#せつ #比企氏 #解説
※概要 「比企氏の乱」の生き残りの比企能本と竹御所の関係や、鎌倉幕府7代執権の北条政村(頼家の息子)と若狭局の怨霊について、プチ解説しています。
2022年、NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」解説動画です。
【関連動画】
2代目鎌倉殿・源頼家の妻と子供たちを大紹介 ※ネタバレあり
→https://youtu.be/0RBalDKf93w
Twitterで配信情報とか配信前のネタをフライングでつぶやいてます。
→ https://twitter.com/home?lang=ja
▼使用効果音
「効果音ラボ」
https://soundeffect-lab.info/
「DOVA-SYNDROME」
https://dova-s.jp/
▼使用画像
「Wikipedia」
https://ja.wikipedia.org/wiki/
「鎌倉殿の13人公式ツイッター」
https://twitter.com/nhk_kamakura13?s=20
▼使用動画
「MotionElements」
https://www.motionelements.com/ja/
※素材提供ありがとうございます!
▼お問い合わせ(☆を@に変えてください)
tonreki.ch☆gmail.com
36 Comments
本日も楽しく拝聴いたしました。
エンディングがカッコいい👍
若狭局の最後には色々な話があるんですね。
く~さんの素直さに噴いた
ほほう、呪いで伊東四朗の娘は不細工扱いだったのか・・・(違 #北条時宗
むか~しアイドルだった 比企理恵 さんは比企氏の後裔ですかね?φ(..)(カキコ)
蛇になって呪いますよ。
比企家の血を繋いだ女性が天皇の子ども産んだから、歴史って凄い。
本日、鎌倉に行って参りました!
出だしが遅くなってしまい、いろいろ足を運ぶことができず(ドラマ館も行けず)
少し涼しくなってから再鎌倉しようと思います!その時は妙本寺もぜひ足を運びたいです!
悲しいかな侍気分さんにも伺えなかったのですが、矢口餅は買ってきましたー!今からいただきます!
何回見ても比企「熊」本に見える。能員の能がつくってのはわかるのに。
妙本寺ってのは、なかなかデカいお寺ですよ。参道も結構長い。昔、松ちゃんと板尾兄やん、キム兄の3人で、24時間大喜利をやった場所でもありますw
比企一族の生き残りの比企能本が建てた妙本寺の中にある、蛇苦止堂を建てた北条政村は、義時の五男であることを考えると、因縁とは恐いと思います。
北条政村は、これから出てくる義時の第三婦人(菊地凛子)の子だと言うことです。
次回は誰が消えるのか?恐いけど見たい。
美女って何でかヘビやらキツネに化けますね。ネコもいるか。イヌとかタヌキはいないなぁ。
北条政村,伊東四朗さんが演じていましたね.北条時宗の時です.
妙本寺に行って来ましたが平日で静かで厳かな雰囲気でした。沢山の悲劇を知ってから行ったので胸がいっぱいになりました。
今日も勉強になりました!おもしろい!
どんどん動画がバージョンアップしていますね!これからも楽しみにしています!!
鎌倉はあちこちで内戦があったから、死屍累々なんだよね。(^^;
wikiをたどってわかったことですが、比企尼を演じた草笛光子さんが1955年(!)の映画、頼家が主人公である「修禅寺物語」という映画に若狭局役で出演してるんですね。草笛さん自身にとっても感慨深いのではないかと思う。
そのお話初めて知りました!なんか背筋がゾワゾワゾクゾクするようなおぞましい話しですね、今でも若狭局様は土のなかで蛇となり北条を呪っているのでしょうかね!七代執権というと鎌倉中期、ぼちぼち元寇の始まる頃、60年もたって北条の姫を呪うなんて怖すぎます。やはりまだ怨霊の時代ですね、北条も良心の呵責にたえかねたのか?吾妻鏡には怨霊の話しが度々でてきますね。今夜は背中カイロ貼って寝ます(‘∀‘ )
何故か日本の昔ばなしには蛇がよくでてきますよね!例えば足柄山の金太郎さん母は(妾は蛇とまぐわいこの子を産んだ)と(;゚∇゚)!お父さん蛇だったの。
また私の地元の昔ばなしに中禅寺湖争奪戦にて、赤城の大ムカデと男体山の大蛇が争った!なんて話しもあります、場所が戦場が原ですね。出雲大社の御札には蛇(龍蛇さま)オオクニヌシには運命の赤い糸でんせつも。最も古くは天照の鏡
蛇の古語はカカもしくはカガと言ったという説もあるようです。確かにまぶたの無い光る蛇の目はまさに鏡
田んぼのカカシも嗅がすとか蛇(カカ)由来かもしれませんね(^_^;)
陰陽師といえば、
「陰陽師の解剖図鑑」という本が面白かったですね。
作者は、どんな人だろうか?
気になっています。
歴史はモニュメント。
妙本寺の入口に古い六角堂があり、比企ヶ谷幼稚園と札がありました。今もあるのかな?
幼稚園の子供たちは、のの様は何でも知っている〜なんみょうほうれんげきょ♫みたいな歌をいつも歌っていました!
きりゅうさん達と鎌倉ツアーしたくなっちゃいます🚶
色々と教えてもらいながら廻って見る『きりゅうツアー🫡お一人様20000円』🤣
わかりやすい説明ありがとうございます。勉強になります。
正に切ないね。セツさんだけに。
ちなみに比企能本は1286年まで生き長らえて、85歳という当時としては長寿を全うしています。
「ごめん、適当に頷いた」。私もよくやります!笑うた~^^ 編集がまた一段とステップアップしましたネ。また、「北条も後ろめたさがあったのかも」との考察、なるほど~と思えました。
政村の娘と言うことは義時の孫ですから馮りつかれても不思議ではないですね
くーさん、笑えるwww
自分もよく学生の頃に適当に頷いていたり、適当に手を上げていたりしたのを思い出しました。
人間だもの🤣
若狭局のお墓
「蛇苦止堂」と聴いて
ゾ~💧っと しました…
8代呪うって言うでしょ❓… 怖いから
絶対行かないですw💧
比企の生き残りは
日蓮大聖人様 南無妙法蓮華経に帰依したなんて
不思議な縁ですね~
禅宗かと思いきや
熊本に見えた
まったく興味が無かった鎌倉時代前後がこんなにも面白く感じるようになるとは思いませんでした🌝✨
北条政村は大河「北条時宗」で伊東四朗さんが演じてましたね。
スッとぼけながら要所は締める、食えないけど憎めない老練な役を好演されてたのを覚えてます
・ちょっと後ろめたい気持ちが北条にもあったのかなあ~・・ということですが、まあ、作品中でも佐藤二朗(比企)さんが言われてたように、北条の悪名と言うか主君3代で滅ぼして鎌倉幕府を実質乗っ取った・・・みたいな負のイメージって、どうしても日本人にあるかとは思うので、そこは比企さんの言った通りになったなあ~感はありますね・・・。
そんな北条も、この数百年後に貯まりに貯まったヘイトポイントというか、業(?)ポイントというか、それを一気に発散して「腹切りやぐら」での最後となるわけですが・・・。
もうここまで来ると、北条の最後を描いてる「逃げ上手の若君」解説も、鎌倉殿の13人エクストラステージということで、いずれ見てみたいかもなんて思ったりもしたりして・・・・w
政村親子「取り憑くなら本家に憑いてよ( ;´・ω・`)。」
若狭局「だって~泰時とか、時頼とかこわいし~(*´・ω・)」
前回の放送後の紀行のところで、比企一族の御魂を弔うために、息子が建てた妙本寺?とあって、比企一族って、滅亡してないの?と不思議に思いましたが、これで謎が解けました(*^^*)
若狭局の件も同様です(ノ≧∀≦)ノ
ありがとうございますm(*_ _)m
ドラマの中でもせつさん最後蛇になりそうなくらいの表情をされていましたね。山谷花純さんの演技、気高くて素晴らしかったです。