★チャンネル登録:https://goo.gl/U4Waal
女優の多部未華子(30)、俳優の三浦春馬(29)、矢本悠馬(29)が11日、都内で行われた映画『アイネクライネナハトムジーク』学生お悩み相談イベントに出席した。
今回のイベントはエンタメ業界を志す20歳前後の学生が集まり、“10年”にわたる人々の“出会い”の連携を描いたラブストーリーにちなんだトークが展開。「10年前の20歳前後で悩んでいたことは?」と聞かれると矢本は「僕は俳優の専門学校に通っていて、『バレエ・ダンス』の授業があったのですが、講師の方から『リズム感はあるけど、体がなっていない』と言われて…」と授業に出るのがおっくうになっていたと話し「最初の方は学校はサボりまくっていたよ~」と笑いを誘った。
今作で多部と3度目の共演となる三浦だが、「10年前は多部ちゃんと出会っていなかったはず」と振り返り「僕は連続ドラマ『ブラッディ・マンデイ』(2008年)をやっていて、ハッカーの役でせりふ覚えに追われていた。せりふ覚えが良い方ではなかったのでそれが悩みでした」と告白。
一方、多部は「私は連続テレビ小説『つばさ』(09)の撮影をしていて、何に悩んでいたんだろ…」と特に仕事で悩んでいたことはないと明かし「1人暮らし始めようかな? 就活どうしようかな? どんな恋愛していこうかな? と普通の女の子が悩むような悩みを抱えていました。別に役者とか関係ないですね。それ以外はボーっと生きていましたね」と気負わず年相応の悩みを抱えながら過ごしていたと笑顔で伝えた。
映画の原作は2014年に単行本が発売され、17年に文庫化された、伊坂幸太郎氏の初にして唯一の恋愛小説集。これまでに56万部を売り上げているベストセラーで、劇的な出会いを待つだけの男・佐藤(三浦)と、佐藤と偶然出会った女性・本間(多部)の恋を軸に、不器用ながらも愛すべき人々にめぐり会いの連鎖が描かれる。
【関連動画】
三浦春馬、学生からの“リアルすぎる”質問攻めに… 多部未華子&矢本悠馬と“お悩み相談講師” 映画『アイネクライネナハトムジーク』学生お悩み相談イベント
三浦春馬、多部未華子と3度目のカップル役 『君に届け』と同じ場所に「感慨深いです」 映画『アイネクライネナハトムジーク』完成披露上映会
三浦春馬、初の父親役で親バカ全開!娘にメロメロで写真を待ち受けに「癒やされてます」 カンテレ・フジテレビ系7月期新火9ドラマ『TWO WEEKS』制作発表会見
三浦春馬、美を追求した“ドラァグクイーン”熱演で美声披露 小池徹平との最強タッグ再び! ブロードウェイミュージカル『キンキーブーツ』公開ゲネプロ&囲み取材
多部未華子、三浦春馬と3度目のカップル役共演 斉藤和義が主題歌「小さな夜」手がける 映画「アイネクライネナハトムジーク」予告
#三浦春馬 #多部未華子 #アイネクライネナハトムジーク

10 Comments
19歳だけど多部未華子さんと付き合いたい笑
握りました
結婚してぇな
多部未華子ちゃん❤️、綺麗で可愛い👩
朝ドラのときってつばさ?
多部ちゃんの「っんなハッ」ていう笑い好き
ツライ
多部未華子がどうしてもてるのかが分かりません。はっきり言ってお世辞にも美人とは言えません。三浦春馬との共演は、彼女の価値をものすごくアップさせたといえるでしょう。超美形の三浦に惚れられる役どころをもらえたことで・・・
多くの女性は、あのレベルでこんな素敵な恋ができるのだったら、自分にも可能性があるかも・・・ということで、多部の役得を看過したのではないでしょうか。
しかも、プライベートでも、三浦は多部になぜかぞっこんでしたよね。そのありがたき幸せを無下にした付けが回ってきました。
大学を苦労して出たことが、変なプライドにつながったのでしょうか?彼女を責めても仕方ありませんが、三浦のいちファンとしては、無念でなりません。
春馬くん😢
多部未華子さんは芸能人にしては超美人とかでは決してないけど地味に控え目な昔の女性に近いものを持ってるんじゃないでしょうか?清楚な可憐な美しさで心は面白い所を兼ね備えたチャーミングな感じの女性。噛めば噛むほど味が出るタイプ。美人は3日で飽きるけど多部未華子さんは芯の強さも兼ね備えた所が春馬君もお気に入りだったのかな?と勝手に感じましたね。美人でも中身が空だと面白くないし飽きるしね!それにしても春馬君と何回も共演出来て恋人👫役とはラッキー😃💕な女優さんではありますね✨