配信日:2022年3月8日
「戦争には必ず裏の力が働いている…ウクライナ問題と大東亜戦争との共通点」西田昌司がズバッと答える一問一答【週刊西田】
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#ウクライナ問題 #ディープステート #大東亜戦争 #西田昌司 #週刊西田

26 Comments
このウクライナ戦争は核を使った方の負けです。これから1、2年と長引けば必ず日本の大東亜戦争の時と同じ様にプーチンロシアは崩壊するでしょう。ボディブローの様に経済封鎖は効いてきます。
麻生太郎議員はあちら側ですが、難民受け入れに積極的で、しかもネオコンの様な考え方をする佐藤正久議員も怪しいです。麻生だけでなく佐藤も危険な存在。
その通りだと思います。同時多発「テロ」と呼ばれるツインタワー崩落の映像を初めて見た瞬間「リメンバー パールハーバー」の言葉が脳裏に飛び込みました。今回もまた。
安倍さんは、せっかくプーチンさんの喉元に到達し、あと一歩だったのではないでしょうか?
プーチンさんは、腹を探るのではなく、明確に条件を出しましたよね?北方領土を返還したらアメリカ軍を駐留させないか?と。「もちろんだ❗」と即答する以外の答は無いに決まってるじゃないですか?
それなのに、答えなかったのはアメリカと駐留が予定されてたのでしょうか⁉️そんなことは裏切り、騙し以外のなにものでもありません‼️
そこでプーチンさんは激怒したり事を荒立てず、解説さえもしなかったから、国民はロシアはやっぱり悪いと理不尽に略奪された昔のイメージのままロシアは悪い奴と思い続けているのではないでしょうか?北方領土しかり、シベリア抑留しかり、ソ連は不可侵条約を破って漁夫の利を得た人非人、非道外道、ロシアはオソロシヤと聞かされてきた私はそう思ってました。過去は過去と忘れるわけにはいきません。しかし、平和を希求し実現するには過去から学び同じ過ちを犯さない、犯させないようにするために、きっちりと事実を見極めなければなりません。
世界に平和憲法ができて、誰も、どこの国も安心になれば、このような事態にはなりません。世界に平和憲法を作ることを阻んでいるのは誰か?を冷静に考えなくてなりません。もしかしたら世界の平和憲法を一番求めているのはプーチンさんかもしれません。
今、日本国民がすべきことは、「あの時はゴメンね❤️絶対にどこの軍も駐留させないで日露で完全平和なモデル地帯を作り、パラダイスにして世界の模範になろう🎵一緒に世界平和憲法を作る旗頭になろう‼️」とピースマーク😃✌️のツーショットで会見したら、世界中がやんややんやと沸き起こり、あっという間に世界平和憲法ができて、アインシュタイン、湯川秀樹夫妻始め世界中の悲願を無念にして亡くなった人達も大喜びして、世界は本当に幸せに向かって転げていくに違いありません😌🌸💓
国民代表の岸田さんが、世界市民の代表になれる一大チャンスでもあります。覚悟を決め行動してくれたら、世界中から拍手喝采となることは間違いないし、それで果てたとしても世界一カッコいい散り際を極めた最高最善の特攻宰相として世界史上に遺されます。そのような行動をとった宰相やその国を潰すわけにはいかないではないですか?国民を守る、核以上の威力を持つと思います。ホンモノの極上の価値の特攻をやって欲しい。
100%の国民の支持、いや世界市民の支持が得られます🎵
全く同感します.裏のチカラのはなしになると陰謀論扱いを馬渕さん千勝さんを名指して馬鹿にする雑誌社やMedea関係者がいますが愚かさ無知さに苛立ちます。せめて実名は伏せる賢明さが欲しいものです。
おっしゃる通り!
ウクライナ紛争に乗じて台湾危機を煽る似非保守が跋扈する中、西田先生のお話を伺って胸のすく思いがしました。
一方方向の感情的な世論を見るにつけ、日米安保のもとでの憲法改正に危うさを感じます。
まったく同感
私も以前からなぜ中東があんなにごたついていてどんな歴史のある国々なんだろうと模索しているうちに林千勝さんや馬渕大使、武田邦彦先生等のお話を学んでいるうちに大東亜戦争の真実を知り、戦後の日本も国際金融資本に精神面で相当やられてしまっている事がわかり、そして今のウクライナのハリウッド映画を観ているような嘘くさい報道、プーチン大統領の演説を読み、相変わらずの他国干渉を恥も気まずい素振りもなくアメリカの姿勢、ここ数週間はウクライナ情勢一色で国内の様々な重大ニュースそっちのけのメディア。この構図は日本が大東亜戦争に追い込まれていく時とそっくりだと思っていました。
今こそ日本国民が正しい日本とそれを取り巻く世界の真の歴史を学び認識する機会となることを強く望みます。
西田さん ありがとうございました。今後とも宜しくお願いします。
お疲れ様です。明治維新から、すでに乗っ取られていますよ、、英仏米と半島勢力に
日本は中国の侵略を止めないから、石油止められたのではないのか。
西田昌司先生、本日も為になる授業をして頂き誠に有難うございました。人一倍頭が悪くて無学な私ではありますが、向学心だけは持ち合わせておりますので、これからもご指導をよろしくお願い致します。応援しておりまので、どうか頑張って下さい。
ワクチンのヤバさに気づいたのにウクライナ侵攻の嘘報道に気づけない人。ワクチンで散々非接種者を叩きまくり副作用0って公言した河野デマ大臣が、舌鋒鋭くロシアを非難してるのみて、アッ…ってなりませんか?
今回のような西田先生のすばらしい投稿を周囲の平和ボケ隣人たちに知らしめたいのですが、良いお話の最期の部分で、質問者達のまぬけなハンドルネームを読み上げるのはいかがなものでしょう?知り合いは最初は懐疑的な気持ちで視聴するので共感してもらえなくなるのでは?
名回答!
戦争歴史学のような学問も必要かと、、、
ありがとうございます。勉強になりました。
今回のウクライナ問題で、戦争とかウクライナのことを調べるようになりました。視野が広がり大変勉強になりました。
国同士戦わせて破壊。
個人同士で戦わせて家族を破壊。
とことん分断させ
混乱させ破壊に向かわせる。
こういった工作にうんざりしている人は多くいるはずなのです
が。
非常にわかりやすく問題点を指摘されておられて、私も同感できる部分は非常に多いのですが、なぜか日本では問題の本質に向き合うことを避けています。ソ連崩壊とともにNATOも解体すればよいのに、何故存続し続け拡大しようとするのか?なぜ敵国ロシアから天然ガスを買い続けるのか?なぜ西側諸国はネオナチを支援するのか?公開されてる情報だけでも矛盾だらけです。ヨーロッパの内輪揉めには距離をとって、日本は日本の国益に適う行動を取ることを切に願います。
何時もながら聞き入ってしまう正論を語ってくださりありがとうございます。世界は深いところであやつられているのですね。歴史は繰り返されているのですね。よく分かりました。
は~~っ☆失礼ながら、政治家の話にこれほどスッキリさせられたのは何度目だろうか!涙出そうです。ありがとうございます。
西田先生の分析で気になる点を挙げさせていただきます。国際金融資本とルーズベルトに仕組まれた戦争だったと纏めてしまうのはどうも日本の戦争を反省する意味で芳しくないと思います。近衛文麿を中心にした共産主義者による日中の共産化とアジアの共産化を目的に日本政府は国家社会主義を選択し戦争を泥沼化させました。そこにある思想は決してアメリカや国際金融資本家に根回しされてそうなったというよりも世界大恐慌を端に発した資本主義の失敗を過剰に評価しソ連型の社会主義にあこがれる文民エリートがこぞって共産主義を評価したことがあげられます。東大京大の経済法科の教授陣は多くがこれに値します。1920年代に卒業した連中が当時の政界・官僚やメディア中枢に多く入り込み近衛の新体制運動に拍車をかけ国家総動員法なる私有財産の禁止法を成立させ米英の自由資本主義を憎むべく国民に宣化しました。多くの疲弊した国民も社会主義を受け入れたのです。諸悪の根源はマルクスレーニン主義による平等思想と民主集中制の独裁体制です。ルーズベルトとハルノートに無理に仕組まれた戦争ではなく能動的に日中の共産化を推し進めた侵略戦争でした。アジア南進も政府中枢には共産化による日本を中心にした支配を目的にする連中は存在しています。純粋に欧米からの解放を目的にした軍部も多かった事だとは思いますがやはり平等思想によるアジア支配を考えた連中が戦争を主導しました。この意味で保守は侵略戦争を認め日本が再度社会主義国家を選択しない様に戦争を真摯に反省する事が必要だと思います。ルーズベルトは親共産主義ではありましたがアメリカが国家として共産主義を選択し、世界に推進した戦争ではなかったと思います。むしろ日米を操ったのはソ連のスターリンです。今スターリンの血を引き継ぎ平等思想の地域を広げようとしているのはプーチンです。ロシアは民主国家ではそもそもありません。中国式に経済だけ資本主義を取り入れた独裁国家です。敵勢力はことごとく粛清されます。こんな国家の正義を受け入れてはいけないと思います。
勉強になります。ありがとうございます。
石原莞爾将軍を現役復帰させてりゃいいものを基〇が〇東条が日本の実力を見誤って米国を侮ったから戦争をしたんだろうよ。
私も全く同じこと考えてました。ソ連崩壊、ワルシャワ条約消滅。この時点でNATO軍事同盟は標的を失っており、存在感が無くなってるのです。
日本はどうしたらいいのですか?国会でも同じ主張をしてください。