コメントがしっかりしてるのよ

▼番組
2022.07.10
『選挙の日 2022 私たちの明日』

■まいにちれなち(毎日れなち)
毎日、乃木坂46の山崎怜奈さんを応援するチャンネルです。
第648日目
2022-08-29(月)

#まいにちれなち #ただの山崎怜奈 #れなちらじお

46 Comments

  1. 今の政治家にはこんな考えはない!

    有権者の前では甘い妄想を語り騙し当選して私利私欲の為だけに働く!

    特に自公政権な(笑)

    本当に次の選挙こそは自公政権壊滅させないと日本終わりますよ!

    山崎さんみたいな賢い人程政治には関わらない・・残念だが至極まっとうなんですよね・・。

  2. 乃木坂メンバーがこの番組に進出出来たのが快挙
    ただし卒業後もっと上に行けそう
    それだけの知識と人柄、バナナマンに鍛えられたバラエティ力がある

  3. 「続けていくことが困難⇒供託金払えない、精神力がない⇒政治家は長いスパンで活動してどうかという世界で、一回こっきりだと意味がないと思うし。」
    急に質問されてここまでこたえられるのは、頭がいいのと、ラジオの帯をやってる力だと思う。

  4. れなちさんなら大丈夫だと思うよ。

    少なくとも、国民が忘れてしまっている事を知っている訳だから

    例:
    【政治って長いスパンで考える事が大事だと思う】

  5. 全く冗談のノリを真に受けて本気にしてしまったパターン…笑
    声すら掛からないだろうし、アナウンサー困ってる…笑

  6. ザキさんなら投票するし、喜んで俺の税金使ってほしい

  7. これが一度も表題曲に選抜されたことがないメンバーの処世術です。良い意味で

  8. 既に立候補を真面目に検討してたって事でしょ

  9. 一回ガチで政界進出しようとしたけど挫折した人みたいなコメントするやん

  10. 本来なられなちさんでも脱サラでも、お金でなく志ひとつで出馬出来なきゃおかしいとおもう。
    国事なのだから一定の基準で一定枚数で選挙ポスターを国費で作り、選挙資金も国からの支給のみで同じスタートラインの下、立候補が出来る仕組みであるべき。

    資金の多い少ない、後ろ楯の有る無しで当落が決まる土壌は直さなければならない。

  11. 供託金という言葉が、瞬時に出てくるアイドルというのは見たことない。出ない方があなたにとってはいいよ。

  12. 日本の政治に政治家として関わりたいか?という質問なのにそれに答えずお金の面を持ち出してはぐらかすあたりは政治家に向いてるかもね

  13. 絶大なバックボーンに資金?
    ここに大量の支持者がおりますが?

  14. 日本の政治についてあらゆる面から思考を重ねている私だから断言できるのですが、
    この女性はとても美人ですね。
    まるで少し前までアイドルだったかのようです。

  15. 答えが賢い人のそれ。

    ただ「自分は無理」とか「向いてない」とかではなく、供託金という制度に触れながら「一回でも当選すれば先のことはどうでもいい」と思っている政治家に対しての皮肉も織り交ぜる高等な返し。

    「自分は無理」だけだと「できもしないのに批判だけする自称コメンテーターの輩」と同じですからね。

  16. 夢があっても野望があってもバックボーンがあっても政治家になんの意味もないよ。

    みんなに支持されて当選したとしても、
    日本国政治家株式会社の平社員だから。

    自分の意見に管理職や社長、役員が耳を傾けるわけない。
    むしろ黙って言われたことだけやれというのがオチ。オチというか常。

  17. 乃木坂メンバーとして出演する選挙特番
    にぎやかしとかでなくガチのやつ
    2022年時点で出演打診されるメンバーは他にいないと思う

  18. しかもタレント議員ってあんまり褒めた言い方じゃないよね

  19. タレント議員はここまで考えないから、声かけられたらホイホイ立候補するんだろうな

  20. 本当に賢い奴は今の時代政治家なんてやらんよ。
    この娘が10年後に出馬してなきゃいいが😅

  21. 自らの力で乃木坂で良さを出し続けた女は違う。乃木坂に入ってくれてありがとう。お疲れ様

  22. 政治家や議員は頭おかしいやつらばっかだしそんな頭良い人が来たら精神的にやられると思う

    自分が大好きで偉いとか上だって思い込んでる勘違いしか居ないからな政治家は

  23. 長いスパンで続けていけるかどうかを気にされているのが本当に責任感が強い方なんだなと思う。

  24. 選挙特番をこんなにドキドキして見たのは初めてでした。司会者も手探り状態のようでしたが、大丈夫と思ったのか安全保障から原子力問題・国際紛争などあらゆる分野の話をふられるようになり、特に終盤は話をまとめる時にかならずれなちにふっていたのが印象的でした。