※この動画は2018年7月・2017年9月に配信されたものです

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①https://www.youtube.com/watch?v=TC2f3qINTkM&t=0s
②https://www.youtube.com/watch?v=iUIXhxs5HvU&t=2008s

0:00 ハイライト
0:31 新エヴァの予想(当時)
2:27 火の鳥
3:49 エヴァの匂い
4:57 未来編の終わり方
6:30 時系列がヤバい
7:23 手塚治虫の凄さ
8:43 永井豪との違い
9:48 好きな手塚治虫の漫画
10:14 手塚治虫の天才性

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#サイコパスおじさん #岡田斗司夫 #手塚治虫 #ジブリ #金曜ロードショー #悩み相談
#風の谷のナウシカ #耳をすませば #宮崎駿 #火の鳥

32 Comments

  1. 俺が血を吐くような思いをしながら作り上げたアイディアを手塚治虫が50年以上前にやってた。みたいな事よくありそう。

  2. あのねえ、岡田様は勘違いしている。大手塚はマンガ総論の枠組みを作られたかたで、永井豪は各論の一分野を作られた方でしょう。
    勿論、石森章太郎は私には、手塚の総論の部分のSF と言った分野を確率された方だと認識しております。
     あの時代55年前にサイボーグを作画されているのは、脅威的な事でした。
     古き、懐かしい時代その物です。

  3. 3バカトリオ(笑)  「ヒッチハイク」は、ある意味予想的中か?

  4. 手塚治虫が「ゼロから」作ったって言うけど、その前に田川水泡とか前谷惟光とかの下敷きもあるよね。その辺の影響がゼロと言っちゃうのは乱暴では?

  5. 90年代に、売上部数とか稼いだ金の数値だけを見て「鳥山明は手塚治虫を超えた天才だ」と評した人がいて、それに対して、鳥山明の大ファンを自認する人が「11年の間に連載作品を2本しか描いていない鳥山と、無数の作品を生み出した手塚を単純に数字だけで比較など出来ない」っつってたな。

  6. 石ノ森章太郎は、手塚治虫を追いかけて追い越そうとして、けど追い越せなかった人ってイメージ。

  7. 火の鳥、子どもの時に友達の家で読んで輪廻転生繰り返すけど、もう人間になることが出来ないという話が強烈に頭に刻み込まれた。

  8. 音楽におけるビートルズのことだよな。
    今でもめちゃくちゃすげぇってなる曲とか僕からしたら沢山あるけれど、それまでない商業形式だったり音楽ジャンルを創造したという点は誰からしても明白。

  9. 手塚治虫の漫画は本当にすごい
    アメリカ映画や日本でも映画や小説ばかり目立つが

    流行りの小説や映画の話で盛り上がって語るやつに

    まず手塚治虫読め!って言いたくなる

  10. 漫画といえば主人公が強くなっていくのがテンプレだけど、どろろは逆に主人公が弱体化されていくストーリー展開で、それをあんな昔に思いついたのかと思うと、やっぱり手塚先生はすごいなと…

  11. 凡人は諦めるよそりゃ、天才過ぎる。
    でも天才からしたら同じ景色が見えているのかもしれない。
    数学が、化学が、あらゆる学問が、先人の力を経て現在で開花するように、
    今は無理でも、10年後、100年後、この話の結末を、
    導き出せる天才が現れるのを、指をくわえて待つしかない歯がゆさよ。

  12. 火の鳥未来偏、十代の頃に何度も読んだので覚えてます。
    元ネタはシェイクスピアが多く、哲学的な物語が多い。
    加えて医学を学んでいるから人間の肉体、精神についても詳しい。
    作品はタイトルや絵だけでは引き込まれないのに、読むと引き込まれ、何度でも読み返したくなる不思議な物語性。
    漫画界におけるアインシュタインと言っても過言じゃないと思います。

  13. いまはこの話1億年ボタンの元かなと思います。1億年ボタンの話はしっかり見たことはないですが。

  14. 今の漫画の表現や発想は殆ど手塚治虫がやってしまっている。高尚なテーマも下劣な感性も手塚治虫は描ききってしまっている。

    残された後世の漫画家に出来ることはディテールを掘り下げる事くらい。

  15. あの『新書版』な赤い表紙と青い表紙とオレンジ色の表紙…… 『マンガ少年』の『ムーピー編』は雑誌連載時と書籍でラストが違う 連載時の最終回から加筆され、書籍では雑誌最終回が2/3辺りに成った

  16. 「三つ目」はリアルタイムで読んでいた。超天才が古代文字をどんどん解き明かすというストーリーに興奮したが、未だにあのシチュエーションであれを超える漫画はない。
    これを「ブラックジャック」と同時進行で週刊連載してたんだから神って言われるの当然。

  17. 手塚治虫が『「ゼロ」から今のまんがをどんと作った(出現させた)』、というのは、一つ一つのまんがのコマを連続させ、登場人物と場面を動的なものとし、あたかも「映画」のように画面を展開する、という「発想、アイデア」を実現する「手法」を確立し、まんがを表現したから、という意味でしょうか?

  18. 神と呼ばれる人がほんとにほとんど創造主として働いていたんだよなぁ。
    使いこなせる人って意味の神技とかと違って。
    シーンで静寂、とか普通に今使われてる表現で手塚治虫の発明が山ほどある。こういう人、漫画の神は、他にはいないよ。
    本人が本当にやりたかったアニメはいまいちだったけど。

  19. シンエヴァのラストは現実に帰って来た。火の鳥はやはり凄い。

  20. 死ぬまでに読むべき。ほんとやりたい放題で読み手を振り回す作品。

  21. 手塚先生はアレモコレも1人でやりすぎたんだよな。