重信メイ、足立正生/映画『革命の子どもたち』初日舞台挨拶

1960年代に女性革命家として名をはせた重信房子とウルリケ・マインホフ。2人の生き様をそれぞれの愛娘である重信メイとベティーナ・ロールの視点で追ったドキュメンタリー映画『革命の子どもたち』が7月5日に公開となり、テアトル新宿で行われた初日舞台挨拶に重信メイと、元日本赤軍メンバーで映画監督でもある足立正生(あだち・まさお)が登壇した。

この日、司会進行をつとめた本作の配給を手がける太秦の小林三四郎代表は、本作の上映劇場であるテアトル新宿が日本映画専門の映画館であることを明かすと、「アイルランドの監督(シェーン・オサリバン監督)だから、これは日本映画じゃないじゃないかと言われたので、メイさんは日本人で50%くらい出ているし、足立さんも5%くらい出演している。なので、これは日本映画だと押し切った」と劇場が決まるまでのエピソードを披露。最終的に、このドキュメンタリーの公開を熱望していた故・若松孝二監督が、この劇場をホームグランドにしていたこともあって、ようやく上映にこぎつけたと語った。

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重信メイ、母・重信房子について語る/『革命の子どもたち』初日舞台挨拶

#重信メイ#重信房子#日本赤軍

23 Comments

  1. お母さんは無罪と思ってるんだ この人 
    あなたのお母さんに殺された人達の事は
    何も感じない人なんだね 軽蔑します

  2. 無罪???を信じている時点で、なんの同情も吹き飛んだ。蛙の子は蛙

  3. テロリストを駆逐する権利は我々にあります。
    やるならやろうぞ、かかってこいや!!

  4. 人をたくさん殺めた人間を無罪とは…………死刑でもおかしくないわけで。洗脳されてるんでしょう。
    これが、綺麗事になったりすると良くないですね。

  5. オウムのアサハラの娘や、幸福の科学とか北の将軍サマの代替わりと同じだね。おぞましい。世襲させて崇拝対象にして拝み奉っている。

  6. お母さんはテロリストじゃあない。国民から見てテロリストって自民や公明のこと。反対勢力は正しくはレジスタント。今レジスタントは急拡大している。

  7. テロリストって事になんも違和感持っとらんのやろ。逮捕されるのが残念ってアホなこと抜かしよる。証拠あるけん捕まっとるん違うとか?

  8. 左翼思想を思い描くことは自由ですよ。どう行動に移すといけないと思いますか?メイさん。

  9. 証拠がないのと証言者がいたので確かに法的には無罪なんだろうけど。。。
    情緒国家的判決だった。

  10. 勝手な思想で、罪のない人達が大量になくなっています。
    自分達を正当化させたいだけに聞こえます。

  11. こんな場を作って、何喋ってる?それなら麻原彰晃の子供にも機会があるだろ。革命だろうが、宗教だろうが人殺しは、人殺し。こんな場をつくるな、出すな、出るな、喋らすな。

  12. さすがテロリストの娘は太々しい。
    その厚かましさには呆れ返りますね。
    今回の安倍元総理暗殺事件について何かコメントは?