▼関連動画
[源頼家] 鎌倉幕府2代目将軍は、無能な暗君だったのか?

▼主要参考文献
源氏将軍断絶 なぜ頼朝の血は三代で途絶えたか (PHP新書) https://amzn.to/3u3Ziqu
鎌倉幕府抗争史~御家人間抗争の二十七年~ (光文社新書) https://amzn.to/3Omw6lV

#鎌倉殿の13人 #日本史 #大河ドラマ #解説 #戦国banashi

27 Comments

  1. 頼家の子たちも、頼朝の子たちも、以前動画にあった頼朝の兄弟(義朝の子たち)も、義朝の兄弟(為義の子たち)も…4世代にわたってほとんど全員不幸な末路を迎えている源氏…

  2. 政子は可哀想だなあ( ; ; )
    子供、孫までも弟に殺されて…
    源家に生まれると悲劇しかない。

  3. 義時が殺すの(;´゚д゚`)鎌倉殿ではどの様に描かれるのでしょうか(´・ω・`)?辛い😖💦

  4. クギョウ→コウギョウ…他の方のチャンネルで聞いておりました😁

  5. 頼朝の首は無理だったが、頼朝の血統は根絶やしにした。平清盛の命を実行した伊勢平氏の親戚北条

  6. 足利「ひえっ…どんだけ○されてるんや…足利は鎌倉殿と違って静かに生き、義家公の遺言を果たす時を待ちましょー」

  7. おんな好きでお風呂に入ってる時に殺られた説だったら、トウを風呂場に引き込んで殺られるのかなぁ

  8. まあ源氏でも殺害された将軍の子供ですもんね。史実の義時とすればただの導火線にいつも種火がついてる爆弾にしか見えなかったんでしょうね。どうせならみんな本当に自称源氏の嫡流の家に猶子にだしておけば良かったのにとはおもいますね。徳川の子作り将軍達ではないけど(笑)系図上はそれで数が絞られますから。

  9. 源氏は、一族の流れから見て長続きできる政権ではなかったのでは❔内輪揉めの一族で滅びべくして滅びたのでは❔平家と違って……

  10. 草燃えでは燃え盛る炎の中に母親に抱かれて飛び込む…だったけど
    善児(トウかも)だとどんな感じか
    子供が殺されるのは特に辛いですね
    頼家は坂東は敵、でも義時は頼りにしていたけど
    結局義時が自分を裏切る筆頭になったわけですね
    頼朝の生前の行いが、因果応報なのかなぁ…源氏が滅びた原因は

  11. 秀吉が関白となるために、近衛前久の猶子になったという話で、猶子には相続権がないと聞きました。公暁も子ではあるが、相続は出来なかった可能性もあるのではないでしょうか。

  12. こんなに恐ろしい歴史の末に今があったんですね。鎌倉時代 なんで勉強しなかったんだろ こんなに興味深い時代だったのに。三谷さんのお陰なんだろうなぁ脚本家の力って凄い

  13. 『源頼家の子供達』の解説、細かくして頂いたので理解できました
    しかし、この家系、悲惨ですね 源義朝は、平治の乱では、平家に敗れて逃亡中に討たれてしまい(入浴中に襲われましたね) 2代将軍の頼家は、北条氏の手兵により謀殺され(これも、無防備な入浴中に襲われましたね) その頼家の子供も、義時の手に掛かり謀殺されているので、この様な運命だったのかな?と思いました 
    小栗旬さん扮する、北条義時が、どの様に変わっていくか興味津々です
    ネタばれになると言われてましたけど、前もって解説して頂いた方が、私は予習ができるのでいいのではないかなと感想持ちました

  14. ”免疫”を有難うございます、Mr.武士道ワクチン♡! 歴史の授業から初期鎌倉時代はトラウマでしたが、今年の三谷さん大河は面白さが勝っております。でもやっぱり怖い…竹御所が政子より長生きした話には、救われました(コチョコチョッと珍しく下ネタおっしゃって笑った)。鎌倉大河を完走するのに、表現豊かで明るい武士道さんの深堀り解説が必須です!

  15. でも、鎌倉時代に忍がいたとは、、トウが出てきた時はるろうに剣心がと思いました。三谷さんのキャスティング面白いです。

  16. 近所に三浦胤義の子どもらを処刑した場所と、慰霊碑みたいなのがあるので、自分も三浦胤義、出演して欲しいです!

  17. 昔の将軍は、子供いっぱい作れたみたいだけど、
    今は奥さん一人ですからね。
    友達のユーチューバーも、奥さん欲しくて
    正月に銭洗い弁天お参りに付き合わされ、
    今度は鎌倉でTシャツ買いたいから付き合えと言われている。
    暑いし、コロナだしなぁ。でも、付き合ってあげるか。

  18. 詳細を聞かされると、もう昼ドラや火曜サスペンス劇場もドン引きする史実

  19. 今の流れだと義時はみんなを助けようとしたけど、周りが勝手にもしくは最初は殺す気無かったけど仕方なくそういう流れになっちゃった的な話になってきそうですね。