最大震度7の【平成30年北海道胆振東部地震】当日夜。
大停電の中「余市町」の夜の街や駅前を走ってみた。
街灯の無い街の暗さと車の少なさの異世界感に酔いしれる。
そこで思ったことを走行しながら語ってみた。

7 Comments

  1. 下の子が震源地に近いところの寮に住んでいて
    怖がっていたのと
    寮の友達何人か実家に帰るということで
    だんな運転で迎えに行き
    実家であるてっち家へ連れ帰ってきました。

    てっち地域の国道では警察が誘導をしていて
    あとは譲り合いで進む感じでした。
    道路はホントに真っ暗でたまに店の看板の電気がついていたので
    「おっ!」と思いましたが
    店は閉まっていたので
    非常灯としてつけていたのだと思いました。

    てっち地域では余震は感じないのですが、
    寮に残っている子たちのtwitterつぶやきでは
    今でもちょくちょく地震がおきているらしいです。

  2. 本当に真っ暗で車も人もまばらだね(^。^)てゆうか、やっぱり北海道って広いんだなぁってこの動画を見て改めて思ったw
    こうゆう時はやっぱ太陽光電気☀️が良いのかな?私の田舎ではほぼ農家👩‍🌾の一軒家なので訪問営業の人にゴリ推しされて太陽光に切り替えた家が多いw

  3. 太陽光は、日中使えるけど、夜間はアウトです。

    蓄電池は、高すぎて再三合わないようですよ。もう何年かすれば安くなるでしょうかね…。

  4. 気持ちは分かるが、あまりこういう状況で無闇に街を走るのはお勧めしない。
    自分は夜勤でやむを得ず停電中の街を走らざるを得なかったが、大変怖い思いをしました。
    やはりこういった停電の最中は、不要不急の外出はしないことだ。

  5. レストランとかバッテリーあれば大丈夫です。カナダも停電多いから個人宅でもありました。