福島第一原発の建屋の地下にたまっている高い濃度の汚染水が4月中旬ごろから外部に漏れる恐れのある状態だったことが分かりました。 福島第一原発では、建屋周辺の井戸の水位を建屋地下の汚染水より約1メートル高くなるように調整して汚染水が外に漏れ出ることを防いでいます。
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