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桜花賞2022 出走馬
1 1 ナムラクレア 55 浜中俊
1 2 カフジテトラゴン 55 古川吉洋
2 3 アルーリングウェイ 55 藤岡佑介
2 4 パーソナルハイ 55 吉田豊
3 5 ピンハイ 55 高倉稜
3 6 ウォーターナビレラ 55 武豊
4 7 サブライムアンセム 55 岩田望来
4 8 スターズオンアース 55 川田将雅
5 9 クロスマジェスティ 55 武藤雅
5 10 ライラック 55 福永祐一
6 11 ラブリイユアアイズ 55 坂井瑠星
6 12 ベルクレスタ 55 吉田隼人
7 13 ラズベリームース 55 池添謙一
7 14 プレサージュリフト 55 戸崎圭太
7 15 アネゴハダ 55 幸英明
8 16 サークルオブライフ 55 M.デム
8 17 フォラブリューテ 55 ルメール
8 18 ナミュール 55 横山武史

4 Comments

  1. 阪神11レース 第82回 桜花賞(GⅠ) 新馬戦詐欺○○○○産駒の出世の法則 阪神11R 桜花賞(C)[印]◎⑭プレサージュリフト ○③アルーリングウェイ ▲⑱ナミュール △④パーソナルハイ △⑥ウォーターナビレラ △⑪ラブリイユアアイズ △⑯サークルオブライフ[見解]これまで何度か取り上げてきた昨年の3歳世代(現4歳世代)のレベルの高さについて、それを大々的にプッシュしていた最大の根拠は同世代のノーザンファーム勢の“豊作”ぶりにありました。世代毎の種付け方針や育成方針、年毎の気候の良し悪しや天変地異などにより、産物であるサラブレッドの“出来具合”というのは当然つねに変動し得るものです。そして、今の日本競馬は一強体制のノーザンファーム勢が牽引していると言っても過言ではない状況にありますので、その“一企業”の好不調次第で全体の世代レベルという大枠についてもダイレクトに高低の変動に繋がるという構造になっています。昨年の3歳クラシック戦線を振り返ると、ノーザンファーム生産馬の独壇場になっていました。まず3歳牝馬による桜花賞では同生産馬が上位7頭を独占、3歳牡馬による日本ダービーでは同生産馬が同一牧場の史上最多出走頭数という12頭出しで掲示板を独占、また2歳重賞戦線でも同生産馬が夏の札幌2歳Sから暮れのホープフルSまで12連勝という大記録を残しました。それらは日本競馬を牽引しているノーザンファーム勢の生産と育成が大成功を収めていたことを何よりも裏付ける結果として解釈できましたので、同世代のレベルの高さを見抜く上で十分すぎる根拠になりました。それに対して今年の3歳世代について、2歳重賞戦線では一つ上の世代の半数にも満たない5勝にとどまりました。年が明けて2月2週目以降は3歳重賞戦線で9戦6勝と巻き返す流れとなっていますが、そこで勝ち星を挙げた馬は全て2歳時には重賞連対歴のない上がり馬に位置付けられる馬でした。この時点で世代レベルの高低を推測するのは早計かも知れませんが、少なくともノーザンファーム勢のエンジンがかかっておらずに、一戦級の活躍馬を十分に供給できていなかった2歳重賞戦線のレベルについては怪しさも否めないという見方ができるはずです。例年ならば阪神JFの延長線上の一戦で直結度合いも高いのが桜花賞というレースですが、今年に限っては阪神JFを含む2歳時点で名を上げていた馬は決して磐石な存在とは見られません。それらよりも3歳になって頭角を現してきた、上がり馬にもチャンスが転がっている年になるのではないかと見ます。よって、クイーンCを制して2戦2勝で桜花賞に歩を進めてきた、上がり馬の◎⑭プレサージュリフトを本命馬に抜擢します。◎⑭プレサージュリフトの父ハービンジャーの産駒は新馬戦で良いレースを見せたとしても、2戦目になると期待を下回りがちという傾向が見受けられます。ただし、その同産駒が鬼門とする2戦目の高いハードルを乗り越えてデビュー2連勝を飾った馬は、過去世代ではブラストワンピース(有馬記念など重賞5勝)・ノームコア(香港カップなど重賞5勝)・ドレッドノータス(重賞2勝)の僅か3頭だけで、全てその後に大きな飛躍を遂げています。そのハービンジャー産駒の出世の法則に乗った◎⑭プレサージュリフトは将来的に大きな期待ができる存在だけに、初G1挑戦の今回から先物買いの一票を投じる価値ある一頭と見ます。次点評価1頭目は同じく上がり馬の○③アルーリングウェイ。同世代は現状では牡高・牝低の結果になっています。その中にあって2走前万両賞ではシンザン記念勝ち馬マテンロウオリオンと僅差の競馬をしたのは強調できる戦績になり、前走エルフィンSも同開催のシンザン記念以上に評価できる時計レベルでの走りでしたので、G1挑戦となる今回も魅力秘める一頭と見ます。次点評価2頭目は同じくハービンジャー産駒でデビュー2連勝を飾って将来有望の▲⑱ナミュール。同様の根拠で阪神JFでは自信の◎を打ったものの1人4着止まりでしたが...外有利馬場だっただけに出遅れても普通に外を回す競馬をしていれば勝っていたはずですが、道中通過順位[18-13-17]の通り滅茶苦茶なレース運びだった上、わざわざ伸びない最内に誘導した分だけ伸び切れずという...間違いなくパフォーマンスとしては一番でしたので、普通の世界線ならば阪神JF勝ちを含めて現在4連勝だったはずの馬です。チューリップ賞激走から馬体と状態を維持できてさえいれば戴冠に最も近い存在はコノ馬でしょう。大穴ならば近2走は前に行けずに撃沈でしたが、逃げればガラリ一変を秘めている△④パーソナルハイも一考します。あとは、例年よりは上がり馬の食い込み余地があり得るという話であって、言わずもがなですがこれまで行われた牝馬重賞で一番レベルが高いのはG3クイーンCでもなくOP特別エルフィンSでもなくG1阪神ジュベナイルフィリーズであるのは当然も当然ですので...その上位勢は普通にまとめて押さえるという結論になります。《馬連◎○▲→◎○▲△△△△(15点✕4%)、三連複◎○▲→◎○▲→◎○▲△△△△(13点✕1%)、ワイドBOX◎○▲(3点✕9%)》 買い目 馬連フォーメーション 馬1:③⑭⑱ 馬2:③④⑥⑪⑭⑯⑱ 15通り 各100円 ワイドボックス ③⑭⑱ 3通り 各200円 3連複フォーメーション 馬1:③⑭⑱ 馬2:③⑭⑱ 馬3:③④⑥⑪⑭⑯⑱ 13通り 各100円 全買い目合計 3400円 (全31点)

  2. なるほどなるほどφ(^Д^ )φ(・ω・`)
    参考にします。
    横山武司をどうするか迷っていますが明日の馬体重みながら最終判断をします(*`・ω・)ゞ
    いってきます👋😃