VOL.125/22.08.15
『阪神タイガース』矢野監督のこだわる3つの起用どうする?!
糸原選手の内野起用、岩崎投手のクローザー起用、佐藤輝選手の4番起用!

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#阪神タイガース
#糸原健斗
#岩崎優
#佐藤輝明

12 Comments

  1. 糸原は代打で良いと思います。
    おそらく今の現状で糸原を使う監督は矢野監督くらいです。使われてる選手がおかしいですよね。ロハスを干してたのが良い例です。
    抑えはケラー一択です。今のケラーは打たれる気がしません。
    ケラー浜地湯浅と150越えのピッチャーの後に岩崎は打たれますよね。
    タイプ的にどちらかというと先発がへばってきてから勝ちパターンに繋ぐ中継ぎが適任。今は状態が良くなく自信を失ってるので前のケラーのようにビハインドで出していくのが良いかなとおもいます。
    佐藤は4番で良いです。打てなくなった理由は明らかで守備位置をコロコロ変えて余計なことを考えているからですね。固定したら打ち出すと思います。7月まではそこそこ打っていたのですから

  2. ①糸原は代打
    ②岩崎は2軍
    ③今だったら佐藤は3番で植田海が2番にしてスーパーカートリオを続けて欲しい。
    あと、そのランナーが出たら、バンドではなく、盗塁してからバンドなり、進塁打を打って1死で3塁の場面を作って欲しいと思います。

  3. あのバ監督にCS勝ち上がれる采配出来るわけないよ。リーグ戦以上に細かい作戦が必要だが全く向いてない。

  4. サトテルは4番のままで良いと思います。抑えはケラー、岩崎は2軍、糸原は代打が良いです!

  5. 俺達の野球とは?【ミスを恐れない積極的野球】なのだから失策を恐れない、逃げの投球はしないとポリシーは貫かれているとも言える?
    【究極はノーサイン野球】とも言っていた様に選手の自主性重視でそれも貫かれている?

    上記の矢野野球でシーズン消化するなら個々の能力が上がらない以上【理想的矢野野球】は崩壊いや無理が有る訳だから、建前上【優勝は諦めない】で今シーズンは成り行きに任せるしかないが、現状1割台の4番、ザル守備のセカンド、最初のランナーを出しまくるクローザー(本当に上向く可能性が有るのか特に目に見えない失策多発のザル守備)

    結論【全てリセットして来季の監督に期待しよう】

  6. オジサン達がいろいろ考える前に、結果がでてファンが納得するような対策を行うのが首脳陣では?

  7. タイガースに限らず、よく《育成に舵をきる》ってシーズン終盤に方針転換をするケースがありますが、現状のタイガースにはまだ当てはまらないと思います。
    今シーズン序盤は流石に思いましたが。
    ここまで盛り返して諦めるには早いし、あとのない監督が育成への方針転換なんてありえない。
    優勝は無理でも、クライマックスに滑り込むぐらいの意地は見せて欲しいし、その必死さが来年以降に残る選手には財産になると思います。

    糸原選手に関して言えば、監督がスタメン起用したいならすればイイと思います。(本音はええ加減にせえよ!ですが。(笑))
    ただし、試合途中に彼を終盤に残したいが為に守備位置を変えるのは止めて欲しいですね。そのあおりを受けているのがサトテルになっている。セカンド糸原、サード佐藤でスタートしたのなら、サード糸原、ライト佐藤という守備位置変更は佐藤のために止めてあげて欲しいです。

    岩崎は元々クローザー向きではないし、内野守備陣の影響が出る投手だと思います。
    投手の力だけで抑える。三振が取れる投手に切り替えるべきで、抑えは調子が上がるのを待つ!ってポジションじゃないので、ダメなら即交代しないといけない。抑えが打たれて負けるなんて士気が1番下がりますからね~。

    佐藤の四番起用は、現状では打順を変えるぐらいなら、四番起用で前後のバッターを打線にするおじさん案がイイと思います。
    一度、遠征(カード三連戦)に連れて行かずにリフレッシュで休ませるってのもありかもしれないですね。休んで復調するような状態ではないとは思いますが。
    首脳陣の頭が柔らかくならないかな?と期待して。

    とにかく、今シーズンは、糸原選手のためのシーズンで、打順にしても守備位置にしても、彼を出場させるためにはどうしたらイイのか?って起用方法だけは一貫しているので、矢野監督と井上ヘッドがそこを切り替えれない以上は、劇的によくなる事はないと思います。悲しいかな、糸原選手が打撃の調子があがったところで、チームに影響は出ない。むしろ、守備位置や打順で混乱するだけという、不調でも好調でもチーム力が上がりにくい選手のようになってしまっているのが悲しいですね。
    どちらかと言えば、好きな選手だったんですが、矢野監督と井上ヘッドが彼に固執すればするほど、ファンが離れていく結果が悲しいな~と思っています。(T_T)

  8. 糸原より・小幡を使いたい打撃は目をつぶリ、岩崎にはしばらく休養・抑えは湯浅かケラーサトテルはかなり悩んんでるが、大山が戻ってきたら精神的に戻って来ると思うのでそのまま。

  9. 抑えはケラーがいいと思います。その他は全く同意です。糸原選手の打撃は現状2割五分維持が精一杯で走者一掃の長打も少なくなったし、走者としても足を引っ張っています。代打でもとにかく一点欲しい場面限定ですね。守備コロも止めれば守備力アップだけでなく全体の打撃リズムもよくなると思います。

  10. オジサンの提案、大賛成です。そのまま私の意見です
    改めてトラキチの方の思慮
    深さを感じてます。
    高木豊さんが自分のチャンネルで話してましたが、監督の戦術、戦略で勝てるのが野球で、今新庄監督が実践していると話してました
    全く同感です。育成を考えるのはフロントの仕事で、監督は今いる選手の現状分析をし、ひたすら勝利をめざして戦略戦術を練り選手を動かし采配を振るうかと思います。ひたすら勝利です。優勝、CSはあくまでも勝利を目指した結果です
    選手への拘りは不要です
    その意味でも全く柵のない戦略戦術のある方が次期監督に向いてるかもしれません。嘗ての星野監督や今の原監督のようにフロントの権限もある全権監督が理想かもしれませんが。
    現在ならCSからの日本一を目指すのが現実的ですし抜群の投手陣で、ビックボスみたく塁にでたら徹底的に動き、守備パズルを止めて、サトテルの守備も固定し1点を守りぬくスモール野球を貫けば日本一のチャンスは大いにあります
    そうすれば私みたく13歳の時から約50年来のトラキチも納得し、戯れ言チャンネルのコメントも応援コメントだらけになるでしょう