This video depicts “Kyoto that Kyotoites love” in dramas and documentaries. Welcome to the historical capital of 1, 000 years. Okoshiyasu. DVD “Le Charme discret des gens de Kyoto” and CD “Cahier de musique” are now on sale.

24 Comments

  1. 親が子を子が親を想う気持ちに泣きました。

  2. 懐かしい。学生時代を京都で過ごしました。ただ自分がよそ者であることも自覚していましたので、できるだけ行儀のよいエトランゼで居ようと、周囲に気遣って控えめにしてばかりいました。なんか逆に、愛想の悪い人だと思われてしまっていたみたいですけどね(笑)。難しいですよね、こういうものは!

  3. 左京区に住んでましたが、京都人は食べ物にシビア。いい素材使って美味しいのは当たり前。美味しくてリーズナブルでないとパン屋も菓子屋も長続きしない。生き残ってる店はすごい努力してはるんやな~と思ったものです。

  4. お寺は世襲制にしない方が良い…
    切ないな…
    世知辛いな…

  5. 常盤貴子、美しいです。私は昭和51年4月から55年3月まで立命館大学に通っていました。今はなき御所の東の広小路キャンパスです。ちなみに御所の北が同志社大学です。通学で下鴨茶寮の前をおそらく100回以上通りましたが、一度も入ったことがありません。「京都の人が大学生にやさしい」と言うのは事実だと思います。

  6. 1:47:20
    『司法試験受かったら、胸張って戻ってきたらよろしい。
     京都人は、色々めんどくさいし、とっつきにくい。

     せやけどな、長い事付き合うと優しさがわかるもんえ』 
    毎回このシーンで泣いてしまう。

  7. 女優さん綺麗だけど、ちゃんと京都弁話せる人が良かったな。
    しかしぶぶ漬けの話は誇張だとしても西陣のおばちゃんらの話聞いたらやっぱり京都人は底意地が悪そうだわ。

  8. このビデオとは直接関係ないですが、日本の一年を通じての伝統的な行事は季節と深く関連しています。今は、そう言った行事、例えばひな祭りとか、七夕とか、太陽暦で祝っていますが、旧暦で祝う方が昔の人が楽しんでいたような、季節感とぴったりな楽しみができます。ひな祭りは桃の節句ですが、太陽暦の3月3日にはまだ関西では桃は咲いていませんし、少し寒いです。七夕は、太陽暦の7月7日に祝うと、雨の日が多く星も見えません。日本中腕、季節の節句を旧暦で祝うようにしてほしいです。私の小さい時はひな祭りは旧暦の4月3日に祝っていました。温暖化で少しは変わっていくかもしれませんが。京都の四季は美しいです。

  9. 団次郎が、シリアスなキャラクターで、いい芝居をしていますね。

  10. 京都人ですがここに描かれる”京都”にはあまり馴染みがありません。
    映画やドラマで描かれる京都らしさは今の京都市民の多くにとってはやはり非日常的な部分ではないでしょうか。祇園界隈のお茶さんやおきやさんの生活やしきたりなんて全く特殊なものですしね。そういう部分がおうおうにして”らしさ”としてピックアップされクローズアップされ京都のイメージが作られてしまっている。
    幼稚園の頃は疎水べりの法然院の近辺、小学校から大学に入るまでは修学院や一乗寺の山寄りの所で過ごし、今は瓜生山の近くにいます。比叡山や大文字、白川通り京大近辺、鴨川の出町より上流、北山や宝ヶ池あたりが私にとっての京都です。

  11. ドラマに出ている1人1人の人を思いやる優しさ、特に御住職の娘の幸せを思うお気持ちが心に沁みます。

  12. 帰マンの団次郎が悪役以外でエエもん演じるの久しぶりに見たw 警視総監役以来かな?

  13. 東九条とか洛西ニュータウン、楽只などは京都人じゃないんだろうな。

    実際には他府県から出てきた人たちが京都を面白くしている。

    これは思い込みで作られたドラマで、間違いを流布している。

  14. ウルトラマン!うあ〜お年を召されましたな〜( ̄∀ ̄)
    こういう海外で翻訳されるであろう番組って正しい常識を描く事もあるけど、それはちょっと言い過ぎじゃないっていうセリフも多いよね〜
    同国人同志なら冗談やワザと大袈裟に言ってるって解るけど、翻訳する人は日本人なら意図を変えない様にそのままだし、(翻訳する人が)異国人なら そうなのか!と素直に翻訳してしまうだろうし、作り手がもっと気を使った方が良いのでは?と思ってしまう

  15. 朝の素晴らしい映像ですね。都人も意識しないと見られない洛中の風景ですね。都は目には見えない人間関係の上に成り立っている。敬意を表すには、内熨斗にして風呂敷包みにして手土産に和菓子の信用するホンマモノを渡すのがよろしおす。

    ナレーションの言葉の様に、暗黙のルールに精通した人々の人間関係で成り立っているので、京都の老舗商家の三代続いている方々を、友人に持つと理解が早いかもしれませんね。

    お誂えの和菓子もおもてなしには、最高の段取りの一つですね。貴女のために唯一の品を特別に考えてオーダーするのは、安い高いより、贅沢な優雅な所作の一つかもしれませんね。
    お買い物も馴染みになるとなぁ
    。予約してお取り置きしてもらうとまた違った京都を知ることになりますね。饅頭を外で食べる事ははしたない事だと言われて育ちましたよ。家に持って帰って召し上がるのが筋ですよ。
    特に老舗和菓子屋のお嬢さんは絶対にしない事です。他店の餅菓子は持って帰ってお茶と頂くのが、京都です。「餅は餅屋ですわ」って言ってる癖に、まだまだ京都の商家のしきたりや文化をわかったらへんなぁ。
    生粋の都人に我が家の母に聞きにきゃはったら、対外の京都西陣の文化や美に付いて分かりますよ。

  16. このシリーズは何回見ても飽きません👍京都の人から見たら異論ある部分があるのかもしれませんが、作品全編に漂う感性の素晴らしさ、音楽の素晴らしさ!

  17. 何れもカメラの使い方がとっても魅力的で一体どうしたらこの雰囲気を出せるのか不思議な位である。個人的には縁結び編が好きでタクシーの会話や母娘の会話など脚本が洗練され尽くしている。何回観ても飽きない。