「夏の終わり」
詞曲:森山直太朗 詞:御徒町凧
編曲:田中達也 http://tanakasfactory.jp/
Voces Veritas合唱編曲委嘱作品

指 揮:宮城太一
ピアノ:前田勝則
合 唱:ヴォーチェス・ヴェリタス

“Natsu no Owari” composed by Naotaro Moriyama, arranged by Tatsuya Tanaka.
Piano: Katsunori Maeda
Conductor: Taichi Miyagi
Chorus: Voces Veritas

ヴォーチェス・ヴェリタス第5回演奏会
2015年3月7日(土)
於:新宿文化センター 大ホール

45 Comments

  1. 2:17からのいったん静かになってからのサビが物凄く気持ちが良くてすきです、
    息遣い一つでこんなにも伝わり方が変わる合唱って奥深いなと思いました。

  2. 一緒に歌いたくなる

    金髪の方の毛量にビックリしてしまい失礼しましたら

  3. 素晴らしいひとときをくれたお一人お一人が、今幸せでありますように。

  4. うちの子もこんな紳士にならないかな〜

  5. また聞きにきてしまいました。いつ聞いても涙が出そうになる

  6. 前列に「あされん」のアルトの方いらっしゃる、、!?

  7. 美しい…男性の合唱をそう思ったのは初めて。柔らかく流れていくサビの部分が更に美しい…

  8. すごい良い曲と合唱ですけど、メガネ率が高すぎてそっちに目が行ってしまう…。

  9. 自分の亡くなったおじいちゃんを思い出しました。本当にあなたに会いたいです。おじいちゃん…..

  10. 2番の直前、譜めくり要員をつけるか、もうちょっと伴奏聴きましょうか。

  11. 今年も聴きにきてしまいました。
    季節の変わり目ですので、皆様体調には十分お気をつけください。

  12. 合唱で聴いても
    やはり涙を流さずにおれない珠玉の名曲。
    観客で聴いたら
    どれだけの感動だろうと感じました

  13. 初めて出会いました。
    ただただ感動して何回も聞いています。
    みなさん本当にかっこいいです。

  14. 合唱のすばらしさとピアノの素晴らしさに、感動して引き込まれます。

  15. 男声合唱は、混声に比べて音楽が深く荘厳になると響きに輝きが増す傾向があると思います。男声と混声どちらも経験して思いますが、僕はやっぱり男声のほうが好きですね。

  16. 辛いことがあるといつもここに戻ってきて、この変わらない歌声を聴いて安心します

  17. 最近見つけたんですが、毎晩聞いて、この曲で寝落ちしています。本当に心が浄化されます🥲サビ前のクレッシェンドが鳥肌ものです。素晴らしい合唱をありがとうございます。

  18. みなさん気持ち良く歌っとる😢本当に素晴らしい合唱をありがとうございます。最近の元気の源となっています。

  19. 私は戦争というものを全く体験してはいません。しかし、私はこの曲を聴くたびに、戦争のない今の時代に生きる幸せを感じ深く感動するのです。

  20. 「忘れじの人はうたかた」「追憶は人の心の傷口に深く染み入り」「焼け落ちた」「あれからどれだけの時が徒に過ぎただろうか」などという表現は、これらを聴くものに何かが喚起されるはずです。そもそもタイトルの「夏の終わり」という表現は、もはや必ず何かを物語っています。

  21. 直太朗の曲は、「さくら」を除くとお母さんの良子のように戦争を直截に表現したものはありません。極めて抑制された表現のなかで、「戦争」や「戦争の悲惨さ」「戦争で失った人に対する悲しみ」を聴くものに喚起しようとしています。

  22. ここ最近夏の気配がしてふとこの動画を思い出してまた見に来ました
    正直合唱の事は詳しくないんですが声が重なって駆け抜ける気持ちの良い風みたいですごく好きです

  23. コンタクトでいいのにあえて眼鏡をするプライドを感じた。てか、歌うま。

  24. 歌声はもちろん表情が本当に一人残らず皆素敵。 全力で何かに取り組むって本当素敵だなぁ、、 人に感動を与える人間に自分もなりたい。

  25. この合唱が素敵すぎて、本家の森山さんの歌では物足りなくなってしまいました。ゴメンナサイ
    この曲は、普通に恋愛の歌と思って聞いていた時も好きでしたが、戦争の歌と知ってからものすごくこみ上げてくるものがあります。特にこの合唱を聞いていると余計に胸が締めつけられる感覚になります。

  26. 賢そうな外見通り賢い選曲。大人になって恋をして胸が苦しくなるような失恋をして、時を経たらこの歌の本当の意味を知るでしょう。