兵庫県佐用町では、およそ50万本の「ハナショウブ」が見頃を迎えています。
佐用町にある「西新宿花しょうぶ園」では、およそ1万2000平方メートルの敷地に植えられたおよそ170種50万本のハナショウブが鮮やかに咲き誇っています。
もともと田んぼとして利用されていた土地を活用しようとハナショウブを植えたことが始まりで、今では初夏にぴったりの美しい花を見ようと、毎年多くの人が訪れます。
ハナショウブはこれから1週間程度が最も見頃だということで、7月14日まで開園しています。
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