1989年の大使就任から1993年に63歳で他界するまで、ユニセフの活動に精力的に取り組んだオードリー・ヘップバーン。病魔に侵されながらも、多くの国を訪問して子どもたちを励まし、支援を呼びかけました。彼女が残したメッセージ「子どもたちより大切な存在ってあるかしら?」は、今も子どもの命の大切さを訴え続けています。
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