遠元は、既に70超えのオッチャンですから(生まれが1130年代らしいので)w

    和田義盛役の横田さんが、撮影アップ後に体調を崩されたそうですが、小栗くんも義時から開放された後に本当に体調を崩すことがあったら・・・とか、思ってる視聴者は割りといるかもしれませんね。横田さんはなかなか繊細な人なのかもね。ソニー損保のCMで錯乱してるのは演技でしょうけどw

  21. 義時くんは、体調悪い!-w
    義時くんは凄みをましたと思います。
    やがて、平将門も源頼朝もなしえなかった、朝廷を屈服させた、唯一無二の武将となる、片鱗のあらわれかと。

  22. 小池栄子さんは元から綺麗で魅力的な俳優さんですけど、このドラマでは政子としての成長を表現しつつ、政子としてどんどん綺麗になっていってるので、改めて凄い俳優さんだなと思いました🌝✨

  23. 政子と義時は頼朝が作り上げた鎌倉幕府というモノを遺していくことを第一に考えたんでしょうね。その結果、親族や友を犠牲にせざるを得なかったのかな、と。

  24. 義村は、畠山の息子を殺ったのも元々祖父の仇討ちもあるだろうし、義時が息子を助けに行った時も微動だにしなかったのももしかしたら義時殺られたら…と考えてないかな?

  25. 何話か前に大江さんが「妻を亡くした」と言っていたのが気になってます。
    まさかの恋路線で描くなら、不倫にならないように三谷さんがわざわざ入れた台詞なのかも?

  26. 時政は、りくの兄の恥辱に対して頼朝に大激怒したり、娘婿の阿野全成の死罪に対して懺悔したりしてたのに、孫の頼家や娘婿の稲毛重成の死には関心をよせなくなったことから、自分を見失っているように見えました。
    あんなにも家族思いの時政が……残念ですね。

  27. 義時はりくに「母上は、父上に政が務まるとお思いですか?」と尋ねたシーンがあったから、その時から義時は時政パパには政治は無理だな…っていう疑念があったんだと思ってました。

  28. 大江氏というのは、八幡太郎の時から河内源氏の教師的な位置にあったので、大江広元を召喚したのもその流れのはずで。なので「幕府に使える官僚」の部分もあるけれど、「源氏の庇護者」という意識もものすごくあったろうな、と。

  29. 足立が畠山の変のその時もいい意味でのんきな感じで退場なので、三谷鎌倉殿ワールドでは菊の前はいないかとっくに亡くなってたことになってるんでしょうね。

    (ネタバレ)
    ニヤっと笑う三浦平六で思ったんですが、この先矢部禅尼・初さんをどうやって泰時と別れさせるんでしょうね。一度なんか義時と平六で揉めさせて絶交状態にするんでしょうか。

  30. こんばんは。いつも家族で「かしまし」チャンネルがアップされているかどうかチェックするくらい、楽しく拝見しております。
     三浦義村は、「期せずして」というよりも、表で派手に動いてくれる役者を待っていたのでは?34回で時政パパに北条と畠山の一戦「お前はどっちに加勢する?」と聞かれて「決まってるでしょう」と答えた時から、プランを練りに練って、三浦を守りつつ煮え切らない義時をパパ排除の道に追い込んでいったようにしか見えませんでした!義時はそれをわかっていたんでしょうね。
     ラットさん、お帰りをお待ちしてますよー。

  31. 時政がお経を読むシーンで、トップに立ち人を殺す司令を出すことの孤独を感じた、という指摘にうなりました!素晴らしい考察ですね。8:27パシッフィク??ベイシックでは?!珍しくきりゅうさんの言い間違いでしょうか?早くラットサン、帰って来て欲しいなあ!!やっぱり、3人いないと動画も盛り上がらないので。ラットさんのご帰還、お待ちしてます。

  32. きりゅう様、いつも楽しみにしております。背景の説明の深さも然ることながら、ストーリーの深読みや小芝居に感心するばかりです。
    足立遠元の娘で重忠の妻、菊の前が夫を駕籠で追って、死を聞いて自害すると言う伝承があるじゃないですか。足立遠元がのほほんとした会話の後に娘の死を知って取り乱すシーンがあればさらに泣けたなと思いました。

  33. 平安時代中期の平将門の乱から二百数十年が経ってようやく東国武士達に自立の機運が沸きあがったのですね。もし平将門の乱が成功していたら東国はどうなっていたのでしょうねー。

  34. 餅を捏ねる時期に戻って欲しいなぁ…

    そう言えば鎌倉殿の13人って苗字の間に「の」って入れるのが今まで見てきた大河ドラマにないのが新鮮だなって今更な意見。