熊本地震による影響や円高、原油安などを受けて、週明けの東京株式市場の平均株価は一時、550円以上値下がりしました。 産油国の会議で増産の凍結が合意できなかったことで原油先物価格が大幅に下落したことや、外国為替市場で円高・ドル安が進んだことが要因です。
・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから!
[テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/

WACOCA: People, Life, Style.