ゴジラVSシリーズに登場する、大人気の怪獣 「ビオランテ」の解説です。 ■ゴジラシリーズの怪獣解説はこちら ■ガメラシリーズの怪獣解説はこちら ■パシフィックリムの怪獣解説はこちら ■クローバーフィールドの怪獣解説はこちら ■その他の怪獣解説はこちら ■チャンネル登録はこちら https://bit.ly/2WYjrO6 #ゴジラ #godzilla #怪獣島 ビオランテ ゴジラVSビオランテ 怪獣 特撮 GODZILLAゴジラビオランテ怪獣怪獣島沢口靖子特撮 19 Comments ダツコタツ 4年 ago 最もリッツパーティーが似合う怪獣 MHV 4年 ago 折角なので、なぜゴジラ細胞を使わなければならなかったかにも触れてほしかった楽しかったです! Naught Naught 4年 ago 光る粒子は何かで見たところ胞子らしい。花粉みたいだなとは思ってましたが種じゃなかったのは意外に思いました。 るどるふ 4年 ago ビオランテ、懐かしい~~~ 記憶が確かではないけど、一番最初に見たのがこのビオランテだったはず。実家にまだパンフレットある。 鈴木啓太 4年 ago 「ゴジラvsビオランテ」の脚本を執筆した小林晋一郎氏は本業が歯科医師という変わった経歴の持ち主。ウルトラシリーズでも帰ってきたウルトラマン第34話「許されざるいのち」というエピソードの脚本に原案が採用されていてその回に登場するレオゴンも植物と動物の合成怪獣でした。ちなみに出現場所も同じ芦ノ湖です。 つぐみ推しゴジラ一家さん 4年 ago モンスターバースにもビオランテは出ていたらしいですよ! ゴジラKMOのエンドクレジットの新聞記事で デラロサの人工タイタンをモナークが髑髏島で生み出そうとしていたという記事があったんですよ。その デラロサ がスペイン語で "薔薇の"という意味らしいんですよ。人工、薔薇、といえばビオランテですよね ナナシ 4年 ago 俺の初ゴジラだな…レンタルだったけど ぶっちぎりで面白い作品でもあるよね アニゴジ小説版だとモゲラに風穴開けられてから体内に爆弾仕掛けられて内部から破壊、だった気がするけど… 植物という可燃物でありながら、生物兵器による状態異常(この場合は毒かな?)で弱ってたとは言え、光・熱・炎属性のゴジラ相手に結構善戦したよね。 熱戦の威力が落ちていたとも考えられるけど、アレだけ耐えたのは凄いと思うわ。 個人的にはあの突進のシーンは超お気に入り! あれを超える迫力は未だに見てない。 アニゴジ版だとウォーターカッターも修得してたよね…不幸にも的になってしまった兵器は水圧と酸性で真っ二つとか、マジでおっかない。マジで本編よりも前日談の方が映像で見たいわ! 野郎豚 4年 ago 初めてみたゴジラ映画だからなのもあるけど、ビオランテのデザインは秀逸だと思う! 雄一宮城 4年 ago 僕も一回ゴジラVSビオランテを見た時、とても凄かったです。もし出来たら、ビオランテをモンスターバースに登場してほしいです。 SHOSEI UJIKE 4年 ago 怪獣島さん声が聞こえにくいです・・・ SHOSEI UJIKE 4年 ago ゴジラSPの続編にビオランテ登場するかな? sigure huru 4年 ago 死んだ人間の細胞がバイオ技術(つまりクローン)に使えるわけなかろう おんカメ 4年 ago 薬は注射より飲むのに限るぜ! 片岡隆史 4年 ago 1/3は白神 英理加だよ!w ちゃんヒョウ 3年 ago スペースゴジラは宇宙へ散ったビオランテの粒子をブラックホールが吸収して誕生した説もありますね !ハネ太郎 3年 ago ぶっちゃけ昭和世代のオジサンたちには不人気らしい。でも平成世代には絶賛される。時代が早かったのかな txtx 3年 ago 84年に始まった新シリーズの初っ端の対戦相手が「バラ」モチーフの怪獣って発想、どうかしている(褒め) 生粋の東京トミン 3年 ago メカゴジラ、スペースゴジラ、デストロイア、オルガは幼い頃に映画館で観たけど、ビオランテはずっと見てみたいと思ってたから今度観てみよっ! 砕けそうなダイヤモンド 3年 ago 確か小説では大体80mくらいと言われていましたこれは当時のゴジラ・アース(50m)より大きいです
鈴木啓太 4年 ago 「ゴジラvsビオランテ」の脚本を執筆した小林晋一郎氏は本業が歯科医師という変わった経歴の持ち主。ウルトラシリーズでも帰ってきたウルトラマン第34話「許されざるいのち」というエピソードの脚本に原案が採用されていてその回に登場するレオゴンも植物と動物の合成怪獣でした。ちなみに出現場所も同じ芦ノ湖です。
つぐみ推しゴジラ一家さん 4年 ago モンスターバースにもビオランテは出ていたらしいですよ! ゴジラKMOのエンドクレジットの新聞記事で デラロサの人工タイタンをモナークが髑髏島で生み出そうとしていたという記事があったんですよ。その デラロサ がスペイン語で "薔薇の"という意味らしいんですよ。人工、薔薇、といえばビオランテですよね
ナナシ 4年 ago 俺の初ゴジラだな…レンタルだったけど ぶっちぎりで面白い作品でもあるよね アニゴジ小説版だとモゲラに風穴開けられてから体内に爆弾仕掛けられて内部から破壊、だった気がするけど… 植物という可燃物でありながら、生物兵器による状態異常(この場合は毒かな?)で弱ってたとは言え、光・熱・炎属性のゴジラ相手に結構善戦したよね。 熱戦の威力が落ちていたとも考えられるけど、アレだけ耐えたのは凄いと思うわ。 個人的にはあの突進のシーンは超お気に入り! あれを超える迫力は未だに見てない。 アニゴジ版だとウォーターカッターも修得してたよね…不幸にも的になってしまった兵器は水圧と酸性で真っ二つとか、マジでおっかない。マジで本編よりも前日談の方が映像で見たいわ!
19 Comments
最もリッツパーティーが似合う怪獣
折角なので、なぜゴジラ細胞を使わなければならなかったかにも触れてほしかった
楽しかったです!
光る粒子は何かで見たところ胞子らしい。
花粉みたいだなとは思ってましたが種じゃなかったのは意外に思いました。
ビオランテ、懐かしい~~~
記憶が確かではないけど、一番最初に見たのがこのビオランテだったはず。
実家にまだパンフレットある。
「ゴジラvsビオランテ」の脚本を執筆した小林晋一郎氏は本業が歯科医師という変わった経歴の持ち主。
ウルトラシリーズでも帰ってきたウルトラマン第34話「許されざるいのち」というエピソードの脚本に原案が採用されていてその回に登場するレオゴンも植物と動物の合成怪獣でした。
ちなみに出現場所も同じ芦ノ湖です。
モンスターバースにもビオランテは出ていたらしいですよ! ゴジラKMOのエンドクレジットの新聞記事で デラロサの人工タイタンをモナークが髑髏島で生み出そうとしていたという記事があったんですよ。
その デラロサ がスペイン語で "薔薇の"という意味らしいんですよ。人工、薔薇、といえばビオランテですよね
俺の初ゴジラだな…レンタルだったけど
ぶっちぎりで面白い作品でもあるよね
アニゴジ小説版だとモゲラに風穴開けられてから体内に爆弾仕掛けられて内部から破壊、だった気がするけど…
植物という可燃物でありながら、生物兵器による状態異常(この場合は毒かな?)で弱ってたとは言え、光・熱・炎属性のゴジラ相手に結構善戦したよね。
熱戦の威力が落ちていたとも考えられるけど、アレだけ耐えたのは凄いと思うわ。
個人的にはあの突進のシーンは超お気に入り! あれを超える迫力は未だに見てない。
アニゴジ版だとウォーターカッターも修得してたよね…不幸にも的になってしまった兵器は水圧と酸性で真っ二つとか、マジでおっかない。マジで本編よりも前日談の方が映像で見たいわ!
初めてみたゴジラ映画だからなのもあるけど、ビオランテのデザインは秀逸だと思う!
僕も一回ゴジラVSビオランテを見た時、とても凄かったです。もし出来たら、ビオランテをモンスターバースに登場してほしいです。
怪獣島さん声が聞こえにくいです・・・
ゴジラSPの続編にビオランテ登場するかな?
死んだ人間の細胞がバイオ技術(つまりクローン)に使えるわけなかろう
薬は注射より飲むのに限るぜ!
1/3は白神 英理加だよ!w
スペースゴジラは宇宙へ散ったビオランテの粒子をブラックホールが吸収して誕生した説もありますね
ぶっちゃけ昭和世代のオジサンたちには不人気らしい。でも平成世代には絶賛される。時代が早かったのかな
84年に始まった新シリーズの初っ端の対戦相手が「バラ」モチーフの怪獣って発想、どうかしている(褒め)
メカゴジラ、スペースゴジラ、デストロイア、オルガは幼い頃に映画館で観たけど、ビオランテはずっと見てみたいと思ってたから今度観てみよっ!
確か小説では大体80mくらいと言われていました
これは当時のゴジラ・アース(50m)より大きいです