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【目次】
0:00 前置き
0:52 頼家、危篤に
5:04 源氏嫡流の血
8:50 天下二分の計
10:49 比企の乱勃発
16:02 吾妻鏡と違う愚管抄の記述
19:38 頼家、目を覚ます
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#鎌倉殿の13人 #北条義時 #比企能員 #北条泰時 #日本史

39 Comments
もうすぐ12万人なのでチャンネル登録お願いします♥
明日、三島明神のお祭り行くので見かけたら声かけてくださいね♥
武士道さんの解説がいちばん好きで本編を見た後の更新をいつも楽しみにしています。
前回の全成殿の退場においおい泣いて、今回は比企一族だからまだ心はと思っていましたが、義時が完全に覚醒した、あの優しい義時を失ってしまったような悲しい回でした。また、比奈の表情もとても辛く、堀田真由さんの演技力に驚かされました。
この辺から実朝の暗殺くらいまで 日本史の授業だと訳が分からなくてほんと覚えにくいけど 鎌倉殿の13人とこの戦国BANASHIの解説は解りやすい!
よし、そこまで動画で言うなら『祝ってやる』『祝って祝って祝いまくってやる』
いつでも、いい動画を上げることを『祝いまくってやる』ってね
佐々木の子孫に、曲直瀬道三や杉田玄白がいるので、それかな?
YouTube10年、戦国BANASHIチャンネルが一番好きです!呪詛は嫉妬の裏返し、軽妙な語り口での大河ドラマレビューをこれからも楽しみにしてます!
オープニングは、大爆笑させていただきました。ご馳走様です(笑)
いつも解説ありがとうございます。わかりやすく大変勉強になります。
怖いコメントがあるとのこと、応援しておりますので、どうかがんばってください。
室町後期の医者に佐々木善住という人物がおり、佐々木秀義の子孫らしいので時代を超えた出演なのかも
愚管抄と吾妻鏡で全く違った事が書いてある時点で、どちらも信憑性0なの確定。だってどっちかが嘘を付いてるんだから全てが信用できん
北条も、やらねばこちらが一族滅亡と言う危機だったのだろうと思います。
しかし、比企能員1人を大勢で騙し討ちの画は、教育上良くないですね。もう、ヤクザの親分が相手の親分を騙し討ちですからねー。その後の比企邸襲撃も、襲われる側の気持ちで見てしまった。北条はひどい。子供まで・・・でも、当時の武家社会の常識であれば、生きるか死ぬかの瀬戸際なので容赦はしないと言う事でしょう。正義とか関係ないと。
佐藤二朗さんが出演されている歴史探偵という番組でも政子が能員と頼家の鎌倉コソコソ話を盗み聞きするのは無理ぽいって話になってましたね。そりゃそうだ。
重苦しい話が続く中で1人我が道を行き土木作業に勤しむ八田殿が今唯一の癒しです(全成殿を斬った件からは目を背けつつ……)
いつも楽しみに観ています
よく調べて解説されているんだなと感心しています
わかりやすく、動画の長さも自分にはちょうどいいです
大変なこともあるようですね
驚きました 負けないで頑張って欲しいです
佐々木の孫が医者かどうかはわからんけども、手塚光盛の子孫が名医として出てきたら面白かったかも
畠山重忠LOSS は、今から想像してあまりまる……
来週は頼家退場で再来週は畠山( 'ω')?主要人物がずんずん消えていく😭
頼家危篤⇒能員と密談⇒比企の乱後に覚醒、という吾妻鏡の記述はやはり無理がありますよね。それでドラマではああいう展開にしたのでは。全成同様仏門に入っていた頼全が殺害されたのは、頼家らが呪詛を恐れていたことの証左と言えるかも。「呪詛」、印象深く描かれていましたよね。あぁ、恐ろしやぁ。。。^^
「比企の乱」とは? 比企は乱を起こしていないのに散々だね。
8:50 「将軍をトップにしつつ、統治権は東と西で分割する」案は、
鎌倉時代より未来の室町時代に、足利尊氏が鎌倉府を設立して東日本の統治を分家(鎌倉公方)に任せたのと共通してませんか。
まさか北条義時の案を、100年以上の時を経て足利尊氏が採用したとか?
中には変なコメントする人が居るのですね。しかし、顔も分からない人の嫌がらせを気にとめずに、解説を願います。
「北条がどうだとか、比企がどうだとか、皆が1つにならないといけない」と話していた義時が、頼朝 化してきました‥
頼家は、義時に殺され、畠山さんに和田さんは、北条に、殺されるんですね 🙍
比企の方が北条や他の御家人と比べて、
単体では大きかったかもしれません。
ただ、その割に安達・三浦・小山・八田・千葉といった北条以外の有力御家人や大江広元などの文官との連携・多数派工作が出来ていなかったと考えます。それは、比企に人望がなく、政策面での実力もなく、血縁関係のみでの権力と周りに見透かされていた事の表れで、最終的な比企の滅亡の要因ではないかとドラマを見て、より思いました。
頼家も御家人からの評判が悪い中、一幡を担ぐことで、比企へ接近する事になり、自分の命取りになりかねないとは考えなかったのかが不思議です。
今回で「お母さん」と呼ばせないのは
比奈(姫の前)の遠謀だったことが
見えた気がします。
おそらくですが、泰時には
親子の情をいだきすぎて板挟みに
なってほしくないとか、義時だけを
信じて助けて生きなさいとか
泰時を守る理由があるような気がします。
次回あたり離縁されるのではっきりすると
思いますが。
2000年以降でも呪いが刑事事件に発展して呪った側が有罪判決を食らったことも複数あるので、警察などに相談してもいいと思います。
オープニングの断末魔、良かったです
承久の乱では…
佐々木秀義の孫の一人であり、当時、検非違使と山城守を兼任していた佐々木広綱を始め多くの佐々木氏が上皇側につく中、北条義時の娘婿で鎌倉にいながらにして近江守であった佐々木信綱が幕府側に与して、一族が敵同士として対決したようですね。
結果、敗軍となった上皇側についた広綱は、信綱に斬首されてしまったようで。
そんな中、医師となった佐々木秀義の孫は…
分かりませんでした。。。
いつもチャプター分けも
ありがとうございます!!!
今回の解説動画楽しみにしてました!!!
なんせ歴史全く分からないので
ここで比企の乱が起こるともしらず
お恥ずかしながら
大どんでん返しで
あっという間の45分でした😮😮😮
毎回分かりやすく解説動画
ありがとうございます!!😢🎉
日曜日の夜20:00からの大河ドラマと
次の日の夜に上がる武士道さんの解説動画が
セットになって、私の中では~鎌倉殿の13人~です!
ちょっと調べてみたら、佐々木善住って人が医者だったらしい。
前に義時が頼朝に、あなたが分かりません的なことを言って、今回は泰時が義時に
父上が分かりませんって言ってて…
頼朝と義時の関係が今は義時と泰時の関係になっている感じがしてすごい…
オープニング草
今回の作品は秀逸でしたね。比企氏滅亡の中、命の助かった頼家の娘 鞠子 は祖母の政子に引き取られ養育され 29歳の時 13歳の藤原(九条)頼経と婚姻 四代目鎌倉殿の御台所となったそうです。鞠子33歳の時に懐妊 出産するも母子ともに死去。これにより源頼朝の血は完全に途絶えた。
出落ちww
時政の「坂東武者ってのはなぁ 勝つためにはなんでもするんだ。名前に傷がつくぐらい屁でもねぇさ」
陰謀、粛清 仁義なきもののふ共
鎌倉は改めてサバイバルだな💦
今回も分かりやすい、楽しい解説をありがとうございました。
ところで今さら改めての疑問なんですが、義時は兄の「板東武者の世をつくり、てっぺんに北条が立つ」という言葉に動かされているようですが、そもそも伊豆って板東なんですかね?北条は板東武者?板東=現在の関東地方ということでもないと思うのですが、どうなんでしょうか?
いつも面白くてわかりやすい解説をありがとうございます。応援していますのでお体に気をつけて頑張って下さい。
非常に解りやすい解説して時代背景がイメージ出来ます。これからも頑張って下さい。
いつも動画、楽しみに待ってます!呪詛になど負けないでください!応援してます!
比企邸は警戒体制を取っており、軽装ではあるが従者は複数連れていた。下男が比企邸に伝え一時後に義時が攻め込み、初回は跳ね返したが、包囲網は継続。援軍を比企の領地に要請したが比企能員大将が刺殺されたらアウト。数日持ちこたえたが、🔥攻撃で一幡も全焼死。比企能員が義政と違い中途半端。女子供非戦闘員は落ち延びたか、真実は後から一幡母子は殺されたと思う。
公式サイトの人物相関図だと一幡に「故人」と書かれてないですねぇ、どうなったんでしょうか