0:00 オープニング
0:18 本編「秋葉原通り魔事件:加藤智大」
1:38 犯行の動機、人間性
3:22 抗議の無断欠勤するタイプとは
4:09 加藤智大、その成育歴
8:39 秋葉原の事件から見る犯行の異常性
10:36 犯人の精神鑑定と、家庭環境
13:44 加藤智大の家庭…機能不全家族
16:49 子どもに悪い影響を与える、毒親
21:08 悲惨な結果となった犯人の家族
22:27 子供のことで困ったら行政に相談しよう
25:16 エンディング

■自尊感情、自己肯定感
 ●wiki
  https://w.wiki/4Ciw

■秋葉原通り魔事件
 ●wiki
  https://w.wiki/4Cgt 

■アダルトチルドレン
 ●wiki
  https://w.wiki/4Chh

■機能不全家族
 ●wiki
  https://w.wiki/453y

■毒親
 ●wiki
  https://w.wiki/3GDb

■懲役太郎
 懲役太郎チャンネル
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 Twitter
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■かなえ先生
 犯罪学教室のかなえ先生
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■EDナレーション:しぇーらん
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 https://twitter.com/chouekisensei

#秋葉原通り魔事件
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34 Comments

  1. 逆に、企業の方がやたらと尊大で威圧的で、加藤のような性質をもっている所もありますね。そういう会社ではドンドン社員や従業員が辞めていきます。
    しょっちゅう求人をしている会社は全体がそうか、その部署の責任者がそうか、早晩業績も傾いていきますけどね。
    ですから、加藤を見て、無断欠勤で抗議をすることがダメと決めつけない方がいいです。まあ、黙って辞めれば終わりですが。そしてその会社の心象を話したり、作っている製品を買わないといった行動が自然と起きます。

  2. この日朝から秋葉原行く予定だったけど寝過ごしたお蔭で事件に巻き込まれなかった日次の日会社から無事なのか確認されたのはある種忘れられない思い出ですw。

  3. 確かに機能不全家庭の出身者は被害者意識と自己顕示欲が強いようですね。動画内で毒親の話題になると必ずと言っていい程自身の悲惨な生い立ちについて長文で語るコメントが増えますから。私自身もその傾向があります。
    毒親家庭出身で生きづらさを感じている人間は結局どこを頼ったらいいのかというのもご存知でしたら教えて頂ければ良かったです。

  4. うち、ダメダメ家庭だ
    +アル中毒
    あと、兄弟間に差をつけられた

    体売って、家出して外でた

  5. この事件のことはよく覚えています、加藤被告の気持ちも理解もし、半ば共感もした覚えがあります。絶対的信頼という言葉がありますがこれの欠如した人間がどれほどそれを望むか
    また社会とつながり、社会を人を信じたりするツールを失った時どれほどの悲しみを味わうか当時よくわかった気がしました。あの当時加藤被告の裁判の中で、僕はこの社会に居場所まないし、いていいと思える唯一の場所(それを許されないん許されないんだと思うと絶対的な孤独を感じたといっています。信じる人がいないと人の痛みはわかりません。だからかれは僕の行為で悲しむのがわかったのでもうこのようなことはしません。ですがもう妨害定位と思える世界はないのもわかっているのでたとえ許されて出所するようなことがあっても僕は必ず自殺するのでどうか死刑にしてくださいと言っていた彼の言葉が印象的です。

  6. 人は親に育てられ信じ、似た動物の他人を信じ始め、やがて社会を信じていくようになります。多くの犯罪者がそうであるように、この他者への信頼や社会への信頼がないか、欠けている人は人の痛みがわかりません。こういった社会や他社への信頼をわずかでも残し続けようとした最後のツールが掲示板です。ニートやオタクがおもちゃを壊されて怒ったという解釈が一般的ですが、少なくともこのケースでは彼の人として社会の一員として生きていていいよ言う最後の許可書みたいなものです。僕は恋人によって人になることができましたが
    このような問題は社会による救済は不可能です。お母さんが育て方を間違えましたと言っていたみたいですがもともと知らないと思います。私も子供がいますが私は霊長類がどうやって人になり人格を獲得するか自分自身の恐怖体験から真剣に学びました。人として生まれ育った人、人ではなかったけど人になれた人、人ではなくなった人、そんな人がいるんです。

  7. 目障りでしょうがあまりに変換間違いが多く再掲します、すみません。この事件のことはよく覚えています、加藤被告の気持ちも理解もし、半ば共感もした覚えがあります。絶対的信頼という言葉がありますがこれの欠如した人間がどれほどそれを望むか、また社会とつながり、社会を人を信じたりするツールを失った時どれほどの悲しみを味わうか当時よくわかった気がしました。あの当時加藤被告の裁判の中で、僕はこの社会に居場所もないし、いていいと思える唯一の場所すら許されないんだと思うと絶対的な孤独を感じたといっています。信じる人がいないと人の痛みはわかりません、不思議でしょ。だから、(僕の行為で悲しむのがわかったのでもうこのようなことはしません。ですがもう僕がいていいと思える世界はないのもわかっているので、たとえ許されて出所するようなことがあっても僕は必ず自殺するのでどうか死刑にしてください)と言っていた彼の言葉が印象的です。

  8. かなえ先生の「アダルトチルドレン」の使い方が間違っています
    大人になれない子供みたいな人間ではなく
    「子供時代にアルコール中毒などで虐待を受けて心に傷を持つ人」
    のことを言います
    最近、「子供時代に虐待を受けて大人になって異常行動をする人」と誤解された解釈が増えてますので訂正をよろしくお願いします

  9. 働いてて、車代、引っ越し代出してもらってネット仲間と旅行行ってた時点で勝ち組だと思う。高額所得者の皆様は遊ぶ時間ないし、給料嫁に握られてるからな?加藤より負けてるぞ?

  10. 紙一重っていうか私も毒親サバイバーだし仕事コロコロ変わってるし、同意できるところも多くて怖い。毒親のマウンティングの話は納得。私が幸福になってくると親は不安定になってヒステリックになっていた。今は絶縁した。自分も毒親にならない為にカウンセリング受けてる。幸せになりかけると怒られるみたいな恐怖感がある。虐待も辛いと思うけど毒親もキツい。でも結局親の親はアル中で酷い家庭環境で被害者という側面もある。可哀想な人だとは思う。許しも戻りもしないけど。

  11. 加害者家族を責めてはいけないというけれど、親に原因があると思います。
    やったことはよくないけど、犯人の生育歴には同情してしまいます。

  12. 太郎さんでもそう思うことがあったと聞くと少し気持ちが落ち着きました

  13. 弟さんが婚約出来るくらいの人付き合いが出来て、兄がこのような大人になってるのって…
    母親が兄弟で優劣も付けてたんかな。

  14. あれは特殊な生育環境で壊れた人だと思いますし実情があまりにも過酷です、本当に必要なのは加藤の母親が何故あのような教育方針を採るに至ったのか、のプロファイリングだと思います。

  15. ほとんどの人は大きな成功など体験できない…それでも愛情で救われ愛情ヲ覚え与えることができる人になれる

  16. 欲しいものをもらえずに駄々こねて泣いてる幼子と同じですね。
    自分のワガママを無視する周りの奴らが悪いと思ってるんでしょうが……。
    実はどの階層にもいます。

  17. 色々考えたけど、家系という言葉で全て片が付くと思う。
    想像だが、恐らくこの親の親も子供に似たような教育してたんじゃないの。
    何かのタイミングでデススパイラルを断ち切らんと一生キチガイ家系は続く。

  18. 家族も然るべき結末だったな。
    これからも一生苦しむべきだ。

  19. 加藤は反社会性パーソナリティ障害でしょうか。
    いずれにしても、犯罪をする/しないは、本人の資質によるところが大きいので、生い立ちは参考程度でしょう。
    もっと酷い生い立ちの人でも、重大犯罪を犯さずにいる人も大勢いるので。

  20. 人にどう思われようが全く気にかけたことないので理解しがたいですわ~🙄
    人の承認にそんな価値がある?

  21. 以前に同じ工場で働いてました。直接犯人と面識は無いけど、彼は塗装工程で働いたらしい。この塗装工程は前身覆うツナギを着てラインで車が流れてくる、短い限られた時間の中、塗装面を七色の蛍光灯で照らして、見えづらい凹みや、ゴミが付着してるのかとかを、検査する仕事だったらしい。これが見つけられないと、凄く怒られるらしいのと、凹みゴミが見えない奴には見えない作業らしい。派遣で使えない人が、そこに配置されて、不具合が見つけられなくて怒られ続けたら、休んで抗議をするって、理由も、わからないわけでもない。そして、その工程での10分とかの休憩時間も、ツナギを脱ぐのが面倒なので着たままで、会話も無言で塗装工程は、人間が暗くなるってリーダーは言ってました。この事件のせいで派遣社員と、期間工は、契約満了で、ほとんど解雇になったので、迷惑こうむった事件だったけど、仕事の環境も最悪だったから、解雇になって良かったかもでした。秋葉原じゃあ無くて、工場にトラックで突っ込めば良かったのに、って当時仲間はみんな言ってました。

  22. かまってちゃん、こうゆう事件の時はやはりそう感じます。

  23. 改めて拝見させて頂いて、私って加藤死刑囚と同様もしくはもっと酷い虐待の毎日を送っていました。人格形成に影響しています。親兄弟に人生を壊されてる事に気付き高校卒業してソッコーで地元を離れて生活をしました。

  24. 自分の親がカルト信仰まで全部当てはまって笑っちゃいました。
    こういう家庭環境で育てられた人間が他責主義にハマると加藤になると思ってます。

    許す必要は一切ないけど、人のせいにすることだけはやめないと永遠に抜け出せないです。
    音楽に救われたというコメントがありますが、個人的には哲学に救われました。
    エピクテトスあたりのストア派がおすすめ。

  25. 自分の家庭も近しいものがあったと思います。
    今は、親から離別して生活してるけど親のことを考えると気持ちが苦しくなったりモヤモヤしちゃいますね

  26. 太郎さんでさえ親のせいと思う瞬間があるなんて、
    ホント、親の影響というのはとてつもなく大きいのだなと感じます。

  27. アクセル、ブレーキ、ハンドル🤣 すっげーささる🤣
    今の自分。自身が解ってるから運転する様に えんじる🤣
    居るよ🤣加藤みたいな奴さん🤣 距離を置いてた🤣

  28. 酷い家庭環境でも犯罪をしない人もいますし犯人の資質の悪さがこうした事件を起こすと思います。