【サブチャンネルも登録お願いします】
https://www.youtube.com/channel/UCbrd6vLcjKgw5426AtLDdHA

【Twitterも登録お願いします】

【メンバーシップお手続きURL】
https://www.youtube.com/channel/UC77ZfLyTydI70dfjDZONsIA/join

<著作権に関する説明>

動画内で使用されている全ての音楽・動画素材は、自分で用意し、著作権フリーのものを使用しております。
著作権に違反する動画素材・音楽素材は、一切使用していません。

●動画内で使用している素材は、全て、MotionArayというサイトから自分で購入し、使用許可を得ているものです。
https://motionarray.com

●動画内で使用している音楽素材は、全て、MotionArayというサイトから自分で購入し、使用許可を得ているものです。
https://motionarray.com

<YouTubeポリシー遵守について>
※YouTubeポリシーに準拠したご意見で書き込みをお願い申し上げます。不適切なご意見はご遠慮ください。ご理解賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

#ロシア#ウクライナ#プーチン政権

25 Comments

  1. ブザマをさらけ出してしまったプーチンは、永遠の英雄的賞賛が欲しかったのだろうが、

    「マヌケなロシアの恥部」として人生最終の評価を墓場に持ち込もうとしている、、、

    プ~と吹き出された後、チーン、、、終了って感じwww

  2. 中村先生がおっしゃる様になれば、傍らで見ていればよいかと。

  3. クリミアで観光客の話はロシア人が能天気なのも有るが情報統制で自国が何やってるか知らないんだろね

  4. アメリカは今回ウクライナを相当助けてるけど、実戦における自軍の兵器がどう活用されどんな活躍をするのか相当な量のデータを回収できてるだろうし、支援額は大きいけど人的損失はないから、相応に見返りは得てるんだよね。
    ちょっとずついろんな兵器を供与してる理由もその辺にあるんだろうなとか、そう考えると、ウクライナがある種の実験場めいて見えてしまうのがちょっとね。早く平和になったらいいのにね。

  5. ロシアは侵略の影響で、徹底的制裁自国民に負を、景気減速後退、国内分轄分裂も有りえる。

  6. 米国の軍事支援が小出しなのは、多種多用な兵器を少量供与して色々なデーターを取得しているのは間違いないと思います。米国の軍需産業の強さを見せつける訳だが自国の兵士の血は流さず実戦での兵器展示会かつ効果効率精度の高さを証明できている訳だ。
    そろそろ厳寒の冬になる前にウクライナが勝利しないと最悪の冬を迎えるのではと考えます。


  7. ウクライナ戦争の現実的な解決は、再核自衛でしょう。ウクライナは米英露を信用してブダペスト協定で核ミサルト廃棄したら、ロシアに襲われた。だからウクライナは再度核自衛する権利がある。国際社会は、ロシアによる経済不況に我慢が出来なくなっている。解決を急いでいる。

  8. こんなのが目の前に居るのに何も手を打たない日本は何?

  9. 歴史や情報の正確さは民主主義の基本ですね、国民を愚民にしてはいけません

  10. 考えすぎかも知れないけど、フィンランド首相のアレはロシアが仕掛けたリヴェンジポ〇ノかも。

  11. クリミヤに居る ロシアン ブルジョワジーを一匹も逃がさず ウクライナがされた目には目 歯には歯 で制裁するべきだと思う

  12. ここまでくるとプーチンは引くことはできない。であるなら露国経済や人的被害がどうなろうと
    現状を続けるしかない。最低でも東部、及びクリミアを手に入れるまではやめられない。
    なので、クーデターを期待するしかない。

  13. ロシア人は我慢強いが、それはクレムリンが強いという前提あってのことと聞きます。
    モスクワでハンバーガー食って踊ってる若者達が、事の重大さに気づいたとき、どう動くかみもの。

  14. 大泣きして敗北宣言するプーチンの演説が早く見たい。
    「東京裁判」ならぬ「モスクワ裁判」の早期実施を。
    1000兆円の賠償と、ロシアのガス田の半分を割譲。

  15. ロシアがやっているj事は、ウクライナ市民に対しての無差別攻撃で
    ジェノサイトと言って良いのでは!

  16. ロシア国内の動きについて触れて頂き、ありがとうございます。

  17. ロシアから自由な声がまだ聞こえてた頃、「プーチンや一部の富豪達のために、命を無くしたくない」と語る若者がいた。この戦争が大義も正義もないどころか、欲望に満ち溢れた侵略戦争であることはロシア人も自覚しているようだ。そして今は全体主義の時代ではない。総動員などかけても従う者がどれだけいるか‥