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今回はAFCチャンピオンズリーグ 準決勝で行われた「全北現代×浦和レッズ」の試合で、当日Twitter企画「 #DAZNピッチサイド 」用に撮影したものを、試合前後の様子も含めて再構成してお届けします。

🏆AFCチャンピオンズリーグ2022準決勝
🆚全北 2-2 浦和

1-0 松尾 佑介 (11′)
1-1 ペク・スンホ (55′)
1-2 オウンゴール (116′)
2-2 キャスパー ユンカー (120′)

●準々決勝 パトゥムBG戦

●ラウンド16 ジョホール戦

#浦和レッズ #全北現代 #ACL2022 #AFCチャンピオンズリーグ

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28 Comments

  1. 放送では見れなかった、PK外したモーベルグと西川の抱擁、そして勝った瞬間一番に西川と抱擁したモーベルグ、これだけで見た価値があった

  2. 勝負が決まるシーン、側から見たらみんな同時に立つのが気持ち良すぎる

  3. ちなみに全北の監督は、2007年にレッズとACL準決勝を戦った、城南の選手でした。

  4. 単純な疑問だけど、PKの時に旗振ってたら見えなくね?w
    気合いかなぁ?

  5. We are Diamonds歌った後に選手達がゴール裏背景に写真撮ってたら「まだ何も終わってねぇぞ!」の意味でサポーターに怒られてたの浦和らしい!!
    世界に挑むチケット獲り行くぞ!!!!!

  6. ※チャント歌詞

    赤き血のイレブン ラララ浦和レッズ〜
    世界に見せつけろ 俺たちの誇り〜

  7. 7:46 「フラッグは上がっていない!」でゴールを伝える実況センスの良さが最高。一番知りたかった事をいち早く教えてくれた。

  8. 2007も2022も歴史的なPK戦に立ち会えてよかった。
    あの頃小さかったであろう若者たちが、旗を持って、目の色変えて、前へ前へと進んて行く姿を見て泣きそうになった。あの頃から戦い続けてきた大人たちが、勝つ雰囲気を創る為に手を叩き続ける姿を見て、泣きそうになった。
    何年経ってもみんな「浦和レッズ」なんだなって。

  9. 来年2月に6万人のWe Are Redsが聞けるのを楽しみにしてます。

  10. DAZNは浦和に感謝してほしい。他クラブで「ど迫力」と銘打てるかい?
    アジア1のビッグクラブであることは自他共に認めざるを得ない。
    脚でも鹿でもない。this is URAWA

  11. 鹿島サポーターだけど同じ日本勢としてACL優勝応援してます!
    この試合めちゃくちゃ感動しました
    ラスト2試合決勝頑張ってください!

  12. やっぱりACLは痺れるね。延長後半で全北に勝ち越された瞬間、さすがにそうは奇跡は起きないか…と思ったけど、直後に酒井が諦めずにタックルに行ったところからスイッチが入りユンカーの同点弾につながっていった…。やっぱりこれが浦和のACLなんだよなと改めて感じた。PK戦は2007の城南一和戦を彷彿とさせる感じだったし、西川が悠然と構える姿が当時の都築のようだった。でもね、2007や2017の雰囲気を知る者として、この雰囲気はまだ序ノ口の部類よ。なぜならスタジアム全体での声出しが解禁されていないため、浦和の代名詞ともいえる360度全体からの「We!are!REDS!!」コールがなかったから。60000人満員のスタンドの中で叫んでいるサポーター自身が鳥肌が立つ雰囲気になってこそ、本当の浦和レッズ。2023年の2月にこのコールが飛ぶことを切に願う。

  13. まだ優勝していない。
    ここからが勝負🔥
    2月にトロフィー🏆を掲げるのは
    浦和レッズだ!!
    3度目のACL取るぞ!
    We Are Reds!