【動画内容】
あの震災から10年以上が経過しました。
現在でも大きな爪痕を残したままの場所も多いです。
そして被災地では数多くの心霊体験を経験したという話がいくつもあるのです。
今回は「東日本大震災で起きた奇妙な怪奇体験」を6つ紹介していきます。

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■目次
00:00 「オープニング」
01:22 「自分を呼び続ける声」
04:06 「ずっとそばにいるよ」
07:51 「深夜の訪問者」
11:46 「一周忌法要の日」
15:04 「いつも鳴る電話」
17:13 「訪ねてきた先輩」

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#ゆっくり解説

32 Comments

  1. 東日本大震災の日から五日間
    宮城県の友達にずっとコールを
    していた事を思い出しました。
    家族皆、無事でしたが
    岩手の方とは今尚、音信不通です。

  2. 東日本大震災か…………
    祖父母が津波でなくなって
    その後見つかったから
    いいのかな
    未だに見つかっていない方もいるしな
    本当に早く見つかりますように

    自分も津波で愛車ダメになったけど
    それでも愛車に助けてもらったな

  3. まだ……
    死んだ実感ないんだよ…

    寒いしさ…
    寂しいやんか
    見つけてほしいんだよ(´・_・`)

  4. 有名な話ですが、タクシーの運転手の方は夜中になると夏でもよくコートを着た人を
    よく乗せては目的地に着くと消えて居なくなっていたというのはよく聞きます。
    そしてこれは阪神・淡路大震災でも同じようです。

  5. 凄く辛かった。怖くて寝れなかった。
    テレビも携帯もつかなかった。

    仕事中にいきなり地震がきて、私の職場は緊急時用の電話があったので家族全員の安否を確認。職場から近くのスーパーへすぐ行き食料6人分を確保。帰りにガソリンも満タンにして、途中で弟を拾い直帰。
    家族が集まってる居間を見て安心。
    反射板のストーブがあってよかった。
    夜も眠れず、情報を集めることも出来ず。
    次の日の朝刊を見て声が出ませんでした。仙台の大津波が新聞の一面にどーーーんとのってました。ただただ呆気にとられてました。思い出したくないけど、伝え残すべき、出来事の一つだと思います。

  6. ね友達から聞いた話
    彼女は青森s近くにすんでる3児の主婦だが結構ネットオタク
    震災直後は旦那について沖縄で生活してたそうな
    わたしはy在住、出身県が隣同士で年も近いためにsnsで交流していた。
    彼女いわく「震災後夢で何度も津波の画面を見る」そうな
    私「それ、仙台>>s>>『恐山』という霊道つくられてんじゃないの?」
    彼女「納得」

    まぁ大して怖くもなんともないけどそういう道もあったらしいという話

  7. 海の上を多数の人が歩いている、川の上を多くの人が歩いている  
    重機でがれきの撤去作業をしている突然目の前に30代ぐらいの女性が現れて「あたし生きてるの死んでるの?」と言って消えた
    夜間車を運転していると黒い人影が現れて撥ねてしまったでもいくら捜しても誰もいない
    あれから10年あの世に旅立ってくれているとよいのですが

  8. 東日本大震災で私は妹をなくしました
    元気よく笑ってる声が聞こえない

    妹が最後にいたと思われる場所に行くと
    冷たいよお兄 とどこからかうっすらと妹の声が聞こえます
    助けれなくてごめんよと 泣き崩れます

  9. 4位の話って、災害派遣された陸上自衛隊での話じゃないかな。
    ミリタリー系の本でそういうエピソードを見たことがある。

  10. 従妹が大船渡に住んでいて震災の時の話を聞いた。
    その日、家の前を泥だらけの男の子が通ってたそうだ
    「どうしたの?」と尋ねると「お母さんがいない、だからこれから探しに行く」と言ったそうだ
    本当は従妹も探すのを手伝ってあげたい気持ちはあったが、自分の親とも連絡が取れてない状況だったので、せめてもと思い「これに着替えなさい」と旦那の服を渡したそうだ
    その話をしてくれた時、従妹は「あの子、お母さんと無事会えたかな」と寂しそうな顔をしたのを今でも覚えている
    従妹は「子供は生まない」と言っていた
    子供にあんな思いさせるなら、と夫婦で話あって決めたそうだ

  11. おもちゃの電池が入ってないのに動く話は自分も経験がある
    ファービーがめちゃくちゃ流行った頃うちも流行りに乗って買ったけど、時間が経つとうるさく感じるようになって電源を切ってぬいぐるみ状態で放置してた
    でも夜中に「なでなでして」って喋るようになり、怖くて電池を抜いてしまったがそれでも夜中に「なでなでして」って喋るからそのまま捨ててしまった
    あれは一体なんだったんだろう…

  12. 人々は天災で尊い人達が亡くなって嘆き悲しむのにのに…
    戦争で尊い人達を殺す行為って…ほんとに愚かな行為ですね…

  13. 放送大学の番組で、「幽霊」についての講義番組でも、「石巻市内でタクシーが幽霊を乗せた」という話がありましたね。

  14. 当時、津波で流された町のすぐ隣の町に住んでいました。
    我が家の隣には同級生が勤めている自動車販売店があり、そこには毎日のように被災車が運ばれて来ていました。
    その中の一台のワンボックスが急にクラクションが鳴り出し数分で止まる。を繰り返していましたが、よくある事(水没車あるあるらしい)なので配線を切って鳴らないように処置をしたがまた鳴る。
    車内を調べたらシートの下から小さな赤ちゃんの遺体が見つかった。
    と、販売店の同級生から聞かされた。
    聞いた時はゾッとするとか、怖いよりも悲しい気持ちになったのを今だ忘れられません。

  15. 東日本大震災で犠牲になられた御霊の御冥福を申し上げます。

  16. 怖さより悲しさや辛さ、切なさで涙が込み上げてきました。。

  17. 電池が入っていないオモチャが突然動き出したときはマジびびった
    普段イキってる俺が嫁にお願いみてきてと頼んだ

  18. 一番最後の話は泣ける…
    Mさんはとても優しい人だったんだなぁ
    世の中の悲しいことが少しでも減りますように🙏

  19. 慰霊祭
    ( -_・)?ん・・・
    部屋が整理整頓されてた?お母さん慰霊祭居なかったんじゃね?
    慰霊祭よりも自分の子への思い。